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いつも拡散頂いている方には感謝申し上げます


あのー、ちなみに昨日のブログは自信作なので、よかったら見ていただければと思います。
ちょっと久しぶりにいいのが書けたなって感じです。
さて時事ネタです。
ドイツ・ミュンヘンを訪問中の林芳正外相は19日昼(日本時間同日夜)、ウクライナ情勢をめぐる先進7カ国(G7)の緊急外相会合に出席した後、オンラインで記者団の取材に応じ、「仮にウクライナに対する侵略があれば、ロシアへの制裁を含む甚大なコストを招くことを確認した」と述べた。日本の対応については「制裁を科すことも含め、実際の状況に応じて適切に対応していきたい」と語った。
というか、はっきりと外交の線引きはしなくてはなりません。
日本という国は玉虫色ではなく、白か黒かはっきりとした意思をもっているということが、外国から見れば外交の線引きがしやすいからです。
アメリカにもへつらうし、中露にもへつらうのであれば、無視され、金が必要な時だけ参加を呼びかけられます。いまがそうですね。わざわざインド太平洋安全保障に呼ばれているのは、アメリカの代理という意味もありますが、日本の対外純資産が目当てです。これは先人が気付き上げてきた資産ですが、安倍晋三のころからたくさん放漫ばら撒きをしてきました。
よくお金を配って外交で中心になれればいいじゃん。という人がいますが、主要な意思決定、つまり機密を漏らさず戦う戦略会議には日本は呼ばれませんね。当たり前ですね、戦う気がないのが明白なんですから使えません。物資を運ぶ時だけルートを示されるだけでしょうね。
本来逆にしたたかに北方領土の外交ができるチャンスですが、それすらやれないのは最悪喧嘩になったときに武器がないからです。べつにジャパンマネーやジャパンの技術はロシアは必要とはしていませんので。であれば今がチャンスですね。別に見方をすることはないけれども、国際秩序に則り、国境線問題は解決しておくべきだろうと交渉をするチャンスは今しかないということです。
大国が平時に追い詰められているときに仲間を必要としているときに混乱動揺していないときに何を言っても相手にしてもらえないとおもうんですね。
そうやって防衛弱小国は生き延びるしかないわけですが。。
もう何度も行ってきましたが、いい加減軍備増強して自立して、安保を見直して日米地位協定を破棄し、日本国が自分の防衛拠点を危険な地域の沖縄に作ればいいだけの話です。
そうすれば今反対活動している中国の工作員はすべて逮捕でしょう。道路選挙をしたり物を壊したり業務妨害をしているのですから、日本の憲法に則り法律の範囲で裁けます。
これが自民党ジャポンができないから、戦争が近くなると国民は怖くなるんですね。もう変わってなくてはならないんですけれども安倍の頃に。
東京電力福島第1原発にたまる処理水の海洋放出について、「安全な状態で処分される」などと紹介する国のチラシが昨年末から全国の学校に届き、各地で波紋を広げている。東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県内の市町村教育委員会によると、児童生徒への配布を見合わせる学校が相次ぎ、一度配布したチラシを回収する学校もある。市町村教委に知らせず、学校に直接送った手続きも疑問視されている。
2種類のチラシでは、放射性物質トリチウムが含まれる処理水を大幅に薄めて海に流すと説明。「トリチウムの健康への影響は心配ありません」「世界でも既に海に流しています」などと、安全性を前面に押し出す。
はい。全然問題ありませんね。そもそも被曝するレベルの放射線がででるというのは放射能物質意図的に大きい力を加えて化学反応させる必要があります。放射性物質はそもそも自然界に存在するので、単純に海へ帰しているだけです。
そして、トリチウム自体を海に放出の安全性は、タンクに貯蔵中の全量相当のトリチウムを毎年放出し続けた場合でも、そこら辺にある自然のトリチウムの被ばくは日本人の自然界からの年間被ばくの千分の一以下にしかならないとの試算結果が示されている。これももし被曝につながる化学反応が海水の中で起きた場合の想定であり、ただ単に濾過した少ないトリチウムであれば何の影響もありません。それよりも処理をしていないそこらじゅうの河川や、下水処理の水の方が危険かもしれませんよ。

福島第一原発は良く抑えてますね。こういう事実を見てから騒いでほしいんですよねバカな反日左翼どもは。お前らの方が放射性物質頭からぶっ放してんだよ被曝するからしゃべるんじゃないよ。
この図の通り、というかちょっと本を読めば当たり前の話で誰が言っているとかではなくて、常識の範疇です。左翼系文献にもまずはここしっているけれども文言で軽く流して、ですが〜と隠匿してベクれ具合の大きい値の印象操作を捏造しちゃっているわけです。彼らが何でそんなことをしているかと言えばどこかからお金がもらえるからです。アカデミックは研究で成果を上げれない人は、こうして反日活動などを通して金を稼ぐしかないというのも問題なんですね。だから政府が緊縮だとこういう乞食銭をかせぐ不道徳な人間が出てきて、金をせびるために事実を捏造していく。
そして学ばない一部の国民が騙される。。。
自然界の放射線量よりも低くおさえている。福島原発周辺にすんでいたほうが被曝しないのではないでしょうか。まあ戦争が起きなければという条件はありますが。
私は将来、ここら辺に住みたいなーって思っています。本気で考えています。というか親戚が空き家になるので農家やるなら売らないでおいてくれるといっています。悩みますね。。。仕事は東京にあるわけで。
ここは確かに津波が起きたら危険な地域ではありますが、どんどん堤防を作ってもらって、もう少し高台の方に住めば、夏は暖かい、冬は適度に寒いが豪雪にはならない、田園風景が素晴らしい、海も近い、山はある、東京もそんなに遠くない、おそらく土地は安いだろう(期待しているこのまま上がるなw)とおもっていますので、自然の里山を探している人には最高の環境だとおもっています。あとはなんといっても世界で表彰されるようなものが作られているし、ほんとうに食べ物が日本一おいしい福島ですからね。
もう神経質になって、日本の産業を苦しめるのはやめてください。
もう嫌悪感などで、そこの街に風評被害をおこたに入りながら語るのはやめてください。
そこに住んでいる人の気持ちを考えず、無知を曝け出す人間が一番悍ましいです。
思考停止している恥ずかしい人間だと思うんですよね。
山本太郎が癌になった人がいるだの白血病になった人がいるだの、すべて原発に絡めてしまって感情的になってしまい科学的医療的根拠はまったくないわけです。だとすると、彼の経済安全保障という概念は皆無となります。彼の感情論により安全保障は確立されなくなってしまいます。エネルギーとはそれぞれ大なり小なりリスクはつきものですが、そこを自分の生理的な反知性的な論点でやらないとなれば、国益は生み出せません。当然かれは自衛隊の存在をなくそうとするのはわかっております。沖縄活動がその証左ですね。
同じ国民をどれだけ苦しめているのか。彼には反省が必要なんだと思いますよ。
その程度の知識や勉強量で、大震災が起きたときに東南アジアに逃げたわけですから、もし同じことが起きたら彼は政治家であるにも関わらずまた逃げるということになります。人間なんて本質は変わりませんからね。今の彼は、自分の主張してきた正当性の言い訳をしているに過ぎない。
しかしながら彼は緊縮を推進してきた政治家の考え方を改めようとしている実験をしているわけですよね。であれば、自分が変わっていないのだから相手を説き伏せることはできませんね。お前邪魔だからすっこんでろよまじで。
大石あきこってのも関西生コンの武健一が可愛がっていたわけですから、労働組合・協同組合・ユニオンの一番悪いところに所属していた人間が、労働者のために働くとは思えませんね。企業恐喝をすれば労働者は助かるわけではありませんよ。
こういった矛盾を持った人だけが、自民党も含め政治をやっているということが、この日本の問題なのは間違いないですので、政治に期待はしておりません。国民が政治を従わせる時代が来たのだと思います。
極端かもしれませんが徐々にそういう時代にしたほうがいいと思います。これが本来の間接民主制の新しい姿、いやいままでやってこなかった利権だけがクローズアップされてきた一部の国民のための政治が罷り通ってきたわけですが、我々「日本の国益と国民の生活を国が守るのは一番にしてくれないか?」とうい人たちが声を上げ、いまこそ国民一致団結というのは、国家がやるのではなく、国民一人一人の思いや危機意識により実現するナショナリズムというのも模索していかなくてはなりません。それには、どんどん国民が共闘をして、政治家になるのではなく、政治に圧力をかける中間組織を作っていく必要があるんだとおもいます。どうせ政治家になるものはお金が目当てなんだと思いますからね。でも仕事はきちんとしてもらうためには、まともな国民が強くなければダメです。
このしっちゃかめっちゃかになってしまった、自民党ジャポンでまともな国民は最後まで抵抗をしていかなければなりません。
というかそんなに原発がいやらな治水ダムをすぐ作れよって話なんですけれども、誰も言わないわけでしょう?
それからまた奇跡の経済教室がでるらしいです。やべー予約しないと!
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ちょっと久しぶりにいいのが書けたなって感じです。
さて時事ネタです。
ドイツ・ミュンヘンを訪問中の林芳正外相は19日昼(日本時間同日夜)、ウクライナ情勢をめぐる先進7カ国(G7)の緊急外相会合に出席した後、オンラインで記者団の取材に応じ、「仮にウクライナに対する侵略があれば、ロシアへの制裁を含む甚大なコストを招くことを確認した」と述べた。日本の対応については「制裁を科すことも含め、実際の状況に応じて適切に対応していきたい」と語った。
というか、はっきりと外交の線引きはしなくてはなりません。
日本という国は玉虫色ではなく、白か黒かはっきりとした意思をもっているということが、外国から見れば外交の線引きがしやすいからです。
アメリカにもへつらうし、中露にもへつらうのであれば、無視され、金が必要な時だけ参加を呼びかけられます。いまがそうですね。わざわざインド太平洋安全保障に呼ばれているのは、アメリカの代理という意味もありますが、日本の対外純資産が目当てです。これは先人が気付き上げてきた資産ですが、安倍晋三のころからたくさん放漫ばら撒きをしてきました。
よくお金を配って外交で中心になれればいいじゃん。という人がいますが、主要な意思決定、つまり機密を漏らさず戦う戦略会議には日本は呼ばれませんね。当たり前ですね、戦う気がないのが明白なんですから使えません。物資を運ぶ時だけルートを示されるだけでしょうね。
本来逆にしたたかに北方領土の外交ができるチャンスですが、それすらやれないのは最悪喧嘩になったときに武器がないからです。べつにジャパンマネーやジャパンの技術はロシアは必要とはしていませんので。であれば今がチャンスですね。別に見方をすることはないけれども、国際秩序に則り、国境線問題は解決しておくべきだろうと交渉をするチャンスは今しかないということです。
大国が平時に追い詰められているときに仲間を必要としているときに混乱動揺していないときに何を言っても相手にしてもらえないとおもうんですね。
そうやって防衛弱小国は生き延びるしかないわけですが。。
もう何度も行ってきましたが、いい加減軍備増強して自立して、安保を見直して日米地位協定を破棄し、日本国が自分の防衛拠点を危険な地域の沖縄に作ればいいだけの話です。
そうすれば今反対活動している中国の工作員はすべて逮捕でしょう。道路選挙をしたり物を壊したり業務妨害をしているのですから、日本の憲法に則り法律の範囲で裁けます。
これが自民党ジャポンができないから、戦争が近くなると国民は怖くなるんですね。もう変わってなくてはならないんですけれども安倍の頃に。
東京電力福島第1原発にたまる処理水の海洋放出について、「安全な状態で処分される」などと紹介する国のチラシが昨年末から全国の学校に届き、各地で波紋を広げている。東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県内の市町村教育委員会によると、児童生徒への配布を見合わせる学校が相次ぎ、一度配布したチラシを回収する学校もある。市町村教委に知らせず、学校に直接送った手続きも疑問視されている。
2種類のチラシでは、放射性物質トリチウムが含まれる処理水を大幅に薄めて海に流すと説明。「トリチウムの健康への影響は心配ありません」「世界でも既に海に流しています」などと、安全性を前面に押し出す。
はい。全然問題ありませんね。そもそも被曝するレベルの放射線がででるというのは放射能物質意図的に大きい力を加えて化学反応させる必要があります。放射性物質はそもそも自然界に存在するので、単純に海へ帰しているだけです。
そして、トリチウム自体を海に放出の安全性は、タンクに貯蔵中の全量相当のトリチウムを毎年放出し続けた場合でも、そこら辺にある自然のトリチウムの被ばくは日本人の自然界からの年間被ばくの千分の一以下にしかならないとの試算結果が示されている。これももし被曝につながる化学反応が海水の中で起きた場合の想定であり、ただ単に濾過した少ないトリチウムであれば何の影響もありません。それよりも処理をしていないそこらじゅうの河川や、下水処理の水の方が危険かもしれませんよ。

福島第一原発は良く抑えてますね。こういう事実を見てから騒いでほしいんですよねバカな反日左翼どもは。お前らの方が放射性物質頭からぶっ放してんだよ被曝するからしゃべるんじゃないよ。
この図の通り、というかちょっと本を読めば当たり前の話で誰が言っているとかではなくて、常識の範疇です。左翼系文献にもまずはここしっているけれども文言で軽く流して、ですが〜と隠匿してベクれ具合の大きい値の印象操作を捏造しちゃっているわけです。彼らが何でそんなことをしているかと言えばどこかからお金がもらえるからです。アカデミックは研究で成果を上げれない人は、こうして反日活動などを通して金を稼ぐしかないというのも問題なんですね。だから政府が緊縮だとこういう乞食銭をかせぐ不道徳な人間が出てきて、金をせびるために事実を捏造していく。
そして学ばない一部の国民が騙される。。。
自然界の放射線量よりも低くおさえている。福島原発周辺にすんでいたほうが被曝しないのではないでしょうか。まあ戦争が起きなければという条件はありますが。
私は将来、ここら辺に住みたいなーって思っています。本気で考えています。というか親戚が空き家になるので農家やるなら売らないでおいてくれるといっています。悩みますね。。。仕事は東京にあるわけで。
ここは確かに津波が起きたら危険な地域ではありますが、どんどん堤防を作ってもらって、もう少し高台の方に住めば、夏は暖かい、冬は適度に寒いが豪雪にはならない、田園風景が素晴らしい、海も近い、山はある、東京もそんなに遠くない、おそらく土地は安いだろう(期待しているこのまま上がるなw)とおもっていますので、自然の里山を探している人には最高の環境だとおもっています。あとはなんといっても世界で表彰されるようなものが作られているし、ほんとうに食べ物が日本一おいしい福島ですからね。
もう神経質になって、日本の産業を苦しめるのはやめてください。
もう嫌悪感などで、そこの街に風評被害をおこたに入りながら語るのはやめてください。
そこに住んでいる人の気持ちを考えず、無知を曝け出す人間が一番悍ましいです。
思考停止している恥ずかしい人間だと思うんですよね。
山本太郎が癌になった人がいるだの白血病になった人がいるだの、すべて原発に絡めてしまって感情的になってしまい科学的医療的根拠はまったくないわけです。だとすると、彼の経済安全保障という概念は皆無となります。彼の感情論により安全保障は確立されなくなってしまいます。エネルギーとはそれぞれ大なり小なりリスクはつきものですが、そこを自分の生理的な反知性的な論点でやらないとなれば、国益は生み出せません。当然かれは自衛隊の存在をなくそうとするのはわかっております。沖縄活動がその証左ですね。
同じ国民をどれだけ苦しめているのか。彼には反省が必要なんだと思いますよ。
その程度の知識や勉強量で、大震災が起きたときに東南アジアに逃げたわけですから、もし同じことが起きたら彼は政治家であるにも関わらずまた逃げるということになります。人間なんて本質は変わりませんからね。今の彼は、自分の主張してきた正当性の言い訳をしているに過ぎない。
しかしながら彼は緊縮を推進してきた政治家の考え方を改めようとしている実験をしているわけですよね。であれば、自分が変わっていないのだから相手を説き伏せることはできませんね。お前邪魔だからすっこんでろよまじで。
大石あきこってのも関西生コンの武健一が可愛がっていたわけですから、労働組合・協同組合・ユニオンの一番悪いところに所属していた人間が、労働者のために働くとは思えませんね。企業恐喝をすれば労働者は助かるわけではありませんよ。
こういった矛盾を持った人だけが、自民党も含め政治をやっているということが、この日本の問題なのは間違いないですので、政治に期待はしておりません。国民が政治を従わせる時代が来たのだと思います。
極端かもしれませんが徐々にそういう時代にしたほうがいいと思います。これが本来の間接民主制の新しい姿、いやいままでやってこなかった利権だけがクローズアップされてきた一部の国民のための政治が罷り通ってきたわけですが、我々「日本の国益と国民の生活を国が守るのは一番にしてくれないか?」とうい人たちが声を上げ、いまこそ国民一致団結というのは、国家がやるのではなく、国民一人一人の思いや危機意識により実現するナショナリズムというのも模索していかなくてはなりません。それには、どんどん国民が共闘をして、政治家になるのではなく、政治に圧力をかける中間組織を作っていく必要があるんだとおもいます。どうせ政治家になるものはお金が目当てなんだと思いますからね。でも仕事はきちんとしてもらうためには、まともな国民が強くなければダメです。
このしっちゃかめっちゃかになってしまった、自民党ジャポンでまともな国民は最後まで抵抗をしていかなければなりません。
というかそんなに原発がいやらな治水ダムをすぐ作れよって話なんですけれども、誰も言わないわけでしょう?
それからまた奇跡の経済教室がでるらしいです。やべー予約しないと!


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