こちらクリックしてもらえると周知力があがります。新聞記事を引用するだけの、立憲や共産や韓国を批判して、一番の元凶である安倍自民党をマンセーして1分くらいで書けるような内容の保守ブログランキングに鎮座するレベルの低いブログを引き摺り下ろして、皆さんに問題提起できるようなブログを提供します。もう日本はグローバリズムから逃れられない状況ですからなんともしようがありませんが、問題の根本だけは周知したいとおもっています。自分でツイッターアカウントを持ってないので、みなさんにお願いするしかないわけでございます。
バブル崩壊後、銀行を悪者にして、大量の不良債権は生まれましたが日銀が銀行を守るのは法律で定められているので、何もしなくても問題なかったのですが、チャンスと思った人がいて、銀行が経営がやばいというデマを流し、宮澤大蔵相が「日銀が助けられるから問題ないよ」と助けようとしたら護送船団方式だとレッテルばりをして、馬鹿で日経ばっか読んで金のことしか頭にない馬鹿なある一定数の国民は、一緒になって銀行を批判し、大手銀行再編つまりM&Aが始まりました。おまえら誰かを根拠なくいじめるのって脳みそ足りねーやつのやることだぞ。。というのはさておき、ゴールドマンサックス・モルガンをはじめとした「ハゲタカファンド」が大儲けをして、いまの大手銀行が、どんどん外資の参加に加わる形になりました。
これを画策したのは、ウォール街富裕層のスパイ竹中平蔵とゴールドマンサックスの工作員アトキンソンです。
時は経て、安倍晋三が日本の経済地盤をぐっちゃぐちゃに弱体化させたうえで、コロナ不況になった今、これはチャンスだとばかりに、菅政権になってアトキンソンは民間議員として成長戦略会議に入り込みました。彼は外国籍です。この国はもうダメでしょう。
日本は彼の作った地銀再編法及び中小企業淘汰法により、コロナ禍による毒で国民を緊縮で放置して根を上げるのを待ってから、外資などに売却するために、バブルを引き起こす要因に必ず存在するゴールドマンサックスが、ハゲタカとなって、日本の宝である中小企業の技術だけを抜いて、これに莫大な投資を募り、富裕層が稼ぎきったところで、外国に売り飛ばす。ハゲタカというか自ら自民党と結託して不況という経済状況をつくりだしているので、コモドドラゴンやコブラみたいですね。
しかもゴールドマンサックスはアメリカの投資証券会社ですが、日本の銀行業としてお金を日本のなかで作り出すことができる。子会社となるので、負債がでれば親会社の地銀が責任を取らされる。こうして日本のお金を作り出して、無傷で中小企業をM&Aできてしまった。これは安倍晋三の2018年頃から銀行業申請許可書の履歴を見ると計画が始まり、菅義偉で計画完了となったわけです。
グローバリストの共通点は、スターリンの恐怖政治と似ているということです。自分の利益のためには、冷酷なんですね。国民が苦しむとかいう道徳心は皆無です。
外国人のくせして日本の民間議員になって日本にとどめを刺したアトキンソン氏に対して、三橋さんがとどめをさしていました。ちょっとブラウザから反応を見ていたらなんと、アトキンソンがツイッターを始めたらしく、自分の正当性を主張していますが、擁護しているのは経済知識皆無の株乞食だけでしたね。トレンドとかマーケットとか言っちゃうやつをこの世からん抹殺しない限り、労働者が正当な対価を得ることはありません。テレ東のWBSによくでる面々ですね。

詳細は三橋さんのところを見ていただくとして、アトキンソンの国民を騙すデマロジックについて、私の方でもわかりやすく、大好きな霜降り粗品風に突っ込んでおきます。
バブル崩壊後、銀行を悪者にして、大量の不良債権は生まれましたが日銀が銀行を守るのは法律で定められているので、何もしなくても問題なかったのですが、チャンスと思った人がいて、銀行が経営がやばいというデマを流し、宮澤大蔵相が「日銀が助けられるから問題ないよ」と助けようとしたら護送船団方式だとレッテルばりをして、馬鹿で日経ばっか読んで金のことしか頭にない馬鹿なある一定数の国民は、一緒になって銀行を批判し、大手銀行再編つまりM&Aが始まりました。おまえら誰かを根拠なくいじめるのって脳みそ足りねーやつのやることだぞ。。というのはさておき、ゴールドマンサックス・モルガンをはじめとした「ハゲタカファンド」が大儲けをして、いまの大手銀行が、どんどん外資の参加に加わる形になりました。
これを画策したのは、ウォール街富裕層のスパイ竹中平蔵とゴールドマンサックスの工作員アトキンソンです。
時は経て、安倍晋三が日本の経済地盤をぐっちゃぐちゃに弱体化させたうえで、コロナ不況になった今、これはチャンスだとばかりに、菅政権になってアトキンソンは民間議員として成長戦略会議に入り込みました。彼は外国籍です。この国はもうダメでしょう。
日本は彼の作った地銀再編法及び中小企業淘汰法により、コロナ禍による毒で国民を緊縮で放置して根を上げるのを待ってから、外資などに売却するために、バブルを引き起こす要因に必ず存在するゴールドマンサックスが、ハゲタカとなって、日本の宝である中小企業の技術だけを抜いて、これに莫大な投資を募り、富裕層が稼ぎきったところで、外国に売り飛ばす。ハゲタカというか自ら自民党と結託して不況という経済状況をつくりだしているので、コモドドラゴンやコブラみたいですね。
しかもゴールドマンサックスはアメリカの投資証券会社ですが、日本の銀行業としてお金を日本のなかで作り出すことができる。子会社となるので、負債がでれば親会社の地銀が責任を取らされる。こうして日本のお金を作り出して、無傷で中小企業をM&Aできてしまった。これは安倍晋三の2018年頃から銀行業申請許可書の履歴を見ると計画が始まり、菅義偉で計画完了となったわけです。
グローバリストの共通点は、スターリンの恐怖政治と似ているということです。自分の利益のためには、冷酷なんですね。国民が苦しむとかいう道徳心は皆無です。
外国人のくせして日本の民間議員になって日本にとどめを刺したアトキンソン氏に対して、三橋さんがとどめをさしていました。ちょっとブラウザから反応を見ていたらなんと、アトキンソンがツイッターを始めたらしく、自分の正当性を主張していますが、擁護しているのは経済知識皆無の株乞食だけでしたね。トレンドとかマーケットとか言っちゃうやつをこの世からん抹殺しない限り、労働者が正当な対価を得ることはありません。テレ東のWBSによくでる面々ですね。

詳細は三橋さんのところを見ていただくとして、アトキンソンの国民を騙すデマロジックについて、私の方でもわかりやすく、大好きな霜降り粗品風に突っ込んでおきます。
・財政出動は必要だが、何に使うかが最大の焦点
⇨ウォーリーを探せでページの狭間におるやつか щ(゚д゚)
ワイズスペンディングとつまり賢く投資とは聞こえがいいですが、彼らの本当の狙いは「選択と集中」といった30年間間違って日本を壊し続けた考え方です。例えば東京に人口が集中しているだから東京だけインフラ強化を考えばいいという考え方で一極集中を生んで地方が衰退したわけですね。地方にインフラを強化して幹線道路を作れば、その町で物流倉庫ができて、近くに工場ができて、社員も定住し、子供を育てる環境も東京よりは負担は少ない。単純に一例を挙げただけですが、国全体のインフラを強化するだけで、普通に考えても人口が増えるのは誰だってわかりますね。このロジックに否定的な人がいるのなら、おそらく会社で企画や要件定義や政策立案などはできないでしょう。ちょっとした洞察能力の部類です。ちなみにアトキンソンは日本国の金を強奪する計略は長けているということでしょう。
・日本のデフレ圧力は主に高齢化と生産年齢人口の減少が根本原因
⇨ハンコしまうとこくらい赤くなっとるやないかい щ(゚д゚)
逆ですね。政府が緊縮により財政支出を怠ったから、子供を産んで育てる余裕がなくなった。コストカットが流行りだし、非正規雇用を竹中平蔵がすすめ、パソナ派遣が儲け、若者へのツケは相当なものとなりました。これでは若者が日本を恨むのは当然です。
⇨ウォーリーを探せでページの狭間におるやつか щ(゚д゚)
ワイズスペンディングとつまり賢く投資とは聞こえがいいですが、彼らの本当の狙いは「選択と集中」といった30年間間違って日本を壊し続けた考え方です。例えば東京に人口が集中しているだから東京だけインフラ強化を考えばいいという考え方で一極集中を生んで地方が衰退したわけですね。地方にインフラを強化して幹線道路を作れば、その町で物流倉庫ができて、近くに工場ができて、社員も定住し、子供を育てる環境も東京よりは負担は少ない。単純に一例を挙げただけですが、国全体のインフラを強化するだけで、普通に考えても人口が増えるのは誰だってわかりますね。このロジックに否定的な人がいるのなら、おそらく会社で企画や要件定義や政策立案などはできないでしょう。ちょっとした洞察能力の部類です。ちなみにアトキンソンは日本国の金を強奪する計略は長けているということでしょう。
・日本のデフレ圧力は主に高齢化と生産年齢人口の減少が根本原因
⇨ハンコしまうとこくらい赤くなっとるやないかい щ(゚д゚)
逆ですね。政府が緊縮により財政支出を怠ったから、子供を産んで育てる余裕がなくなった。コストカットが流行りだし、非正規雇用を竹中平蔵がすすめ、パソナ派遣が儲け、若者へのツケは相当なものとなりました。これでは若者が日本を恨むのは当然です。
・よって、単純に需要を増やすだけの量的な財政出動は効果が薄い可能性が高い
⇨お前の場合挑戦することにも意味ないわ щ(゚д゚)
結局緊縮路線に戻そうとしている。株価を考える人間にとっては財政支出は金利が上がるので株マーケットに投機をするよりも、普通に定期預金で複利で安定的に資産を増やせるので、将来不安がなくなるからです。将来不安が博打に手を出す動機となります。
⇨お前の場合挑戦することにも意味ないわ щ(゚д゚)
結局緊縮路線に戻そうとしている。株価を考える人間にとっては財政支出は金利が上がるので株マーケットに投機をするよりも、普通に定期預金で複利で安定的に資産を増やせるので、将来不安がなくなるからです。将来不安が博打に手を出す動機となります。
・事実、1990年以降の財政出動は持続的な経済成長につながっていない
⇨記憶にも記録にも残らんかったわ щ(゚д゚)
バブルが異常な指数の上昇をしていただけで、バブル崩壊後は、一定期間順調に緩やかに経済成長はしていたのですが、赤羽だの竹中平蔵だのアトキンソンだのが政治に入り込み、日本式経営を批判し、政府の公共投資を無駄と喧伝しまくったことを、こいつは忘れたわけです。
90年以降、公共投資はずっと削減され続けた結果、

GDPは横ばいなんですけど、アトキンソンさん嘘つかないでもらっていいですか。しかも竹中平蔵登場の頃から中国に抜かれてしまっているんですけど。

⇨記憶にも記録にも残らんかったわ щ(゚д゚)
バブルが異常な指数の上昇をしていただけで、バブル崩壊後は、一定期間順調に緩やかに経済成長はしていたのですが、赤羽だの竹中平蔵だのアトキンソンだのが政治に入り込み、日本式経営を批判し、政府の公共投資を無駄と喧伝しまくったことを、こいつは忘れたわけです。
90年以降、公共投資はずっと削減され続けた結果、

GDPは横ばいなんですけど、アトキンソンさん嘘つかないでもらっていいですか。しかも竹中平蔵登場の頃から中国に抜かれてしまっているんですけど。

・究極的には、賃金が上がらないかぎり、デフレ圧力は緩和されない
⇨こいつは表現力が劇団四季 щ(゚д゚)
これも逆ですね。政府が長期的に公共事業計画で道路や、治水対策や、エネルギー開発や、防災対策や、国防対策や、食料自給率に財政支出をすれば、企業は長期手に人材を増やすことができて、国民経済は潤うわけです。
デフレ不況とは、お金の価値が上がります。お金が貴重になるからです。
ですのでみんなお金を使いたがりません。そうなると税金でどんどん抜かれていくので、国民経済にお金がなくなってしまいます。そうするとまたお金が貴重になり、いろんな弊害がもたらされ、多くの失業を産みます。
ですので、誰かがお金を使ってくれるという狂った行為をしてくれないと、国民経済にお金が回らなくなります。
それは誰の役目か。そうです、政府です。
しかも、財政支出は国の借金ではなく、通貨発行です。通貨発行を止めてきたのが自民党と財務省でした。アトキンソンはもっと経済を理解した方がいいということですね。
⇨こいつは表現力が劇団四季 щ(゚д゚)
これも逆ですね。政府が長期的に公共事業計画で道路や、治水対策や、エネルギー開発や、防災対策や、国防対策や、食料自給率に財政支出をすれば、企業は長期手に人材を増やすことができて、国民経済は潤うわけです。
デフレ不況とは、お金の価値が上がります。お金が貴重になるからです。
ですのでみんなお金を使いたがりません。そうなると税金でどんどん抜かれていくので、国民経済にお金がなくなってしまいます。そうするとまたお金が貴重になり、いろんな弊害がもたらされ、多くの失業を産みます。
ですので、誰かがお金を使ってくれるという狂った行為をしてくれないと、国民経済にお金が回らなくなります。
それは誰の役目か。そうです、政府です。
しかも、財政支出は国の借金ではなく、通貨発行です。通貨発行を止めてきたのが自民党と財務省でした。アトキンソンはもっと経済を理解した方がいいということですね。
・よって、財政出動は主に賃上げにつながる乗数効果の高い使途に積極的に使うべき
⇨お前それ「ディアゴスティーニやないか」って言いたいだけやろ щ(゚д゚)
従って、企業はデフレ不況ではお金を使えません。しかも株主至上主義で労働者の給料を上げたら株主から役員は一掃されてしまうという、安倍晋三のコーポレートガバナンスという「外国の株主に企業は人件費を削って貢ぎなさい、それができないと株主総会で取締役はクビ」という政府(金融庁)のルールが足枷になっています。
コロナ禍で消費が途絶え、消費税が重くのしかかる。
アトキンソンは、中小企業を潰すために、冷酷に国民を洗脳しようとしているわけですね。
彼は何度も言いますが、ゴールドマンサックスの工作員であり、外国人です。
そんな彼が、なぜ日本の経済政策について提言をしているのだろうか。
この国は終わっているのです。
⇨お前それ「ディアゴスティーニやないか」って言いたいだけやろ щ(゚д゚)
従って、企業はデフレ不況ではお金を使えません。しかも株主至上主義で労働者の給料を上げたら株主から役員は一掃されてしまうという、安倍晋三のコーポレートガバナンスという「外国の株主に企業は人件費を削って貢ぎなさい、それができないと株主総会で取締役はクビ」という政府(金融庁)のルールが足枷になっています。
コロナ禍で消費が途絶え、消費税が重くのしかかる。
アトキンソンは、中小企業を潰すために、冷酷に国民を洗脳しようとしているわけですね。
彼は何度も言いますが、ゴールドマンサックスの工作員であり、外国人です。
そんな彼が、なぜ日本の経済政策について提言をしているのだろうか。
この国は終わっているのです。
日本は政治が変われば国民は豊かになります。
このまま自民党が続く限り国民の暮らしは豊かになりません。断言します。
今一度国民経済が復活するために国民側が知っておくべき正しい貨幣観を理解したいところです。
日本は自国通貨を持っています。日本だけで流通する通貨の円です。
誰が作って発行しているのか。現制度では政府が国債を発行して日銀に指示をして「日銀当座預金」に記帳(金額を書くだけ)して通貨を発行させています。これは企業も資金を調達するため銀行にお金を借りるときに自分の返済能力という担保と引き換えに銀行預金にクレジットしてもらってますが、それと同じ行為を政府と中央銀行レベルでやっているわけです。ただし、中央銀行は制度上政府の子会社ですので、政府の中の通貨発行機関ということになります。これを理解すると国債発行って借金でもなんでもないということが分かっちゃいますけど話を進めます。
通貨を作るトリガーは政府が予算を組むとき、つまり公共事業や社会保障を国民に施すときに通貨が発行されます。別に国債発行しなくても、そういった「債権記録」を残す行為をしなくても、通貨発行せよと日銀に指示をして預金通帳に記帳して通貨を支払ってもいいです。
ですが国債はインターバンク市場(日銀に通帳を持っている銀行とか保険会社とかの世界)においては金融商品としての価値があって、金利がつくので民間銀行の資金になるので保有したいわけです。我々国民が国債を購入するのは銀行などの金融機関が商品として儲けるために我々に売っているだけです。ですから銀行を儲けさせるという意味において国債で通貨発行されるのです。
これがお金を作っている行為です。
見ての通り通貨発行は目的があって発行されているんですね。毎月決まった通貨つまりお金を作っているわけではなりません。
株式会社的には政府は親会社で日銀は子会社です。そして説明した通り政府と日銀の親子関係の中での貸借関係だけで成立しているので誰からも借りているわけではありません。政府が国のために国民のために必要だから作るんです。よく国の借金で破綻するといっている変な人がいますが、中央銀行のオペレーションを見ればわかるので反論する人は理解していないということです。
それではお金を勝手に作りすぎたら「外国からの通貨の信認が」とか「外国からの国債の信用が」とか大丈夫なのかっていう人がいますけども問題ありません。大丈夫なんです。なぜなら自国で消費するだけなので何が問題なのでしょうか。そういう無知なデマを流して国民を不安にするのは、国債を金融資産だと思っている人の理論です。そういう個人の金融資産の概念を持ち込まないでください。買いたい人は買うし別に買わなくてもいいわけです。国債発行による通貨発行とは、純粋に財政支出という国家運営の話であり、金融資産として流通するのは「勝手にやってろよ」の世界の話なので、財政において今後は国債を売買するという発想は捨ててください。意味がありません。
それじゃ貿易とかはどうするんだよと考えると思います。日本だけで経済圏が完結するわけではないですからね。貿易ですね。それは為替レートで(事実上覇権国である米国)基軸通貨のドル換算されて取引されているので、国民が心配する必要はありません。為替の市場が相場によって決めているんです。
ここがポイントなのですが、もし懸念があるとしたら日本が輸入に頼って貿易赤字、つまりトータル経常収支の赤字が膨らんだ時には当然ながら円が弱くなってしまうので、そうならないように政府が自国通貨を発行して、防衛、産業、インフラ、食などの一次産業、国民の医療や生命や誕生を守っていかなければならないのです。
いいですか。供給能力が一国で盤石でなければ、大東亜戦争で何も学んでいないということになりますよ。他国に頼っている時点で安全保障としては脆弱です。しかも為替レートで円の価値が本当に下がります。輸入に頼る国は後進国といいリスクの多い国という理由がここにあります。レートの話は円高円安ですので、普通に考えればわかりますね。輸出国の場合は円高傾向。輸入国であれば円安傾向。足し算引き算の話ですから割愛します。輸出国を目指せというのではなくて、保護貿易をしても内需を充実させる国でなくてはなりません。
自由貿易をして防衛を他国に任せ、進んで属国になり、自国の産業を守らない。だから今の緊縮は日本滅亡まっしぐらなんですよ。これじゃ日本おかしくなっちゃうわってわかるから私は怒っているんです。
経済政策を理解しているものとしては、政治家が自分で自分の国を貧困化させているから恐怖を感じています。例えるなら自民党議員が自分で家に火をつけてるから怖いわけです。経済を理解せず、恐らくは献金のために外国や日本の富裕層のために売国をしている。自民党議員全員がやばいですね。
超積極財政をしろといっている日本第一党の公約の意味がわかっていただけたら幸いです。
これがケインズ的マクロ経済政策なんです。適当に行っているわけではないんですよ。中央銀行制度であり、国定信用貨幣論であり、機能的財政論です。総じて現代貨幣理論(MMT)です。
財政破綻する〜といって国債発行して国民を救うことに対して批判している株乞食のバカは、富を独占する前にこの国終わるんだからバカを露呈して批判してくるんじゃないよ。笑われるぞ人殺し。
このまま自民党が続く限り国民の暮らしは豊かになりません。断言します。
今一度国民経済が復活するために国民側が知っておくべき正しい貨幣観を理解したいところです。
日本は自国通貨を持っています。日本だけで流通する通貨の円です。
誰が作って発行しているのか。現制度では政府が国債を発行して日銀に指示をして「日銀当座預金」に記帳(金額を書くだけ)して通貨を発行させています。これは企業も資金を調達するため銀行にお金を借りるときに自分の返済能力という担保と引き換えに銀行預金にクレジットしてもらってますが、それと同じ行為を政府と中央銀行レベルでやっているわけです。ただし、中央銀行は制度上政府の子会社ですので、政府の中の通貨発行機関ということになります。これを理解すると国債発行って借金でもなんでもないということが分かっちゃいますけど話を進めます。
通貨を作るトリガーは政府が予算を組むとき、つまり公共事業や社会保障を国民に施すときに通貨が発行されます。別に国債発行しなくても、そういった「債権記録」を残す行為をしなくても、通貨発行せよと日銀に指示をして預金通帳に記帳して通貨を支払ってもいいです。
ですが国債はインターバンク市場(日銀に通帳を持っている銀行とか保険会社とかの世界)においては金融商品としての価値があって、金利がつくので民間銀行の資金になるので保有したいわけです。我々国民が国債を購入するのは銀行などの金融機関が商品として儲けるために我々に売っているだけです。ですから銀行を儲けさせるという意味において国債で通貨発行されるのです。
これがお金を作っている行為です。
見ての通り通貨発行は目的があって発行されているんですね。毎月決まった通貨つまりお金を作っているわけではなりません。
株式会社的には政府は親会社で日銀は子会社です。そして説明した通り政府と日銀の親子関係の中での貸借関係だけで成立しているので誰からも借りているわけではありません。政府が国のために国民のために必要だから作るんです。よく国の借金で破綻するといっている変な人がいますが、中央銀行のオペレーションを見ればわかるので反論する人は理解していないということです。
それではお金を勝手に作りすぎたら「外国からの通貨の信認が」とか「外国からの国債の信用が」とか大丈夫なのかっていう人がいますけども問題ありません。大丈夫なんです。なぜなら自国で消費するだけなので何が問題なのでしょうか。そういう無知なデマを流して国民を不安にするのは、国債を金融資産だと思っている人の理論です。そういう個人の金融資産の概念を持ち込まないでください。買いたい人は買うし別に買わなくてもいいわけです。国債発行による通貨発行とは、純粋に財政支出という国家運営の話であり、金融資産として流通するのは「勝手にやってろよ」の世界の話なので、財政において今後は国債を売買するという発想は捨ててください。意味がありません。
それじゃ貿易とかはどうするんだよと考えると思います。日本だけで経済圏が完結するわけではないですからね。貿易ですね。それは為替レートで(事実上覇権国である米国)基軸通貨のドル換算されて取引されているので、国民が心配する必要はありません。為替の市場が相場によって決めているんです。
ここがポイントなのですが、もし懸念があるとしたら日本が輸入に頼って貿易赤字、つまりトータル経常収支の赤字が膨らんだ時には当然ながら円が弱くなってしまうので、そうならないように政府が自国通貨を発行して、防衛、産業、インフラ、食などの一次産業、国民の医療や生命や誕生を守っていかなければならないのです。
いいですか。供給能力が一国で盤石でなければ、大東亜戦争で何も学んでいないということになりますよ。他国に頼っている時点で安全保障としては脆弱です。しかも為替レートで円の価値が本当に下がります。輸入に頼る国は後進国といいリスクの多い国という理由がここにあります。レートの話は円高円安ですので、普通に考えればわかりますね。輸出国の場合は円高傾向。輸入国であれば円安傾向。足し算引き算の話ですから割愛します。輸出国を目指せというのではなくて、保護貿易をしても内需を充実させる国でなくてはなりません。
自由貿易をして防衛を他国に任せ、進んで属国になり、自国の産業を守らない。だから今の緊縮は日本滅亡まっしぐらなんですよ。これじゃ日本おかしくなっちゃうわってわかるから私は怒っているんです。
経済政策を理解しているものとしては、政治家が自分で自分の国を貧困化させているから恐怖を感じています。例えるなら自民党議員が自分で家に火をつけてるから怖いわけです。経済を理解せず、恐らくは献金のために外国や日本の富裕層のために売国をしている。自民党議員全員がやばいですね。
超積極財政をしろといっている日本第一党の公約の意味がわかっていただけたら幸いです。
これがケインズ的マクロ経済政策なんです。適当に行っているわけではないんですよ。中央銀行制度であり、国定信用貨幣論であり、機能的財政論です。総じて現代貨幣理論(MMT)です。
財政破綻する〜といって国債発行して国民を救うことに対して批判している株乞食のバカは、富を独占する前にこの国終わるんだからバカを露呈して批判してくるんじゃないよ。笑われるぞ人殺し。
こちらクリックしていただけるとブログによる周知・拡散力があがります。
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