こちらクリックしてもらえると周知力があがります。本を読まないようなひとたちがツイッターみたいなつぶやきをして、新聞記事を引用するだけの、立憲や共産や韓国を批判して、一番の元凶である安倍自民党をマンセーして1分くらいで書けるような内容の保守ブログランキングに鎮座するレベルの低いブログを引き摺り下ろして、皆さんに問題提起できるようなブログを提供できるよう頑張ります。ご協力いただけると幸いです。自分でツイッターアカウントを持ってないので、みなさんにお願いするしかないわけでございます。

今後はどの新聞も反日ですからなんでも引用します。ネタ探すの面倒なんです。
さあ、予想通り緊急事態宣言は年内は延長でしょう。延長はカウントします。当たり前ですね。3年かけて30回いくと予想してましたが、100回は超えるでしょう。しれっと延期ずらしも見逃しません。馬鹿政府舐めるな。
緊急事態宣言1回①:令和2年4月7日〜5月6日
緊急事態宣言延長②:令和2年5月7日〜5月31日
(特措法策定など取り締まる方向にシフトしていた期間)
緊急事態宣言2回③:令和3年1月8日〜2月7日
緊急事態宣言延長④:令和3年2月8日〜3月7日
緊急事態宣言延長⑤:令和3年3月8日〜3月21日
緊急事態宣言3回⑥:令和3年4月25日〜5月11日
緊急事態宣言延長⑦:令和3年5月12日〜5月31日
緊急事態宣言延長⑧:令和3年6月1日から6月20日
現在沖縄のみ7月11日まで実施
緊急事態宣言⑨:令和3年7月12日から8月22日
緊急事態宣言延長⑩:令和3年8月22日から8月31日
緊急事態宣言延長⑪:令和3年9月1日から9月12日 予定
⑩は報道されてませんね。しれっと延長してたのでそういうのはやめましょう。カウントしますね。
●東京は初のマンボウを4月20日から7月11日まではじめました。小池都知事の選挙や政局の駆け引きのためにテレビ報道露出を増やすためでしたね。
●大阪は緊急事態が終わると、吉村パヨクがテレビに出たいので「う〜マンボウ」って笑いながらクイズ番組でちゃったりしてんでしょう?本当に維新という、失敗系ビジネスコストカット政党は狂ってます。


急造ワクチン打っても感染するのですよ。そう考えれば新株に耐えうるちゃんとしたワクチンを待ちたいところ。というよりも、インフルエンザ対策のように免疫力向上は重要ですね。
今後はどの新聞も反日ですからなんでも引用します。ネタ探すの面倒なんです。
さあ、予想通り緊急事態宣言は年内は延長でしょう。延長はカウントします。当たり前ですね。3年かけて30回いくと予想してましたが、100回は超えるでしょう。しれっと延期ずらしも見逃しません。馬鹿政府舐めるな。
緊急事態宣言1回①:令和2年4月7日〜5月6日
緊急事態宣言延長②:令和2年5月7日〜5月31日
(特措法策定など取り締まる方向にシフトしていた期間)
緊急事態宣言2回③:令和3年1月8日〜2月7日
緊急事態宣言延長④:令和3年2月8日〜3月7日
緊急事態宣言延長⑤:令和3年3月8日〜3月21日
緊急事態宣言3回⑥:令和3年4月25日〜5月11日
緊急事態宣言延長⑦:令和3年5月12日〜5月31日
緊急事態宣言延長⑧:令和3年6月1日から6月20日
現在沖縄のみ7月11日まで実施
緊急事態宣言⑨:令和3年7月12日から8月22日
緊急事態宣言延長⑩:令和3年8月22日から8月31日
緊急事態宣言延長⑪:令和3年9月1日から9月12日 予定
⑩は報道されてませんね。しれっと延長してたのでそういうのはやめましょう。カウントしますね。
●東京は初のマンボウを4月20日から7月11日まではじめました。小池都知事の選挙や政局の駆け引きのためにテレビ報道露出を増やすためでしたね。
●大阪は緊急事態が終わると、吉村パヨクがテレビに出たいので「う〜マンボウ」って笑いながらクイズ番組でちゃったりしてんでしょう?本当に維新という、失敗系ビジネスコストカット政党は狂ってます。


急造ワクチン打っても感染するのですよ。そう考えれば新株に耐えうるちゃんとしたワクチンを待ちたいところ。というよりも、インフルエンザ対策のように免疫力向上は重要ですね。
中等症の場合、「レムデシビル」(抗ウイルス薬)や「デキサメタゾン」(ステロイド剤)を使うことでかなり重症化を防ぐことができます。また、軽症患者にも使える薬が登場しました。菅義偉首相が会見で「(軽症者や中等症者の)重症化リスクを7割減らす画期的な治療薬」と紹介した、「カシリビマブ」と「イムデビマブ」という2種類の中和抗体を組み合わせた「抗体カクテル療法」で、先月19日に特例承認されました。
しかしいずれも点滴などで投与するため、入院していないとほぼ使えません。
医療が逼迫して早期入院ができなくなると、ワクチン接種率が高齢者より低く、高齢者に次いで重症化リスクの高い40~50代の中で、重症化する人が増えてくる恐れがあります。
というように国内人流云々以前に医療施設を増やさなかったことで逼迫し、重症化が深刻になりました。
自民党や財務省の緊縮のせいです。
たから人殺しと言っているんです。適当にレッテル貼りをしているわけではないんですよ。
重症化は治っても後遺症が懸念されているので深刻ななんですね。
もう一度整理しましょう。
効果的対策は、国内の人流ばかり責めますが違うだろと。
水際対策ですよね。オリンピック以前から外国人どんどん入ってきてたじゃないか。
いや止めてないからどんどん新しい変異株が入ってきてるんでしょ?
効果的な対策は
水際対策による国の封鎖
効果的なロックダウン
失われた粗利補償
重症化を避けるため、医療施設を増やして、医者や看護師を増員する。
ここにパソナなどの仲介中抜きは入れず、行政主導のため正規雇用公務員も増やす。
選挙で自民党議員を減らす、もしくは自民党を与党から引きずり落とすこと。
これをやらないとこの国終わってしまいますね。
あらためて認識しましょう!
日本は政治が変われば国民は豊かになります。
(このまま自民党が続く限り国民の暮らしは豊かになりません。)
日本は自国通貨を持っています。円です。
誰が作って発行しているのか。政府です。
政府が公共事業や社会保障で、中央銀行に指示をして国債を発行したりする、別に国債を発行しなくても通貨として預金通帳に記帳して通貨を支払ってもいいです。
ですが国債は金利がつくので民間銀行の資金になるので保有したいわけです。ですから国債で通貨発行されるのです。
これがお金を作っている行為です。
見ての通り必要だから作っているんです。毎月決まったお金を作っているわけではなりません。誰からも借りているわけではありません。政府が国のために国民のために必要だから作るんです。というか中央銀行のオペレーションを見ればわかるので反論する人は理解していないということです。
それではお金を勝手に作りすぎたら通貨の信認がとか国債の信用とか大丈夫なのかっていう人がいますけども・・大丈夫なんです。自国で消費するだけなんだから。そういう国債を金融資産だと思っている人の理論を持ち込まないでください。純粋に財政支出という国家運営の話をしています。
それじゃ貿易とかはどうするんだよ。それは為替レートで(事実上覇権国である米国)基軸通貨のドル換算されて取引されているので、国民が心配する必要はありません。為替の市場が相場によって決めているんです。
ただしー。もし懸念があるとしたら、日本が輸入に頼って貿易赤字、つまりトータル経常収支の赤字が膨らんだ時には当然ながら円が弱くなってしまうので、そうならないように政府が自国通貨を発行して、防衛、産業、インフラ、食などの一次産業、国民の医療や生命や誕生を守っていかなければならないのです。
いいですか。供給能力が一国で盤石でなければ、大東亜戦争で何も学んでいないということになりますよ。他国に頼っている時点で安全保障としては脆弱です。しかも為替レートで円の価値が本当に下がります。輸入に頼る国は後進国といいリスクの多い国という理由がここにあります。レートの話は円高円安ですので、普通に考えればわかりますね。輸出国の場合は円高傾向。輸入国であれば円安傾向。足し算引き算の話ですから割愛します。輸出国を目指せというのではなくて、保護貿易をしても内需を充実させる国でなくてはなりません。
自由貿易をして防衛を他国に任せ、進んで属国になり、自国の産業を守らない。だから今の緊縮は日本滅亡まっしぐらなんですよ。これじゃ日本おかしくなっちゃうわってわかるから私は怒っているんです。
経済政策を理解しているものとしては、政治家が自分で自分の国を貧困化させているから恐怖を感じています。例えるなら自民党議員が自分で家に火をつけてるから怖いわけです。経済を理解せず、恐らくは献金のために外国や日本の富裕層のために売国をしている。自民党議員全員がやばいですね。
超積極財政をしろといっている日本第一党の公約の意味がわかっていただけたら幸いです。
これがケインズ的マクロ経済政策なんです。適当に行っているわけではないんですよ。中央銀行制度であり、国定信用貨幣論であり、機能的財政論です。総じて現代貨幣理論(MMT)です。
財政破綻する〜といって国債発行して国民を救うことに対して批判している株乞食のバカは、富を独占する前にこの国終わるんだからバカを露呈して批判してくるんじゃないよ。笑われるぞ人殺し。
(このまま自民党が続く限り国民の暮らしは豊かになりません。)
日本は自国通貨を持っています。円です。
誰が作って発行しているのか。政府です。
政府が公共事業や社会保障で、中央銀行に指示をして国債を発行したりする、別に国債を発行しなくても通貨として預金通帳に記帳して通貨を支払ってもいいです。
ですが国債は金利がつくので民間銀行の資金になるので保有したいわけです。ですから国債で通貨発行されるのです。
これがお金を作っている行為です。
見ての通り必要だから作っているんです。毎月決まったお金を作っているわけではなりません。誰からも借りているわけではありません。政府が国のために国民のために必要だから作るんです。というか中央銀行のオペレーションを見ればわかるので反論する人は理解していないということです。
それではお金を勝手に作りすぎたら通貨の信認がとか国債の信用とか大丈夫なのかっていう人がいますけども・・大丈夫なんです。自国で消費するだけなんだから。そういう国債を金融資産だと思っている人の理論を持ち込まないでください。純粋に財政支出という国家運営の話をしています。
それじゃ貿易とかはどうするんだよ。それは為替レートで(事実上覇権国である米国)基軸通貨のドル換算されて取引されているので、国民が心配する必要はありません。為替の市場が相場によって決めているんです。
ただしー。もし懸念があるとしたら、日本が輸入に頼って貿易赤字、つまりトータル経常収支の赤字が膨らんだ時には当然ながら円が弱くなってしまうので、そうならないように政府が自国通貨を発行して、防衛、産業、インフラ、食などの一次産業、国民の医療や生命や誕生を守っていかなければならないのです。
いいですか。供給能力が一国で盤石でなければ、大東亜戦争で何も学んでいないということになりますよ。他国に頼っている時点で安全保障としては脆弱です。しかも為替レートで円の価値が本当に下がります。輸入に頼る国は後進国といいリスクの多い国という理由がここにあります。レートの話は円高円安ですので、普通に考えればわかりますね。輸出国の場合は円高傾向。輸入国であれば円安傾向。足し算引き算の話ですから割愛します。輸出国を目指せというのではなくて、保護貿易をしても内需を充実させる国でなくてはなりません。
自由貿易をして防衛を他国に任せ、進んで属国になり、自国の産業を守らない。だから今の緊縮は日本滅亡まっしぐらなんですよ。これじゃ日本おかしくなっちゃうわってわかるから私は怒っているんです。
経済政策を理解しているものとしては、政治家が自分で自分の国を貧困化させているから恐怖を感じています。例えるなら自民党議員が自分で家に火をつけてるから怖いわけです。経済を理解せず、恐らくは献金のために外国や日本の富裕層のために売国をしている。自民党議員全員がやばいですね。
超積極財政をしろといっている日本第一党の公約の意味がわかっていただけたら幸いです。
これがケインズ的マクロ経済政策なんです。適当に行っているわけではないんですよ。中央銀行制度であり、国定信用貨幣論であり、機能的財政論です。総じて現代貨幣理論(MMT)です。
財政破綻する〜といって国債発行して国民を救うことに対して批判している株乞食のバカは、富を独占する前にこの国終わるんだからバカを露呈して批判してくるんじゃないよ。笑われるぞ人殺し。
こちらクリックしていただけるとブログによる周知・拡散力があがります。
ご協力よろしくお願いします。
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