財務省が国民を殺したいのだろうが、経産省が国民を助けようとしています。
少額ではありますが、沢山の該当される方は支援を受けてください。

経済産業省が、積極財政に転じ、産業を救う新機軸を提言したのは、何度かお伝えした通りです。

これは大いに国民経済を救うことになり、武漢発コロナパンデミックによるダメージを救う新機軸でもあります。


この根本。産業を保護する大義名分を提示しらしめたことは、対中政策、対米従属というよりも、中小企業が売られる政策を自民党が外国人ハゲタカファンド工作員のアトキンソンにより行われる事を念頭に阻止するために、国民を守りたいという思いから提言されたのは明白です。正義しかない。
ただ出世がしたいだけなら、恐ろしい財務省や人事で飛ばされる菅義偉率いる自民党下において、身の危険も感じるほどのこんな素晴らしい富国強兵の提言はしないでしょう。

そのくらい日本は腐りきっている。

しかしながら、グローバル緊縮売国政府機構の方向性に逆らってまで、国民救済策の政策提言をしたのは、官僚エリートの埃、つまり国家が悪政により自滅していく中で、国家のために働く、日本国家の存亡の危機にあらためて直面し、もともとあったであろうエリートとしての本能が共同体を守るため危機意識となって、彼らの使命感が突き動かされたのでしょう。

なんかかっこいいですね。
ヒーロー見参!ヒーロー見参!ヒーロー見参!

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悪の財務省と自民党と経団連に、国民が苦しんでる。もうヒーローをずっと待ってたんだ…

おかえり、ヒーロー❗️

あ、この流れピンポン思い出しましたw
まさしく、悪と戦って国民を救う新機軸を打ち立てた経産省を、必ずモリカケソウドウを起こした財務省が許しはしません。

経産省は切れ物のすごい人ばかり。
対する財務省は、政治力が強い。
バックには自民党という国民殺しの馬鹿が、釘バットを持って控えている。

悪は栄えない。でも長いこと国民は待たされた。何故か?
国民も長いデフレで余裕がなく、頭の悪い安倍晋三崇拝者が勃興したことで分かる通り、騙されやすい脳停止になっているからに他ならない。
それでも立ち直った人は少なからずいる。考えたからです。思考を止めなかったからです。だから自民党に対する怒りは相当なものです。国が壊されているのに安部ちゃん最高と言っていた自分に腹が立ったからです。

なら、家族を考えよう!
自分だけではなく、友人や恋人や子供や両親のことを考えよう!

あるべき姿をあきらめないで欲しい。
もう終わるかもしれないこの国に、ヒーローが現れた。
この一筋のチャンスは、逃さないで欲しい。
なら経産省を守ろう!
財務省と菅義偉政権を選挙と国民の声で倒しましょう!
我々国民が、将来の子供達のために闘う時が来たのです!



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