■東京財団政策研究所・小林慶一郎研究主幹が財政支出を訴えた。まじかよ。
「そこは財政支援を個人や企業に対し、届け切れていないのがあると思う。個人や企業に財政支援を出した上で、ストレート・ゴーホーム。
これは三橋さんのブログでも取り上げられてましたが、緊縮野郎がどうしちゃったんだ?とおもいましたね。竹中平蔵が財政支出してもいいといったからでしょうか?信じられないです。
■とおもったらやはり医療費は老人に負担増強させるというトレードオフが裏にはあったわけですね。この国は腐ってますね。自民党。
政府の全世代型社会保障検討会議で最大の焦点だった75歳以上の医療費窓口負担は、現行の1割から2割に引き上げる対象を年収200万円以上(単身世帯)の人とする方針で決着した。
後期高齢者医療を支える現役世代の負担はなお重いままとなっている。
「2022年度に団塊の世代が75歳以上になり始める中、若者と高齢者で支え合い、若い世代の負担上昇を抑えることは待ったなしの課題だ」。菅義偉首相は14日の会議で、こう強調し、理解を求めた。
そういうことですよ。こうやって「現役世代」VS「高齢者」との国民の対立を作り出し、分断させて政府に攻撃が向かないようにする。
これに乗ってしまう人は頭が悪い馬鹿だということを認識するようにしなければなりません。なぜかといえば日本は財政的制約がないという「現代貨幣理論」という真実すら知らないのに政府に洗脳され低レベルな上念司のテンプレを用いて弱者を攻撃しているのですから、レベルの低い知識のアップデートができない人たちだと自覚してほしいところです。
おまえらのような自民党支持者のせいで支那に侵略されるかもしれないのだから、まずお前らから強制労働や臓器売買されればいいと思うよ。自業自得の自己責任論なんだろ?
ちなみに現代貨幣理論ってなに?って方は僭越ながら簡単にまとめたものをブログにしていますのでご参照ください。
■さて今日の本題です。
なぜ自民党はデフレ脱却をするための財政支出を拒むのか。という永遠のテーマを紐解いてみたいと思います。みんな知ってたらごめ~んね。
この方が解説をしていますが、金利が下がっているときは株価が上がるという風潮がある。
「最近GDPが28%も急落しましたが、世間は大騒ぎしているが、株式投資においては、あまり気にすることはない。こんな状況でも低金利であること。むしろ株式市場は実際に右肩上がりであるわけです。
いやー、解説ありがとうございます。この方は政治家でも政商でもない、ただの博打の予想屋さんなのでなんら問題ありません。事実を伝えているだけですから。
私は株は国民はやればいいと思っています。貯金をするよりはという意味ですが。しかし株式市場においてこうやって産業を金融資産としてしまったら、そこには企業側に純利益を追求させ、設備投資は無駄だ人員を削減しろという、日本のイノベーションなどどうでもいい外国投機家が背後にいますね。
それではなぜ財政支出で公共事業などをすると、デフレは脱却できるのか簡単に説明をしますと、政府が公共投資でお金を国民経済に回し、消費税を廃止する税制政策をとりますと購買意欲もあがりますね。
そうすると世の中は景気が良くなります。順当に行けば需要が上がるので企業が生産が追いつかなくなるため、人員を確保するため所得を上げ、人材や設備に投資して供給力をあげようとします。これがずっと続くともっと設備投資して拡大しようとします。売れるのですから。
そうなると銀行からお金を借ります。銀行はお金を貸せると判断した場合、今の低金利でなくて少しずつ金利を上げて儲けようとします。
このプロセスの通り、デフレ不況を解消すると金利が上がる。これを嫌うのは誰なのか?
そうですね。日本の富裕層や外資投機家などの株主たちや外資ハゲタカファンドです。安倍政権はまさにこういう「国債金融資本」の人たちのために政策を進めているわけですから、国民が助かっては困るのです。
*実際にはこのプロセスで労働者の所得は上がらないようになっています。あくまで健全な国家であればの例えです。詳しく解説しているのがこちらのブログです。コーポレートガバナンス改革の廃止も労働者生活向上においては喫緊の課題だとおもっています。
ね。我々の敵は共産主義者でもぱよちんでもなく、自民党だということがお分かりになりましたか?
そうです。我々日本がまずいと思っているみなさんが今、守るために進むべき道は、
・国家観や貨幣観としての国民の生活の安寧のため、打倒自民党・打倒経団連・打倒財務省・打倒グローバリスト(竹中平蔵・橋下徹・高橋洋一(コバンザメの上念司))
・尖閣は取られてしまいましたが、少しでもこの国を維持するための国防観点や国際秩序崩壊を防ぐために、支那中共に対して声を上げること。
・最終的に我々のアイデンティティに関わる国体護持として、家族そしてその大きな柱となる皇統を守ることでございます。
それを理解されている活動家の皆様が、様々なテーマを持って反日本派どもと対峙している。
・拉致被害奪還のための朝鮮総連との対峙
・支那中共やロシアに対する国土奪還および侵略させないために大使館に対する圧力
・一帯一路阻止のための国際協調へのロビー活動(政治家や官僚を動かす)
・自治基本条例によるIR賭博やウポポイなどにより自治区治外法権をつくらせないための地方道州制計画の阻止
・竹中平蔵、経団連、財務省、官邸への抗議活動
・政治的解決を目指すべく、政党を大きくしようと地味でも価値のある周知拡散のためのポスティング活動(今は街宣はできませんが政策周知活動も本来はすべきです。:ルール守れ糾弾街宣は今やるべきことかわからないので省きます。)
そして私を含め一番大きい根本的問題である経世済民としての反緊縮言論活動でございます。わたしはまだまだですが、ツイッター上で声を上げている反緊縮と言われる経済クラスタの皆さんは本を買って、自身も経済的に政府から攻撃を受けても、頑張って周知活動をしている。生活費よりも経済本を買って少しでも議員に知ってもらおうと届けている人もいます。
そもそも経済が豊かにならない限りは、
「IR賭博による賄賂社会」
「グローバリズムの利益のによる国家破壊」
「支那中共の脅威に対峙する国防費増強をしない」
「災害大国であるのに国土強靭化をしない」
など、様々な要因により反日本派という共同体意識のない馬鹿どもが生まれてしまうわけです。
貧困は心の豊かさまでも奪っていくわけでございます。
■日本第一党の衆院選公約において、このような問題に対処すべく政策が掲げられておりますね。
●超積極財政で疲弊しきった国民経済を復活させます。
国民経済を安定させるのは政府に課せられた大きな役割です。
30年間デフレ不況の原因であった、政府が黒字化を目指し国民が赤字になる「基礎的財政収支黒字化目標(プライマリーバランス黒字化目標)」を破棄し、 積極財政を長期的に行い「経済成長」と「国民の所得倍増」を実現します。
このままデフレを脱却を目指さなければ日本は衰退の一途を辿ります。
🌟ちょっとでも自民党がデフレ脱却を目指さない理由を知って、国家が侵略されてしまうことを許さないと思う方は、ここをクリックしてくれるとまた頑張れるんだ。
人気ブログランキング
私は日本第一党を支持しています。



コメント
コメント一覧
【Web検索システム 創価統一】
http://aixin.jp/axbbs/snt/csskgk.cgi
記事番号ー1
恐ろしい国籍法改悪案!河野太郎と公明党・民主党を絶対に
許さない!
記事番号ー12
●小沢一郎氏と池田大作氏とノリエガ将軍の三角関係創価学会
が関係する。
●【口蹄疫の真相】創価学会が関係する。
http://www.aixin.jp/axbbs/kzsj/cskte.cgi
●あぐら牧場・創価学会・韓国の関係に発展か?
●日本外務省が台湾からの救援隊を拒否!
福島原発爆発は創価学会が支配する東電とJRが連携した
犯罪、創価学会が関係する。
●被災地牛肉問題、創価学会が支配する厚労省が関係する。
●【臓器移植法改正案関係の掲示板】
主たる収益を麻薬密売から臓器密売へ移行中、臓器移植法
改悪を推進したのは創価学会公明党
何れも反日売国テレビ局・マスコミを支配する創価学会に
よる日本人社会の破壊活動
【創価学会の麻薬ビジネス 】
東北地方太平洋沖地震に纏わる様々な矛盾点が繋がり
面となり反日売国テレビ局・マスコ
ミの捏造・隠蔽・偽装報道の間隙から漏れる真実から多くの人々
がこの事件の真相に気が付きはじめている。
【参考情報】
ジゴロを皇室に入れたら皇室は終わるぞ! ①
https://ameblo.jp/nakasugi-hiroshi
詳細は
【Web検索システム 創価統一】
http://aixin.jp/axbbs/snt/csskgk.cgi
愛信情報(アメブロ版)
https://ameblo.jp/ax02ameba/entry-12644372140.html