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電力逼迫なのに国民よ熱中症で死んでもいいから節電してくれと自民党はなんの解決策も提示せずポイントやるから黙れよ乞食どもと国民を馬鹿にして、
参政党は宗教系運動員ぽいのを動員して中身のない街宣でうるせー拍手喝采を浴びて、
自民党の高市早苗は物価高で法人税のための消費税を廃止することは社会保障の財源だからできないと嘘をついて国民を守るための保守ではないことを自ら露呈し、
中国の犬のシェイシェイ茂木はニヤニヤして社会保障3割減りますよと国民を脅したり、
維新はこんな厳しい状況でも上海電力のために日本国民を身を切って改革するぞとか言ったり、

だんだん日本を壊すことを露骨に口に出す政治家が増えて、それでもそういう国民を選民する政党が勝ち続けていくわけで、この暑さとともになんだか頭が爆発しそうな日々ですね。

なので今回は前向きな記事を見つけたので、すこしだけ日本の明るい未来を切り開こうとする国士にスポットを当ててみたいと思います。


アメリカに渡った技術者が日本のためにもう一度復活して欲しいと願って新技術を提げて、日本農林水産業を地方から活性化させるという、壮大な希望が持てるお話です。

まだ日本は、選民すべき百害あって一利なしの自民党支持者というクソ雑魚大衆ではなく、高貴な精神を持つ日本国民や大和国民と言われる一握りの民の間ではナショナリズムの火は消えていないんだということです。



実際に実家に帰るとソーラーパネルは乱立されていて里山や農地が枯れ果てて、町の中がなんとなく暑くなったなーと言う印象を受けるわけですが、土砂災害も増えているということで、必ず山の中の見晴らしのいい神秘的な神社にお参りに行くのですが、そこを抜ける山の中の木々が新緑の季節にもかかわらず腐っていたらい枯れていたりしているわけです。これは間伐がうまくいってないと言うことですね。というかそれを手入れする業者も不足していると言うことです。

農業ですから、きこりさんは家族で代々やっていたりするのですが仕事がなくて廃業を余儀なくされている。ボランティアがたまにやったりしていたりしますね。行政主導でボランティアですよ。竹中平蔵通って思いますけど、無償で住民に手伝ってもらうわけです。ちなみに雪が降る地域ではボランティアに雪かきを募集するそうで、行政がお金を使えないのでこう言う効率の悪いシステムになっているそうですね。

地方の話ですが、昔は必ず大きな木工所と製鉄所とブリキ屋さんてのがあって、町の中心だったりするんですけども、町の活性化に興味がある私は、車で街をめぐりましたがそういったところは全部なくなっていました。

これはひとえにTPP自由貿易などで安い材木を輸入して、農林水産の第一次産業に所得補償を自民党がストップしたためです。おなじく製鉄所やブリキ屋さんもそうですね。海外から輸入した方が安いから日本の産業が衰退して、技術者がいなくなっていくわけで、地方の産業はますます衰退していくわけです。


石油由来のプラスチックごみの削減が世界的な課題になっている。なかなか分解されず海や川を漂い、燃やせば二酸化炭素(CO2)を排出する。そんなプラスチックを、日本のスギに含まれる成分から量産しようとする画期的な研究が進んでいる。スギは各地で伐採が進まず、老いも指摘される。放置された森林資源を生かし、農山村振興をめざす。

日本は国土の7割を森林が占め、そのうち2割がスギの人工林だ。緑豊かな風景が広がるものの、伐採の適齢期を過ぎた樹木の増加が問題になっている。山は荒れ、CO2の吸収源としての力の衰えも指摘されているのが研究の背景にある。

山の手入れをしないとどんどん洪水になってしまいますし、田んぼの水にも影響し、山の濾過装置が機能しなくなるので山の栄養が海に行き渡らないので、きれいな水も、豊富な魚の餌になるプランクトンも育ちません。

よく國體といいいますが意外と意味を理解して使ってない人がいます。
神社や文化財はその國體を守るために作られたものですので結果としての成果物です。
國體とは国のあり様ということです。それは何かといえば「汚い場所には汚い精神がやどるので、いつでも綺麗にして、
天皇を頂として家族を核とし、国をきれいにするために協力して奉仕していくことを受け継ぎ、全てのものに感謝をして、全てに神が宿っていると考え、その天照に感謝し、恵みとしての五穀豊穣のために祈り、國體つまり国の生態としての源泉である里山を守っていくことを実践する行為を言います。
そしてそれを実践することを保守というんです。

変革が嫌いだとか、外国人嫌いだとか、右の政治思想のことを保守というのではありません。それはネトウヨというのでしょうかわかりませんが。皆さんももうお分かりかと思いますがメンテナンスなんです、地味ですが国家形態を維持していくことを実践することが、國體を保守するということです。

ですから日本を維持していくための根本の活動をされている方は、みな保守といいます。
日の丸を掲げているから保守なんだということではなく、日本の経済、第一次産業、自衛隊、といった国の存続を守り続ける人たちのことを保守といいます。またそういう人たちを守る活動をしている人も保守といいます。

あるよく物事をわかっている若くして女性の活動家と話をした時に、私は保守じゃないよって言い切りました。私は天皇陛下及び同じ同士の国民を拉致した国に対して戦うために活動をしているから、云うなら護国活動家なんだよ。
と言っていました。この護国ということはまさしく日本の國體を守ることです。この日本人が拉致されているのに国民が政治が国家が怒らなくては、国民はこの国に安心感や信頼を持てません。国が維持されなくなります。したがってこの方は謙遜して保守じゃないとおっしゃってましたが、私は立派な保守だとおもいました。

そしてここで取り上げる技術者のみなさんも保守なんです。

茨城県つくば市に広大な敷地をかまえる森林総合研究所(同市)に研究拠点のプラントがある。心地いい木の香りが立ちこめる工場内に、スギのくずがいっぱいに入ったポリ袋が並ぶ。ここで「改質リグニン」と呼ぶ成分を生成する。自動車や電子基板などに使うプラスチックの原料を代替できる優れものだ。

これはすごいですね。電子基盤の材料も木で作れるんですから。化学の力は資源小国を大国に変えれるんですね。これが日本国民がなんでも工夫して作り上げてきた全てを利に変える精神、これが本当のアニマルスピリットですね。つまりは資源が乏しいから輸入するという安易な馬鹿なケーザイ学者や自民党議員の発想ではなく、ないなら作ればいいという非合理かもしれないが、結果的に大発明を生んでしまったというわけです。

「世界で初めてとなるリグニン材料の産業化を実現したい」。東京大学の博士課程を終え、4月に研究員となった松本悠佑さん(31)は語る。高耐熱性や加工性、生分解性に優れる改質リグニンから生み出された製品は、3兆円を超える市場をつくり出せるとみられている。「日本のあちこちの山に豊富な資源があることに気づいてほしい」と訴える。

山道を車で走りながらもったいないなーって家族と話ししてるんですよ。
もし私に豊富な資金があって、何かビジネスをやれるんだったら、この死んでいる山を安く借りて、木工所を作って安い家を作る支援をしたり、山の間引きをするよって行政に交渉をして補助や税制優遇を交渉したり、アスレチック公園やキャンプ場を作ったり、なんなら棚田とか作り倒して無農薬で観光農業をしたり、ビジネスチャンスがあるんじゃないかなーって妄想はしてみました笑。もちろん人材は私の親戚や地元の友人がこういうのを実現できる業種の人がいるので最初は手伝ってもらってくらいに。ドカタも鉄鋼業もダンプ業者もいる。そういう連携が失われているわけですので友達のコネを使ってみんなで儲けようよって妄想が夢になればいいです。

そのくらい勿体無いんですよ、山が。だれも手入れをしていない資源の山。

リグニンは木材の主成分で、約4億5千万年前に植物が海から陸に上がった際に生まれた。植物を固くしっかりとさせる役割をもつ。その特性を生かそうと、各国で100年にわたり研究開発が進んできた。リグニンは木の種類や部位によって品質にばらつきがある。工業素材としての活用に向け、研究者らが試行錯誤を重ねている。

日本のスギに大きな可能性があることを突き止めた研究者がいる。松本さんの大学の先輩でもあり、森林総研の新素材研究拠点で拠点長を務める山田竜彦さん(54)だ。山田さんがそのきっかけをつかんだのは、米国のノースカロライナ州立大学で研究員を務めたときのことだった。

結局は日本の大学に対する研究費を自民党が毎年削っているので、優秀な人材は海外に行くんですね。それでもこうやっても日本のために還元してくれているわけですから、自民党の議員は彼らに対して足を向けて寝られないでしょう。

山田さんは「日本が世界をリードする資源大国になる可能性がある」との思いを強めている。

プラスチックにするのに真新しいスギは必要ない。間伐材や工場で捨てられてしまった枝葉やくずでも十分に活用できる。山で伐採し、その地域で加工・出荷できれば、中山間地域の新産業の創出を見込める。日本発の資源として海外への輸出も視野に入る。

「日本にまんべんなく人が住んでいる状態にしたい」と山田さん。愛媛県の松山市沖、中島で生まれた。少子高齢化で地域の産業は衰退し、島を離れる人は増えていく。そんな悪循環を目の当たりにしてきた。

「何かがなくなっていくような、過疎をずっと体験していた」。山田さんの熱意の原点はここにある。

ぐっときますね。地方つまり故郷をずっと思っているわけです。

よく日本には借金がないんだから粗利補償をして国民を助けなさい、消費税を廃止しましょう、困った人を助けられる国なんだから助けろ!と言っている人がいます。

これは国民同士の助け合いの精神、この国を思う気持ち、つまりちょっと前まで美しくてみんなの心が今よりは澄んでいた道徳や制度に忠実で、全てのものに神が宿るという尊敬の心を感謝の心を持っている民の住むこの国を無くしたら、もうそんな国は地球上から本当の意味での助け合いを体現している優しい国がなくなっちゃうでしょうよーって思っているからです。

「くれくれこじきかよ」なんて馬鹿にされても、「いやそれは君たちの言っていることは間違っている」という一昔前だったら黙らされてきたことに対して、「本当にそうなのか?」ということで研究者でもなんでもないのに経済学をみんな一から勉強して、データを見せつけて反論しているわけです。

そうやって一つ一つ自民党や財務省やお抱え株乞食のデマをぶっ潰して世論を正常な状態にし、政治家を動かし、そしてMMTが登場して、ようやく財政破綻論者どもを黙らせるまでに至ったわけです。

まだ維新の株乞食の藤巻健史は財政が破綻するーってやっているようですけども、「お前はあたおかやろ」と言えるほど、反緊縮のみなさんは高い知識を持っています。デマを振り撒くと一斉に修正されてしまいます。理詰めですね。

白鳥とかいうようわからん経済ではなくケーザイ学の教授が攻撃をしてくるようですが、軽く捻り潰されているようです。ザマーねーな嘘つきは。
日本の反緊縮の皆さんは本当に必死で勉強をしている。尊敬に値します。

なので、こうした地方を財政的に救えるのになんでやらねーんだよって、我々は理解しているから怒っているわけですよ。

れが、あの国民を緊縮で殺し続けた財務省の矢野康治は、文春で緊縮財政破綻論をいう時に「已むに已まれぬ大和魂に誓って言わせていただく」とか言いやがったから、私らはものすごく腹が立っているわけですよ。貴様の場合は「病むに病まれた出世魂だろ」ってね。クソ野郎が一生呪われろ。

やっぱり怒りモードになってしまうのでここら辺にして、

そういえば日本第一党で唯一、朝辻立ちを毎朝何年も行って、町の活性化のために清掃ボランティアをしたり、里山の森林の間伐ボランティアに参加して、身を粉にして今やれる最高の奉仕活動を行っているこれぞ保守という立候補者、「松木崇」候補も愛媛なので、この山田さんとの交流や間接的に知っているかもしれませんね。個人的にはたまにブログで書いているとおり、このこつこつやれることを休まずやり続ける松木さんの運動スタイルは、日本第一党さんの候補者意外でも学ぶべきだと思いますね。なかなか大変ですし、本当にこの国を守りたいっていう口だけではない思いが伝わってきますね。

こういう頑張っている口だけではない候補者が当選するために支援するポスティングだったら、気持ちが入るので疲れないんですよねー。


プラスチック原料を代替する可能性を秘める改質リグニンの量産は、いまでは農林水産省が50年までに温暖化ガス排出量を実質ゼロにする目標の実現に向けた中核事業に位置づける。

SDGsとか馬鹿の一つ覚えに欧米の属国としてルール適用してしまってEV車を作らされているわけですから、馬鹿政府は外国のルールに乗っ取り環境とか脱炭素とかに寄与する産業に対して、補助金をたっぷり出すべきでしょう。我々も可能ならばこういうのを利用しない手はないんです。制度に逆らうのではなくうまく盲点をついて利用するんです。こんなまともじゃないバカな政治家が牛耳る国家なんですから。馬鹿にしないと始まりません。これ竹中平蔵や高橋洋一もそう思って自民党議員に近づいているんでしょうね。同じ発想をしてしまったが、生きるためにはやむなし。


ここまでの道のりは平たんではなかった。リグニンの有用性を訴えても「少なくとも10年間は誰にも振り向いてもらえなかった」と振り返る。

ここまで来れたのには人との出会いがあった。19年に改質リグニンの可能性を見いだしたメンバーによるベンチャー企業「リグノマテリア」(東京・新宿)が立ち上がった。茨城県常陸太田市で年間100トンの生産能力がある大規模プラントの竣工につなげた。さらなる量産をめざし、商用化に向けた研究所もつくる予定だ。

スギのくずから「改質リグニン」を生成し、自動車のボンネットや電子基板に活用できる(茨城県つくば市)
企業側の需要の掘り起こしにも力を入れている。19年にコンソーシアム(共同事業体)の「リグニンネットワーク」を発足させ、企業が集まるイベントを自ら企画した。自社製品にとり入れようと真剣に検討してくれる会社は増えてきた。

広島県に住む鈴木崇之さん(39)は4月に筑波大学の大学院に入り、いまは「社会人学生」と「研究員」の二足のわらじをはいて山田さんたちとの研究に励む。化学系企業の技術者として、常陸太田のプラントの立ち上げに携わったのがきっかけだった。

筑波大の教授でもある山田さんに当時、「大学院に来てみないか」との誘いを受けた。会社に勤めながら大学で学ぶとなれば、負担は増える。迷いはあったが、上司の勧めもあり、入学を決意した。

いまは広島から森林総研の研究室まで片道約6時間かけて月1回、通っている。博士論文を書くために英語を学び、新たな研究分野で知識を蓄える。山田さんがリグニンにかける思いの実現につながればと考えている。「日本の貴重な資源を有効活用しなければならない」。日本の山の可能性を大きく引き出そうとする取り組みが広がっている。

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緊縮自民党はこの事業になんら手を貸さず一切金も出さず、世界で有名になったら表敬訪問をしたついでに、日本の馬鹿な総理、いまなら岸田あたりが、「これが日本の技術でーす。」と自慢をするんでしょうね。てめーはなんもしてねーだろ。こういう産業育成を国家が怠っている国って日本だけだぞ。クソ自民党が。

ですが気をつけなくてはならないのは、自民党の背後に献金や賄賂をばら撒くレントシーカーが、儲かる産業に入り込んで制度を国の権限で変えて奪ってしまうということですので、しっかり特許は取って欲しいと思います。この国の政治家は信用できなくなったんですよ。

電力は逼迫するは、ソーラーは熱を放射し日本を亜熱帯にし、補助金を巻き上げる中国企業、水道民営化の麻生太郎の家族は大儲け、企業に労働分配を抑え非正規化にして内部留保をためさせ外資株主の配当に仕えと言ったのは安倍晋三のコーポレート・ガバナンスルール、日本の農家は農協の岩盤規制で保護されているのでぶっ壊せと言ったのも安倍晋三。電力自由化で外資が株で儲けてその後即座に撤退し、日本のまじめな企業だけが小売業で大損し、利用者である国民も高い徴収料を払わされているのもアベノミクス。TPPに参加しないという公約も破ったのは安倍晋三。移民を受け入れたのも安倍晋三。

これだけ馬鹿にされて、政治を信じれますか。

だめだ、どうしても自民党に腹が立ってしまうブログになってしまいますね。


自民党と戦えとは言わないですが、せめて選挙に行って何をすべきかってことですね。国民が民主制国家で唯一悪政と戦える方法はなんですか?

ですが、民主制国家が落ちぶれる根本は、国民が大衆と化して、政治が大義のために信念を貫く意味がなくなるという成れの果てなわけですから、今更嘆いても仕方がないわけですが。


==大衆から抜け出すための本を紹介==


NHKの100分de名著という番組で紹介された一文を紹介すると、
そして大衆は「みんなと同じ」だと感じることに苦痛を覚えないどころかそれを快楽として生きている存在だと分析するオルテガ。彼らは急激な産業化や大量消費社会の波に洗われ、みずからのコミュニティーや足場となる場所を見失い、根なし草のように浮遊を続ける。他者の動向のみに細心の注意を払わずにはいられない大衆は、世界の複雑さや困難さに耐えられず、やがて自分とは異なる他者を排除し始める



楽しく読むだけでアタマがキレッキレになる 奇跡の経済教室【大論争編】

奇跡シリーズ予約した方は今日から発送されるそうですー。今回はすぐ読もうと思っています。まだ変異する資本主義途中だけど・・

変異する資本主義

以前彼の公開セミナーで、いくら経済政策が変わろうとも積極財政になってもコーポレートガバナンスの問題点つまり株式至上主義の富の独占について質問させていただいた時、これとも戦っていかなくてはならないんですよね。とおっしゃっていたわけですが、彼が言論を発するということは、小さいビッグバンが起きるということなのかもしれませんね。いろんな人が気づき始めました。

富国と強兵

すべての経済に関わるもの、為政者に読んでいただきたいですね。あ、志が高くないと途中で読むのやめてしまうかもです。地政経済学で世界関係を推し量る人が増えました。

日本思想史新論―プラグマティズムからナショナリズムへ (ちくま新書)

公と民の関係性と為政者の哲学、国民統合一致団結、プラグマティズムな考え方で根本を理解できるようになるからこの本は不思議です。私自身もこの本によりいろんなことが見えてくるようになりました。一番読んで欲しい本かもしれません。


銀河英雄伝説 文庫 全10巻 完結セット (創元SF文庫)

マキャベリズム、帝国主義、解放ではなく自由、個人主義ではなく個人の尊厳、それらを履き違えた全体主義、そういった人間と共同体の根本を問いながら、戦争の戦術と人間の駆け引きと、世界とはこうやって動いているという歴史の累積をまざまざと見せつけられる。
私はアマゾンプライムでどハマり中です。ラインハルトとキルヒアイスとヤンウエンリーに会いたい。


MMT現代貨幣理論入門

経済を語るなら最低限理解しておくべき本になりました。


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