なるべく毎日更新しております。
こちらシン・ゴジラのボタンをクリックしてもらえると周知力が上がりますのでよろしくお願いします。
👇👇👇👇👇👇👇👇

いつもツイッターで拡散頂いている方には本当に感謝しております。





そもそも年金を下げたくて仕方がない財務省と竹中平蔵と自民党安倍で作られた、年金を将来的に上げさせない制度がマクロ経済スライド方式というものです。


スクリーンショット 2022-06-24 0.36.57


なぜこうなったのかは後で解説しますが、その前に今は国策の間違いで物価高になっていて、しかも実質賃金が下がっているというスタグフレーションという、賃金下落と輸入コストが跳ね上がる強制物価高により、それに輪をかけ消費税10%をプラスして家計は危機的状況に陥っています。今は大丈夫な家庭も、もう少しすると今月ピンチだっていうのが口癖になるのでお待ちください。経済とはそう云うものです。

この図の通り、賃金は伸びてないけど物価が跳ね上がっているのだから制度的には、理屈的にも、年金支給額はマイナスにスライドされることはないはずですね。これはルール違反です。

しかし、キャリーオーバーだとか、訳のわからない財務省の「さっき作ったぼくちゃんのルール」で、徴収を上げ、支給を下げるという最悪な社会保障政策が行われている訳です。


スクリーンショット 2022-06-24 0.24.43




誰の目に見ても今は経済は低迷しているわけで、逆にいえば、このマクロ経済スライドは、好景気にはどうせみんな豊かなんだし少子化なんだからという意味不明な理屈でガンガン年金を下げるよっていう制度だったはずですが、景気が低迷しても構わねーから国民なんてどうでもいいからガンガン多くとって少なく給付するというのが、今回の件で露骨に国民に知れ渡ったんじゃないでしょうか。

政府というのはもう信じてはいけないんだということです。私の小さい頃は政府は正しいことをしているって、国民に嘘をつかないってイメージでしたけど、こういう公と民との関係が崩れた時には、国家の治安は乱れます。

これも民主主義なんです。選んだのは我々らしいです。政治は個人の権力やカネのために嘘をつき、それがバレても愚かな大衆を使って全体主義で扇動し、それでもだめなら国民の不満を弾圧する。こうやって政権は暴走をして独裁もしくは専制主義化していく訳ですね。

歴史は繰り返されるわけですが、日本は島国で天皇陛下に権威があったので、国民は大きくはブレませんでしたが、敗戦国として状況は一変して世界の歴史と同じことが起きています。




さて長いですがおかしいところを突っ込んでいきます。


2022年度の年金支給が15日に始まり、支給額は前年度に比べて0.4%減った。
物価高が進むのに年金額が減るのは、物価と賃金が下落していた昨年までの実績で支給額が決まったためだ。年金の伸びは物価や賃金より低く抑えるマクロ経済スライドがあり、物価高が続けば高齢者の実質の手取りは来年も減る。参院選でも争点の一つになりそうだ。

具体的な支給額は支払う前年の物価変動率と、2年度前から4年度前までの3年度を平均した実質賃金変動率に応じて改定する。20年度までは新型コロナウイルスの影響があり、賃金面では一時金の支給が減った。携帯電話料金の引き下げが消費者物価を押し下げた。

実際にはディマインドプルインフレという景気が良くて需要が多くて供給力が追いつかずにうれしい悲鳴をあげている好景気の物価上昇ではない訳ですから、景気低迷期なわけです。長い目で見ればデフレを長期で放置をしてきた国はなく大恐慌ともいえます。炊き出しも増えてきましたし、子ども食堂も大幅に増えました。

ですので、政府もそれを理解しているのにもかかわらず彼らの目的を達成するために国民を顧みず、物価上昇しているから年金支給を下げるという発想が、社会保障を本当に辞めたい国なんだということがわかります。しかし、社会保障を放棄するということは、国民を守ることを放棄するので、国家なんていらないということになりませんかね。

百歩譲って社会保障の責務を放棄したいのなら、国民としても徴税の義務は放棄したいものです。そう考えるとこの国は終わりますね。

21年度からは物価よりも賃金の下落幅が大きい場合は、賃金に合わせて改定する新ルールに切り替えた。現役世代の負担能力を考慮する狙いがある。21年度は賃金の下落が大きく、新ルールが適用された22年度の支給額は前年度より0.4%減った。

これもそうですね、安倍政権から株乞食に貢がせるために企業は労働賃金つまり労働分配を下げるよう指示されました。したがってパートだのバイトだの派遣だの非正規雇用が蔓延したので大きく賃金が下落しました。そうなると小泉政権の時に作った年金を減らす制度では国民を助けることになってしまうということから、当時の「物価スライド」から「マクロ経済スライド」に変えて、都度臨機応変に下げるための細かいルールを別途追加しました。

給料下がったからって助けないからな。財政健全化のほうが国民の命よりも大事だ、なぜなら我々財務省エリートが出世できなくなるからだ。という強い財務省の国民殺しの意志の強さを感じます。それを止められない「政治と金」を丸裸にされると世襲議員として終わってしまうから、財務省に頭の上がらない自民党議員の懲りない面々。

簡単なんですよ、自民党を落選させることによって、我々の生活は大きく楽になるわけです。
ですが、そううまくはいかないのが民主主義に蔓延る愚かな大衆の存在です。

選挙の時だけ適当なことを言っていれば国民は騙されるのを知っているからです。

金額ベースで見ると、22年度は会社員らが加入する厚生年金のモデルケース(夫婦2人の場合)で月額が21万9593円と、前年度に比べて903円減った。年換算で1万円超の減額となる。

総務省がまとめた4月の消費者物価は前年同月に比べて2.5%上がった。ガソリンや電気代、食品など生活必需品の値上がりが大きい。物価高が進む中での年金の減額は、購買力の低下につながる。老齢基礎年金の受給者は20年度末時点で3319万6000人に達し、個人消費に与える影響は大きい。

エネルギー価格などは高止まりしている。ただ来年も物価上昇が続いたとしても、年金が見合うだけ増えるわけではない。

この財務省お抱え新聞である日経解説の文章でも悲壮感が漂っていますね。本当にこの政権は国民が少なくなってほしいんだ気づいてという記者の気持ちがしれっと書かれているのでしょうか。

よくですね、
こんなハシタ金で騒ぐ人ってどうなんだろうとか、政治に頼るなっていう愚かな大衆がいますけども、今普通に食べれている人はこの1万の辛さはわからないですし、この1万に泣く人だっている。そして命を落とすことのほうが楽だと考えてしまう人もいるんですね。特に解雇されたり非正規になってしまった人は社会的に心苦しい状態になります。歳を重ねている人は会社に忠誠を誓ってきて生産性がないぞ解雇だなんて言われて笑っていられる人は少ないんじゃないでしょうか。雇用の流動性なんてパズルでもやるように捉えている洞察力のなロボット脳みその馬鹿な人は、雇用の自由化でジョブ型で適当に仕事あるところに行けよなんていいますけども、それは若い体力のある派遣会社の人だけですって。ピースになれるのは。

いま収入が少なく、雇用に不満を持っている人は、それは能力だとかハングリー精神とかそういう問題ではないですよ。人は目的や将来にある程度夢を持って就職します。昔はですけども。。そして我々には想像もできないことが起きるから不確実性という言葉があるんですけれども、その不確実性というさまざまな経緯で会社が潰れた人、働けなくなった人、離婚をした人、子供がたくさんいる人、就職難から逃れられなくてずるずるきてしまったスタートから躓いた人、いい大学から求める会社に働けずに最初から非正規の人、勉強で頑張ったのに就職氷河期で挫折した人、そういう人たちを作り出したのは自己責任ではなく、非正規社会を作り上げた社会政策の間違いであり、誰かの利益のために制度を作り上げられてしまったわけでして、ここにも登場する竹中平蔵さんや彼らに乗った自民党の政治と金の問題なわけです。

竹中平蔵のパソナ派遣企業が儲かるビジネスモデルを社会構造にマッチさせるために、欠落するピースを自分たちが埋めて儲けようと規制緩和をしたんじゃないですか。人の人生をどれだけぶっ壊してきたんでしょうかね。

そういう経緯を理解せず、自己責任なんて新自由主義きどって上から目線で言う人って本当に馬鹿なんでしょうね。

政治や政策を理解していないのにマスコミに煽動され、弱いものを見ると石を投げたくなるルサンチマンを抱えた社会のクズ大衆の分際で、お前らが悪いだの、雇用の流動化に乗れない奴はダメだの、結局は株乞食が他の株券を買って次は儲ければいいじゃん。明日はNYダウが上がったからチャンスだーといかいう類の話ではない。人の金を奪って儲けているだけの人間が仕事という恐ろしくしんどく、責任を問われ、それでも成功したときは恐ろしく達成感が得られる付加価値を生産する行為を、金融商品目線でみてしまう人間がいることが問題なわけです。

もちろんその1万円を稼ぐのが大変な彼らだって(私も含めてです)、スタートでつまづかなかったら今頃はホリエモンみたいなチョリーことを言ってたかもしれないが、いいですかね、私らには道徳心もありますし、まずこの誰かが儲かる仕組みの社会構造のせいでたまたま運が悪くてあぶれてしまったということを知っているのだから、適当な短略的なコストカット思考で、お前らもやったらいいじゃんやんねー?やんねーのが悪いんだ!っていう軽蔑した言葉を同じ国民に言ったりしませんよ。金融株乞食の最低下劣の犯罪者のくせに、なんもなかったことのようにおれはすげーんだって「儲かる仕事をしてこないお前らが悪い」「生産性がないお前らが悪い」という誰でも道徳心をなくせばいえちゃう単略的なことを平然と言えてしまうこの日本がおかしいんですね。

こいつが政治家になったら、国が儲けたほうがいいから税金がっつりかけちゃおうぜ。社会保障なんていらねーよ。コストカットで官僚は全部パソナでいいんじゃね。って絶対いいますね。あとはどんどん外資を呼び込むって100年前の経済思想しかないので、全部外国人に土地を売ってしまうでしょうね。これがグローバリストの厄介さなんですって。国家ってなにー?稼げないっしょ?っていうんです。

日本は少子高齢化が進んでも年金制度の財政を持続するため、受け取る年金の額を抑える「マクロ経済スライド」を導入している。このため、物価や賃金が伸びたとしても、年金額は抑えられることが決まっている。

まずもって、少子高齢化と社会保障の負担増は因果関係はないです。それはなぜかといえば、負担金を株乞食の投資に全部使われているからですね。それが年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が集めて、なんと株投資で運用しているのはゴールドマンサックスの社員という外資です。

ようは外国の富裕層が日本株が下がった時に補填するお金を、我々日本国民が年金将来のために支払っている金で補填しているのであって、本来の目的である年金額を安定的に増やすなら国債で運用すべきですが、元々年金積立金は年金に使わせねーよ。ということで、結局国債発行で払ってんじゃん。ということなので、ならば最初から国債発行で社会保障は全部賄えるよねーという事実を隠そうとして消費税を増税しまくってるわけでして、こういう茶番を理解している我々は「狂っているね自民党ジャパン」と思っていますし、これらの問題点を全く無視している点においても、この少子高齢化が問題だという解説は誰でも出鱈目ということがわかりますね。


さらに、マクロ経済スライドは物価と賃金がマイナスになった場合は実施せず、未調整分を翌年度以降に先送りする「キャリーオーバー制度」がある。年金支給が「払いすぎ」になる部分を、後で調整する形だ。足元では2年連続で先送りとなっており、0.3%分のマイナスが「ツケ」としてたまっている。
仮に23年度が物価・賃金上昇を理由に年金増額となった場合、キャリーオーバーの0.3%分によって増額幅が大きく抑えられる可能性がある。

サッカークジかよ。以上

高齢者の負担感を巡っては、政府・与党が3月に年金生活者向けに5000円の給付金支給を検討したが断念した。参院選を7月に控え、野党は物価高局面での減額を批判している。

批判されて当たり前ですが、愚かな自民党チルドレンの頭の悪い大衆は、野党ガーと右左の対立を煽ってはいおしまい。ほんとうに馬鹿な大衆がこの国には多いんですって。滅亡間近なのは云うまでもございませんが、嫌ですよ馬鹿と心中だけは勘弁してほしい。

ニッセイ基礎研究所の中嶋邦夫氏は「年金制度を短期的な理由で調整すると、将来世代との世代間バランスに悪影響を及ぼしかねない。足元の物価高への対策は、給付金などが必要な人にピンポイントで届く施策にすべきだ」と指摘する。

そしてこの解説員のいう、ピンポイントで誰かを助けるということではなくて、みんなを一律に同じ金額で助ければいいじゃないですか。

こんな端金いらねーと云う人もいれば、これでたくさん酒が飲めると云うちょっと違うだろって人も消費をして経済が潤う、そして生きるのに困っている人は、ささやかだけどご飯を少しだけ多くよそうことができるんです。

そういうマクロで考える視点がないと、視野から見えない人はどんどん死んでしまうんですよ。それが公共政策の肝です。

社会保障を最大限に破壊し続けた安倍総理の実績です。これは過去の制度施行の流れを見れば明らかです。
社会保険制度(年金医療介護)保険料引き上げ、給付額の引き下げの根拠として「マクロ経済スライド方式」を採用しました。これにより、「給付要件の厳格化」が始まり、窓口の裁量も融通が利かなくなり「年金生活者の貧困化」が続出し問題になりました。

この「マクロ経済スライド」ですが、元々は「物価上昇スライド方式」を採用をしていたのですが、これでは消費税増税をする際に駆け込み需要があり、その際に一気に物価は上昇しますが、こういう上昇に比例させることだけはしたくないので、「マクロ経済スライド方式」に変更しました。
「年金徴収を段階的に引き下げていく」ことを目的としていたからです。これあまり解説する人がいません。

したがって制度の導入が議論された際、名称が誤解を生む可能性があり、不適切だという批判の声が一部から出ていたそうですね。みんなが勘違いする一種の詐欺行為を政府がやっているのですから。

結果として、物価(賃金)が上がっていく局面で、年金額が同じように増えないので、給付を受ける高齢者はその分支給額も上がって欲しいですが、上がらないので生活はちょっとずつ苦しくなってきます。

平たく云うと、「年金徴収を段階的に増やして」「年金支給を段階的に引き下げていく」ことを目的としたものが、「マクロ経済スライド」ということです。

ですから物価の上昇で国民を安心させる制度ではありません。
ですので、この名称は誤解を生みやすく詐欺にあたるのではないか?と識者からは批判が上がっていました。

「政府としては、今後、段階的に年金の給付額を減らしていき、それによって財政のバランスを取るという算段だった。マクロ経済スライドは、多くの人に気付かれにくい形で、粛々と年金を減らせる仕組みなので、官僚組織にとってはもちろんのこと、有権者への説明義務に追われる政治家にとっても好都合であり、国民に対しては、あまりおおっぴらには説明してこなかったのが実状だ。」

この「マクロ経済スライド」の発案者は、相当頭の切れる国民を殺すためになんの感情も持ち合わせていない人物ですね。
まあ提言もしくは関与したのは、小泉政権時の竹中平蔵(当時国務大臣)と言われてるんですけどね。
この事実があるので否定はできません。ほんとこいつはすべての国民が苦しむ政策すべてに関与していますね。




このマクロ経済スライドの目的は理解したとおもうのですが、
もう一つなぜこんな回りくどいことをしたのかということです。
つまり、安倍政権時代に制度が変更されました。ということはこの政権時に問題だったのは何か、非正規雇用の増加と賃金下落と消費税増税だったということです。なので、賃金は上昇することもないし、わざとデフレにしているんだから物価は上がることはない。そういうことで、段階的に国民が苦しんで、財務省は財政健全化を推し進められるという構図だったわけです。これを考えたのが財務省のことも、自民党のことも、国債金融資本のことも、中国のことも、そして自分のことも、儲けさせその代償として国民を苦しめるために存在する竹中平蔵さんはすごいですね。

マクロ経済スライドは国民貧困化スライド政策。進んで自民党に殺されたいオツムの弱いキチガイ支持者のせいで、巻き添えを喰らう勤勉で頭のいい我々はどうすればいいのでしょうか。誰か助けてくれ。


自民党と戦えとは言わないですが、せめて選挙に行って何をすべきかってことですね。国民が民主制国家で唯一悪政と戦える方法はなんですか?

ですが、民主制国家が落ちぶれる根本は、国民が大衆と化して、政治が大義のために信念を貫く意味がなくなるという成れの果てなわけですから、今更嘆いても仕方がないわけですが。


==大衆から抜け出すための本を紹介==


NHKの100分de名著という番組で紹介された一文を紹介すると、
そして大衆は「みんなと同じ」だと感じることに苦痛を覚えないどころかそれを快楽として生きている存在だと分析するオルテガ。彼らは急激な産業化や大量消費社会の波に洗われ、みずからのコミュニティーや足場となる場所を見失い、根なし草のように浮遊を続ける。他者の動向のみに細心の注意を払わずにはいられない大衆は、世界の複雑さや困難さに耐えられず、やがて自分とは異なる他者を排除し始める



楽しく読むだけでアタマがキレッキレになる 奇跡の経済教室【大論争編】

奇跡シリーズ予約した方は今日から発送されるそうですー。今回はすぐ読もうと思っています。まだ変異する資本主義途中だけど・・

変異する資本主義

以前彼の公開セミナーで、いくら経済政策が変わろうとも積極財政になってもコーポレートガバナンスの問題点つまり株式至上主義の富の独占について質問させていただいた時、これとも戦っていかなくてはならないんですよね。とおっしゃっていたわけですが、彼が言論を発するということは、小さいビッグバンが起きるということなのかもしれませんね。いろんな人が気づき始めました。

富国と強兵

すべての経済に関わるもの、為政者に読んでいただきたいですね。あ、志が高くないと途中で読むのやめてしまうかもです。地政経済学で世界関係を推し量る人が増えました。

日本思想史新論―プラグマティズムからナショナリズムへ (ちくま新書)

公と民の関係性と為政者の哲学、国民統合一致団結、プラグマティズムな考え方で根本を理解できるようになるからこの本は不思議です。私自身もこの本によりいろんなことが見えてくるようになりました。一番読んで欲しい本かもしれません。


銀河英雄伝説 文庫 全10巻 完結セット (創元SF文庫)

マキャベリズム、帝国主義、解放ではなく自由、個人主義ではなく個人の尊厳、それらを履き違えた全体主義、そういった人間と共同体の根本を問いながら、戦争の戦術と人間の駆け引きと、世界とはこうやって動いているという歴史の累積をまざまざと見せつけられる。
私はアマゾンプライムでどハマり中です。ラインハルトとキルヒアイスとヤンウエンリーに会いたい。


MMT現代貨幣理論入門

経済を語るなら最低限理解しておくべき本になりました。


こちらクリックしていただけるとブログによる周知・拡散力があがります。ご協力よろしくお願いします。


人気ブログランキング