こちらクリックしてもらえると周知力があがります。新聞記事を引用するだけの、立憲や共産や韓国を批判して、一番の元凶である安倍自民党をマンセーして1分くらいで書けるような内容の保守ブログランキングに鎮座するレベルの低いブログを引き摺り下ろして、皆さんに問題提起できるようなブログを提供します。もう日本はグローバリズムから逃れられない状況ですからなんともしようがありませんが、問題の根本だけは周知したいとおもっています。自分でツイッターアカウントを持ってないので、みなさんにお願いするしかないわけでございます。





国民殺しの財務省矢野康治が、緊縮成果が低すぎるって、財務省官僚の出世の査定票が世に出てしまいましたw
焦って御用新聞の日経が色々暴露しましたね。🤣
まじだったのかよ。😡

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それで私も財務省前で矢野康治はマイクを貸すので国民に謝ったら?
緊縮して国民を貧困化し自殺に追い込みごめんなさいって。と街宣をして来たわけですが、少し言いすぎたかなとおもったわけですが、そんな事はなかったですね。

ワニの口の名付け親は矢野氏とされる。1990年代後半、主税局の課長補佐時代に、円や棒、折れ線など様々なグラフを組み合わせて説明資料を作る際に区別を付けやすくするために表現したものがいつの間にか定着した。矢野氏が次官になったのは皮肉にも、ワニの口を崩すほど財政の悪化が進んだ時期と重なった。

こいつが97年つまり日本が橋本政権から消費税増税をして財政健全化を本格的に始め、大量の自殺者が生まれた97年に、こいつが国の借金で破綻するデマを流しまくっていたんですよ。こいつはなんや、テロリストなんか?

衆院選後には22年度予算案の編成が本格化し、経済対策の裏付けとなる補正予算も組む可能性がある。矢野次官の体制下で取り組む最初の大仕事となる。財政健全化の「自己評価」の回復に向けてファイティングポーズを取りつつ、新たな政権との間合いをはかるという難題が待ち受ける。

ほう。国民を救うための補正予算組んだら殴りにくるそうです。なんやこいつはアルカイダかなんかなのか?

これ国民が財務省前に言って声を上げたほうがいいですよ。地方にもありますから。電話でもいいですね。自民党ら財務省に弱みを握られているので忖度しますので、国民が声を上げないとだめです。
高市も潰されるでしょう。ゴシップ乗って麻生太郎を潰したのはあなた方でしたね。いや我々国民です。
なので根本の財務省に、国民を救え矢野康治と、例えば保守系?のパンダの団体なんかも言いに行ってもいいと思いますよ。安倍頑張れとかやってないでさ、それが国家安寧維持保守なんだけど、この国の大半の保守はいつから腐敗してしまったのでしょうか。

馬鹿極左も財務省いってこいよ。国家否定の個人主義なんだから、福祉の充実は、お前らの反日活動で世の中のせいにしている終わった人生をもたすけてくれるのだから、財務省に金出せって、抗議してこいよ。モリカケとかうぜーんだ馬鹿。

国民が馬鹿だから財務省に馬鹿にされるのって、おかしくない?


日本は政治が変われば国民は豊かになります。
このまま自民党が続く限り国民の暮らしは豊かになりません。断言します。
今一度国民経済が復活するために国民側が知っておくべき正しい貨幣観を理解したいところです。


日本は自国通貨を持っています。日本だけで流通する通貨の円です。
誰が作って発行しているのか。現制度では政府が国債を発行して日銀に指示をして「日銀当座預金」に記帳(金額を書くだけ)して通貨を発行させています。これは企業も資金を調達するため銀行にお金を借りるときに自分の返済能力という担保と引き換えに銀行預金にクレジットしてもらってますが、それと同じ行為を政府と中央銀行レベルでやっているわけです。ただし、中央銀行は制度上政府の子会社ですので、政府の中の通貨発行機関ということになります。これを理解すると国債発行って借金でもなんでもないということが分かっちゃいますけど話を進めます。
通貨を作るトリガーは政府が予算を組むとき、つまり公共事業や社会保障を国民に施すときに通貨が発行されます。別に国債発行しなくても、そういった「債権記録」を残す行為をしなくても、通貨発行せよと日銀に指示をして預金通帳に記帳して通貨を支払ってもいいです。
ですが国債はインターバンク市場(日銀に通帳を持っている銀行とか保険会社とかの世界)においては金融商品としての価値があって、金利がつくので民間銀行の資金になるので保有したいわけです。我々国民が国債を購入するのは銀行などの金融機関が商品として儲けるために我々に売っているだけです。ですから銀行を儲けさせるという意味において国債で通貨発行されるのです。
これがお金を作っている行為です。
見ての通り通貨発行は目的があって発行されているんですね。毎月決まった通貨つまりお金を作っているわけではなりません。
株式会社的には政府は親会社で日銀は子会社です。そして説明した通り政府と日銀の親子関係の中での貸借関係だけで成立しているので誰からも借りているわけではありません。政府が国のために国民のために必要だから作るんです。よく国の借金で破綻するといっている変な人がいますが、中央銀行のオペレーションを見ればわかるので反論する人は理解していないということです。
それではお金を勝手に作りすぎたら「外国からの通貨の信認が」とか「外国からの国債の信用が」とか大丈夫なのかっていう人がいますけども問題ありません。大丈夫なんです。なぜなら自国で消費するだけなので何が問題なのでしょうか。そういう無知なデマを流して国民を不安にするのは、国債を金融資産だと思っている人の理論です。そういう個人の金融資産の概念を持ち込まないでください。買いたい人は買うし別に買わなくてもいいわけです。国債発行による通貨発行とは、純粋に財政支出という国家運営の話であり、金融資産として流通するのは「勝手にやってろよ」の世界の話なので、財政において今後は国債を売買するという発想は捨ててください。意味がありません。
それじゃ貿易とかはどうするんだよと考えると思います。日本だけで経済圏が完結するわけではないですからね。貿易ですね。それは為替レートで(事実上覇権国である米国)基軸通貨のドル換算されて取引されているので、国民が心配する必要はありません。為替の市場が相場によって決めているんです。
ここがポイントなのですが、もし懸念があるとしたら日本が輸入に頼って貿易赤字、つまりトータル経常収支の赤字が膨らんだ時には当然ながら円が弱くなってしまうので、そうならないように政府が自国通貨を発行して、防衛、産業、インフラ、食などの一次産業、国民の医療や生命や誕生を守っていかなければならないのです。
いいですか。供給能力が一国で盤石でなければ、大東亜戦争で何も学んでいないということになりますよ。他国に頼っている時点で安全保障としては脆弱です。しかも為替レートで円の価値が本当に下がります。輸入に頼る国は後進国といいリスクの多い国という理由がここにあります。レートの話は円高円安ですので、普通に考えればわかりますね。輸出国の場合は円高傾向。輸入国であれば円安傾向。足し算引き算の話ですから割愛します。輸出国を目指せというのではなくて、保護貿易をしても内需を充実させる国でなくてはなりません。
自由貿易をして防衛を他国に任せ、進んで属国になり、自国の産業を守らない。だから今の緊縮は日本滅亡まっしぐらなんですよ。これじゃ日本おかしくなっちゃうわってわかるから私は怒っているんです。
経済政策を理解しているものとしては、政治家が自分で自分の国を貧困化させているから恐怖を感じています。例えるなら自民党議員が自分で家に火をつけてるから怖いわけです。経済を理解せず、恐らくは献金のために外国や日本の富裕層のために売国をしている。自民党議員全員がやばいですね。
超積極財政をしろといっている日本第一党の公約の意味がわかっていただけたら幸いです。
これがケインズ的マクロ経済政策なんです。適当に行っているわけではないんですよ。中央銀行制度であり、国定信用貨幣論であり、機能的財政論です。総じて現代貨幣理論(MMT)です。
財政破綻する〜といって国債発行して国民を救うことに対して批判している株乞食のバカは、富を独占する前にこの国終わるんだからバカを露呈して批判してくるんじゃないよ。笑われるぞ人殺し。
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