こちらクリックしてもらえると周知力があがります。新聞記事を引用するだけの、立憲や共産や韓国を批判して、一番の元凶である安倍自民党をマンセーして1分くらいで書けるような内容の保守ブログランキングに鎮座するレベルの低いブログを引き摺り下ろして、皆さんに問題提起できるようなブログを提供します。もう日本はグローバリズムから逃れられない状況ですからなんともしようがありませんが、問題の根本だけは周知したいとおもっています。自分でツイッターアカウントを持ってないので、みなさんにお願いするしかないわけでございます。



北方領土問題を悪化させた安倍外交と日米地位協定問題



北方領土問題については、外交の天災であられる安倍晋三様がさんざんお金だけふんだくられて、領土問題がなかったことにされ、当時の外務大臣の河野太郎は、北方領土四島を日本名で語らずロシア名で説明し、自ら領土問題がなかったように振る舞ったとさ。



こうやってロシアは日本がお金を出してくれるってわかっているので駆け引きをしてくるわけです。
舐められたもんですね。「返してもいいけどその前にちょっと投資してくれるかなー。」って安倍ちゃんはほんま天才や。

そして根本は何かと言えば、日米地位協定。これを解決しない限りは日本は主権を回復していないし、ロシアも警戒する。そしてなぜ日米協定を回復できないのかといえば、自民党の政治家が責任感がないからですね。国防を強化し戦う覚悟を示してからアメリカ様独立させてくださいと言わなければならないわけで、そういう責任を負わされるのが嫌な自民党献金と票だけがほしい馬鹿どもが、やってるアピールをして、馬鹿な保守層といわれる知能の低い自民党支持者が熱狂して、毎回裏切られても「安倍ちゃん最高」とやってまた騙されてんだから世話ねー。


国民を殺す気満々の「赤松広隆」っていう立憲の議員のクズ



赤松氏は立民所属で、次期衆院選には出馬せず政界を引退する。支持率が伸び悩む立民について「(自民党と)対立軸をはっきりさせたほうがいい」と唱えた。具体的な政策対象として脱原発や夫婦別姓などをあげた。

いや、安倍晋三や菅義偉や稲田朋美や菅直人並みのクズですね。
極左で売国奴で国体破壊の反日で緊縮って、酸素を無駄に消費し二酸化炭素を排出する腐った生き物であり、歩く公害ともいえるので、早く寿命がきてくれることを祈るばかりですね。
普通議員を辞める場合はいいことを言ったりするんですが、GHQが作り出したクズ日本人という根深さを思いされますね。


菅義偉にも散々儲けさせてもらった竹中平蔵



もうこいつが変えてしまった社会構造で、多くの若者は夢を持つこともなくなり、生まれながらに貧困に苦しむ人が多くなり、生まれながらに格差拡大の腐った国家のもと、彼のパソナの売上高のグラフだけが上昇していくのを見せられてきたわけですから、こいつがいう逆のことが、正しい道であることは間違いありません。
ですので医療を批判したら医療業界は正しいし、自民党を擁護すれば自民党はクズであり、自分を擁護したら猛烈にバッシングをしていかないと、国民は生き残れなくなるし、日本の滅亡は早まってしまいますね。
お前が一番の日本の悪党なんだから、だまれよ国賊竹中平蔵。


横浜市長選で自民党が悪いって気づいたわけではないよ



そんなに国民は賢くないですね。時の政権がどんな悪ことをしてもどうでもいいと思ってますよ。あの安倍晋三をいまだに支持している国民なんですから。
でも今回の市長選は単純にIRという誘致はカジノ賭博による生活圏内の治安が悪くなるという直接降りかかる火の粉を払いのけただけの話ですね。
ですので残念ながら中小企業淘汰法で中小企業が外資に売られ日本が終わってしまうとか言われてもこの国民の大半は「ポカーン」とするだけですし、逆に「立憲や共産党はだめ。であれば自民党しかない。たしかに自民党はだめだけど是々非々で自民党に国を売られた方がまだマシ」という変な人も出てくる始末で、工作員みたいな保守言論人やらクソ似非保守ブロガーどもは、「日本は強い国で素晴らしい」といまだに神風最高といっているというどうしようもない国に落ちぶれてしまったわけです。
ですからおかしなことが起きまくっている。それは八百万の神が国民に対して怒っているからです。昔はそう考え自らの振る舞いを諌めたものでした。ですが今の日本国民どうでしょう。
自分から変わらんとだめなんですよ。

ですから日本第一党という、「日本がまずい」とおもって立ち上がった政党の役目は、本当に知らなかった人を気づかせるために戦って、自民支持者のような馬鹿な国民のためではなく、この未来永劫続くだろうと信じてやまなかった日本國に報い、誇り高き大和魂の報國の心を持って、必死に戦い抜くという諦めない共同体である必要があるのです。
そういう政党でなければ「経世済民」「富国強兵」は成し得ません。それをやってもこの国はもうまずい状況であることは間違いありませんが。。それでも





犯罪者集団自民党の賭博賄賂罪人「秋元司」を退治するため、「桜井誠」が登場か!



秋元司

すげーな。犯罪者なのにしかもチャイナのカジノマフィア関連からの賄賂をもらって当選できると思っている自民党議員て、本当に国民を舐めているんですね。

誘致のために政治を使って不正を働いたってことです。カジノって治安を悪化させ日本に何のメリットもない事業を推進させるために企業からよしなにってなん億の金をもらってるってことです。全く国のためになっていないことで彼は金儲けをしていたんです。しかも国民の生活を苦しくさせる可能性がある危険なビジネスに手を貸した。誰のための政治家だって根本が問われる問題です。
秋元司が立候補するということは、日本第一党の桜井誠が秋元司を議員にさせないために出馬をすることになるでしょうね。秋元司退治が始まります。日本第一党支持者や秋元司許せないとおもうわずかな人たちは応援よろしくお願いしますね。ちょっと正式なコメントは聞いてませんが、当初の趣旨からして江東区小選挙区で戦うことになるでしょう。


さて、上念司さんおしえて。親友である、カジノ利権賄賂議員で有罪となっている秋元司自民党議員が立候補するって冗談ですよね。親友やろ?

賄賂仲間情念




日本は政治が変われば国民は豊かになります。
このまま自民党が続く限り国民の暮らしは豊かになりません。断言します。
今一度国民経済が復活するために国民側が知っておくべき正しい貨幣観を理解したいところです。


日本は自国通貨を持っています。日本だけで流通する通貨の円です。
誰が作って発行しているのか。現制度では政府が国債を発行して日銀に指示をして「日銀当座預金」に記帳(金額を書くだけ)して通貨を発行させています。これは企業も資金を調達するため銀行にお金を借りるときに自分の返済能力という担保と引き換えに銀行預金にクレジットしてもらってますが、それと同じ行為を政府と中央銀行レベルでやっているわけです。ただし、中央銀行は制度上政府の子会社ですので、政府の中の通貨発行機関ということになります。これを理解すると国債発行って借金でもなんでもないということが分かっちゃいますけど話を進めます。
通貨を作るトリガーは政府が予算を組むとき、つまり公共事業や社会保障を国民に施すときに通貨が発行されます。別に国債発行しなくても、そういった「債権記録」を残す行為をしなくても、通貨発行せよと日銀に指示をして預金通帳に記帳して通貨を支払ってもいいです。
ですが国債はインターバンク市場(日銀に通帳を持っている銀行とか保険会社とかの世界)においては金融商品としての価値があって、金利がつくので民間銀行の資金になるので保有したいわけです。我々国民が国債を購入するのは銀行などの金融機関が商品として儲けるために我々に売っているだけです。ですから銀行を儲けさせるという意味において国債で通貨発行されるのです。
これがお金を作っている行為です。
見ての通り通貨発行は目的があって発行されているんですね。毎月決まった通貨つまりお金を作っているわけではなりません。
株式会社的には政府は親会社で日銀は子会社です。そして説明した通り政府と日銀の親子関係の中での貸借関係だけで成立しているので誰からも借りているわけではありません。政府が国のために国民のために必要だから作るんです。よく国の借金で破綻するといっている変な人がいますが、中央銀行のオペレーションを見ればわかるので反論する人は理解していないということです。
それではお金を勝手に作りすぎたら「外国からの通貨の信認が」とか「外国からの国債の信用が」とか大丈夫なのかっていう人がいますけども問題ありません。大丈夫なんです。なぜなら自国で消費するだけなので何が問題なのでしょうか。そういう無知なデマを流して国民を不安にするのは、国債を金融資産だと思っている人の理論です。そういう個人の金融資産の概念を持ち込まないでください。買いたい人は買うし別に買わなくてもいいわけです。国債発行による通貨発行とは、純粋に財政支出という国家運営の話であり、金融資産として流通するのは「勝手にやってろよ」の世界の話なので、財政において今後は国債を売買するという発想は捨ててください。意味がありません。
それじゃ貿易とかはどうするんだよと考えると思います。日本だけで経済圏が完結するわけではないですからね。貿易ですね。それは為替レートで(事実上覇権国である米国)基軸通貨のドル換算されて取引されているので、国民が心配する必要はありません。為替の市場が相場によって決めているんです。
ここがポイントなのですが、もし懸念があるとしたら日本が輸入に頼って貿易赤字、つまりトータル経常収支の赤字が膨らんだ時には当然ながら円が弱くなってしまうので、そうならないように政府が自国通貨を発行して、防衛、産業、インフラ、食などの一次産業、国民の医療や生命や誕生を守っていかなければならないのです。
いいですか。供給能力が一国で盤石でなければ、大東亜戦争で何も学んでいないということになりますよ。他国に頼っている時点で安全保障としては脆弱です。しかも為替レートで円の価値が本当に下がります。輸入に頼る国は後進国といいリスクの多い国という理由がここにあります。レートの話は円高円安ですので、普通に考えればわかりますね。輸出国の場合は円高傾向。輸入国であれば円安傾向。足し算引き算の話ですから割愛します。輸出国を目指せというのではなくて、保護貿易をしても内需を充実させる国でなくてはなりません。
自由貿易をして防衛を他国に任せ、進んで属国になり、自国の産業を守らない。だから今の緊縮は日本滅亡まっしぐらなんですよ。これじゃ日本おかしくなっちゃうわってわかるから私は怒っているんです。
経済政策を理解しているものとしては、政治家が自分で自分の国を貧困化させているから恐怖を感じています。例えるなら自民党議員が自分で家に火をつけてるから怖いわけです。経済を理解せず、恐らくは献金のために外国や日本の富裕層のために売国をしている。自民党議員全員がやばいですね。
超積極財政をしろといっている日本第一党の公約の意味がわかっていただけたら幸いです。
これがケインズ的マクロ経済政策なんです。適当に行っているわけではないんですよ。中央銀行制度であり、国定信用貨幣論であり、機能的財政論です。総じて現代貨幣理論(MMT)です。
財政破綻する〜といって国債発行して国民を救うことに対して批判している株乞食のバカは、富を独占する前にこの国終わるんだからバカを露呈して批判してくるんじゃないよ。笑われるぞ人殺し。


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