こちらクリックしてもらえると周知力があがります。新聞記事を引用するだけの、立憲や共産や韓国を批判して、一番の元凶である安倍自民党をマンセーして1分くらいで書けるような内容の保守ブログランキングに鎮座するレベルの低いブログを引き摺り下ろして、皆さんに問題提起できるようなブログを提供します。もう日本はグローバリズムから逃れられない状況ですからなんともしようがありませんが、問題の根本だけは周知したいとおもっています。自分でツイッターアカウントを持ってないので、みなさんにお願いするしかないわけでございます。





経団連が調整している新たな提言案では、帰国や入国後の隔離期間を、現行の14日から、最長でも10日に短縮するとともに、ワクチンを接種した人に対しては、隔離措置の免除を早急に検討すべきだとしている。


経団連の多国籍化したコストカット移民労働者を受け入れたい経営のせいで、支那中共スパイ工作員含めてゆるゆるで入国させて水際対策できなくしてるという問題があります。
自民党は献金のために、また水際対策を怠るわけですし、ましてやワクチンは感染予防にはなっておらず、重症化予防しか効果を発揮できないため、ワクチンパスポートすら意味がありませんので、この経団連は、早いとこ解体させないと、感染は広がり、日本が崩壊してしまいます。

首相は、人事を断行することで政権浮揚を図り、衆院選を有利に進めたい考えだ。政権内では9月14~16日に臨時国会を召集し、解散する案が浮上している。

 政府・与党内では新型コロナウイルス対策を切れ目なく行うために、衆院を解散せず、公職選挙法に基づく「任期満了選挙」を行う案も浮上していた。しかし、総裁選は岸田文雄前政調会長の出馬表明で選挙戦となる見通しで、首相に対する批判票が対抗馬に集まる可能性が出ている。首相は党内の支持を十分集められる見通しが立っておらず、総裁選を先送りするために解散に踏み切ることにしたとみられる。


菅義偉総理の頭の中には国民がいません。
自民党全てに言える事です。選挙のことだけ。
臨時国会で解散以前に補正予算を決めろよ。
一刻も早くという時期では無いでしょうか。
ほんとうにこのまま自民党政権が続けば、日本は終わってしまいます。
その前に日本国民が減ってしまいますね。


森山氏は、記者団に対し「財務省で精査したところ、12月まで予備費はなんとかなるのではないかという返事だったので、野党側から提案された速やかに開く臨時国会はお断りした」と述べました。

その一方で「おそらく今週中に、景気対応のための補正予算案を編成するよう指示が出るのではないか。われわれの任期は10月21日までなので、それ以降に予算案を審議する国会をお願いしなければならず、新しい選良によって開かれる国会で審議することになる」と述べました。

補正予算を組まないのは、財務省のご意向でございまして、財務省主計局長の矢野康治という上級国民が、「財務省は出世の査定は、如何に予算を節約できたかにかかっている。自民党の皆さんのチャイナやら不正な献金の出どころは抑えてます。そのためのマルサが控えております。ですので財務省に忖度してくださいよ、自民党の議員の先生さま。」


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こいつが出世のために国民を殺す矢野康治です。


というやりとりのご説明が行われる。
もちろん自民党議員は真っ黒ですので逆らえませんし、国民のために議員をやってませんから、「国の借金は嘘なのは知ってるけど、緊縮を続けよう、国民は苦しんでるけど、そのための頭のおかしい奴ら()自民党ネット工作員()がいるから大丈夫だー」という事なんです。

こういう構図であることを断定します。
いや間違ってるというなら、なぜ国民が一番大変な時に補正予算を組んで、医療逼迫の問題を解決しないのか説明しろよ。できねーだろうが。

我々日本国民は、ずっと政治から目を逸らし諦め逃げてきました。
もう日本は終わりに近づいてますけども、最後くらいは抵抗してみませんか?


以下は福沢諭吉の学問のすゝめより、



「外国に対してわが国を守らんには自由独立の気風を全国に充満せしめ、国中の人々、貴賤上下の別なく、その国を自分の身の上に引き受け、
智者も愚者も目くらも目あきも、おのおのその国人たるの分を尽くさざるべからず。
英人は英国をもってわが本国と思い、日本人は日本国をもってわが本国と思い、その本国の土地は他人の土地にあらず、わが国人の土地なれば、
本国のためを思うことわが家を思うがごとし。国のためには財を失うのみならず、一命をも抛なげうちて惜しむに足らず。これすなわち報国の大義なり。」
「自国の権義を伸ばし、自国の民を富まし、自国の智徳を惰め、自国の名誉を耀かさんとして勉強する者を報国の民と称し、其心を名けて報国心と云ふ。」




そのために日本第一党は国民救済公約を掲げています。
最後の抵抗のために。それが福沢諭吉の言った、報國の心でございます。










日本は政治が変われば国民は豊かになります。
(このまま自民党が続く限り国民の暮らしは豊かになりません。)

日本は自国通貨を持っています。円です。
誰が作って発行しているのか。政府です。
政府が公共事業や社会保障で、中央銀行に指示をして国債を発行したりする、別に国債を発行しなくても通貨として預金通帳に記帳して通貨を支払ってもいいです。
ですが国債は金利がつくので民間銀行の資金になるので保有したいわけです。ですから国債で通貨発行されるのです。
これがお金を作っている行為です。
見ての通り必要だから作っているんです。毎月決まったお金を作っているわけではなりません。誰からも借りているわけではありません。政府が国のために国民のために必要だから作るんです。というか中央銀行のオペレーションを見ればわかるので反論する人は理解していないということです。
それではお金を勝手に作りすぎたら通貨の信認がとか国債の信用とか大丈夫なのかっていう人がいますけども・・大丈夫なんです。自国で消費するだけなんだから。そういう国債を金融資産だと思っている人の理論を持ち込まないでください。純粋に財政支出という国家運営の話をしています。
それじゃ貿易とかはどうするんだよ。それは為替レートで(事実上覇権国である米国)基軸通貨のドル換算されて取引されているので、国民が心配する必要はありません。為替の市場が相場によって決めているんです。
ただしー。もし懸念があるとしたら、日本が輸入に頼って貿易赤字、つまりトータル経常収支の赤字が膨らんだ時には当然ながら円が弱くなってしまうので、そうならないように政府が自国通貨を発行して、防衛、産業、インフラ、食などの一次産業、国民の医療や生命や誕生を守っていかなければならないのです。
いいですか。供給能力が一国で盤石でなければ、大東亜戦争で何も学んでいないということになりますよ。他国に頼っている時点で安全保障としては脆弱です。しかも為替レートで円の価値が本当に下がります。輸入に頼る国は後進国といいリスクの多い国という理由がここにあります。レートの話は円高円安ですので、普通に考えればわかりますね。輸出国の場合は円高傾向。輸入国であれば円安傾向。足し算引き算の話ですから割愛します。輸出国を目指せというのではなくて、保護貿易をしても内需を充実させる国でなくてはなりません。
自由貿易をして防衛を他国に任せ、進んで属国になり、自国の産業を守らない。だから今の緊縮は日本滅亡まっしぐらなんですよ。これじゃ日本おかしくなっちゃうわってわかるから私は怒っているんです。
経済政策を理解しているものとしては、政治家が自分で自分の国を貧困化させているから恐怖を感じています。例えるなら自民党議員が自分で家に火をつけてるから怖いわけです。経済を理解せず、恐らくは献金のために外国や日本の富裕層のために売国をしている。自民党議員全員がやばいですね。
超積極財政をしろといっている日本第一党の公約の意味がわかっていただけたら幸いです。
これがケインズ的マクロ経済政策なんです。適当に行っているわけではないんですよ。中央銀行制度であり、国定信用貨幣論であり、機能的財政論です。総じて現代貨幣理論(MMT)です。
財政破綻する〜といって国債発行して国民を救うことに対して批判している株乞食のバカは、富を独占する前にこの国終わるんだからバカを露呈して批判してくるんじゃないよ。笑われるぞ人殺し。




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