こちらクリックしてもらえると周知力があがります。新聞記事を引用するだけの、立憲や共産や韓国や朝日を批判して、一番の元凶である安倍自民党をマンセーして1分くらいで書けるような内容の保守ブログランキングに鎮座するレベルの低いブログを引き摺り下ろして、皆さんに問題提起できるようなブログを提供します。もう日本はグローバリズムから逃れられない状況ですからなんともしようがありませんが、問題の根本だけは周知したいとおもっています。自分でツイッターアカウントを持ってないので、みなさんにお願いするしかないわけでございます。



みずほ銀行株式会社ですから、顧客に対する民間サービスの責任は問われるでしょう。しかし社会的責任はどうでしょうか。

常時くその役にも立ってない馬鹿の集まりの財務省づけ金融庁からの横槍嫌がらせがあり、日銀を通して行われるオペレーションの中で、中央銀行インターバンクを形成し半官半民のような法人形態ですから、そういった観点でこの問題を見ないといけません。
金融構造が安定していないのは政府や行政の責任なわけです。
ようは政局に振り回されている業態であり、常にグローバリズムによって槍玉に上がり攻撃させるのは日本の銀行システムで、銀行はいらないだの高橋洋一や上念司のお馬鹿言動を見ればわかる通り。しかも最近の銀行法改正で、外国のハゲタカ投資ファンドのゴールドマンサックスやモルガンに吸収され、アトキンソンと菅義偉の中小企業買収の資金頂戴の器として利用されてしまっているわけで、銀行自身は金利も稼げず売り上げは追い詰められています。
それなのに消費税で計算方法を変えられる、オリンピックのために休みは変えられ運用日付などのシステム改修は、政治の思いつきで頻繁に発生する。
そしてコロナにより多くの非正規の主力は切らざるを得ない。子会社の開発に携わっていた人材がそのまま運用に入れれば管理も、問題解決も安定する。
銀行マンは博打証券マンよりも政治的に力がなく、その業務の難易度に見合った地位も得られずルサンチマンの対象にさらされ気の毒だと思います。
なのに常に振り回されながら社会的責任を迫られ、民間的な自己責任がつきまとうわけです。
そういう誰かをスケープゴートにして吊し上げるのやめませんか?

土木を叩き、官僚を叩き、農協を叩き、医師会を叩き、次は銀行ですか?
竹中平蔵はじめグローバリズムに転がされてるんですよ。悔しくない?
この根本は、財務省と自民党の愚策である外資の参入も影響してます。
国際競争力という必要のない効率化という魔物です。日銀が市中銀行を助けると財務省がブチ切れます。馬鹿だから出世のために緊縮したいからですね。
こういう経営指導も金融庁がやっていたと思いますが、責任回避で銀行側に責任を押し付けていますね。
たしかにエンドユーザーは迷惑はかかりました。しかし、デフレにしているのは誰か、自民党です。バブルも銀行のせいにしたのは誰なのか、竹中平蔵とアトキンソンです。
銀行が儲けなくさせられたのは、財務省のせいだという事は、理解すべきでしょう。
そうして起きた事故です。


政治が民間議員の政商に利用され、民間のビジネス管理用語を教えてもらえるものだから馬鹿な政治家は仕事をやっている気になり、お友達の中でうまく国家予算を使い回して、ロマネコンティでも片手に大笑いしていこうよ!

というのが見え見えな組織ですね。

デジタル庁など不要な組織です。
これはセキュリティや国家運営のもと、内閣と防衛省で一括してやればいいわけで、今までそうしてきました。これめちゃくちゃ民間の副業公務員が入ってるんですよね。使われる側ではなくてプロジェクト管理する側として。不味くないですか?
しかもこんな下請けいじめをする大臣がトップですよ?
国民の情報や国家機密を運用するわけですから、情報インテリジェンスが必要で、なんでもクラウドでハッカーに晒していいわけがありません。情報は閉じてください。それが国家です。




 「ピンチをチャンスに変える日本大改革プランを今準備している。それは可処分所得を倍増するため税制改革と社会保障改革、成長戦略を一体としたものだ。まず国民に1人6万円のベーシックインカムを保障する。それに伴い、生活保護や児童手当、基礎年金等を廃止する。働き方改革や徹底した行財政改革も行う」

こんな改革して日本を貧困化させる政党を選んではダメです。どこだこの政党は、と思ったら竹中平蔵が作った売国日本維新の会でしたね。

まず社会保障改革は昔に戻して、国民負担率を下げなければなりません。それを彼らは民間に任せて外資保険会社のために国民皆保険を無くそうとしていますので、国民は抵抗しないとまずいですよ。
しかもベーシックインカムは、6万円はらって他の保障は一切渡さない制度ですから、普通に健康保険料の代わりにベーシックインカム税的なものは徴収されますし、積み立てた年金も払われず、医療にかかった金額は全額ですので、トントンですよ。だってこの国は東北大震災の後、財源の話をしていたんですから。財務省と時世政権がです。
そうすれば、風邪をひいて医者に行ったら100万円。歯医者に行ったら100万円の時代が到来します。
大袈裟ではありませんよ。高額な医療費は一定額を超えたら免除されていたからです。入院したことがある人はわかるはずです。これも健康保険があったからですね。

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もうこういう維新のような新自由主義から脱却しないと、日本はどんどん人口が少なくなり、自殺が増えます。
もう待ったなしのところまで、日本は追い詰められました。まずはこういう政党を駆逐するためにも、みなさんが投票にいってノーを突きつけましょう。





日本は政治が変われば国民は豊かになります。
(このまま自民党が続く限り国民の暮らしは豊かになりません。)

日本は自国通貨を持っています。円です。
誰が作って発行しているのか。政府です。
政府が公共事業や社会保障で、中央銀行に指示をして国債を発行したりする、別に国債を発行しなくても通貨として預金通帳に記帳して通貨を支払ってもいいです。
ですが国債は金利がつくので民間銀行の資金になるので保有したいわけです。ですから国債で通貨発行されるのです。
これがお金を作っている行為です。
見ての通り必要だから作っているんです。毎月決まったお金を作っているわけではなりません。誰からも借りているわけではありません。政府が国のために国民のために必要だから作るんです。というか中央銀行のオペレーションを見ればわかるので反論する人は理解していないということです。
それではお金を勝手に作りすぎたら通貨の信認がとか国債の信用とか大丈夫なのかっていう人がいますけども・・大丈夫なんです。自国で消費するだけなんだから。そういう国債を金融資産だと思っている人の理論を持ち込まないでください。純粋に財政支出という国家運営の話をしています。
それじゃ貿易とかはどうするんだよ。それは為替レートで(事実上覇権国である米国)基軸通貨のドル換算されて取引されているので、国民が心配する必要はありません。為替の市場が相場によって決めているんです。
ただしー。もし懸念があるとしたら、日本が輸入に頼って貿易赤字、つまりトータル経常収支の赤字が膨らんだ時には当然ながら円が弱くなってしまうので、そうならないように政府が自国通貨を発行して、防衛、産業、インフラ、食などの一次産業、国民の医療や生命や誕生を守っていかなければならないのです。
いいですか。供給能力が一国で盤石でなければ、大東亜戦争で何も学んでいないということになりますよ。他国に頼っている時点で安全保障としては脆弱です。しかも為替レートで円の価値が本当に下がります。輸入に頼る国は後進国といいリスクの多い国という理由がここにあります。レートの話は円高円安ですので、普通に考えればわかりますね。輸出国の場合は円高傾向。輸入国であれば円安傾向。足し算引き算の話ですから割愛します。輸出国を目指せというのではなくて、保護貿易をしても内需を充実させる国でなくてはなりません。
自由貿易をして防衛を他国に任せ、進んで属国になり、自国の産業を守らない。だから今の緊縮は日本滅亡まっしぐらなんですよ。これじゃ日本おかしくなっちゃうわってわかるから私は怒っているんです。
経済政策を理解しているものとしては、政治家が自分で自分の国を貧困化させているから恐怖を感じています。例えるなら自民党議員が自分で家に火をつけてるから怖いわけです。経済を理解せず、恐らくは献金のために外国や日本の富裕層のために売国をしている。自民党議員全員がやばいですね。
超積極財政をしろといっている日本第一党の公約の意味がわかっていただけたら幸いです。
これがケインズ的マクロ経済政策なんです。適当に行っているわけではないんですよ。中央銀行制度であり、国定信用貨幣論であり、機能的財政論です。総じて現代貨幣理論(MMT)です。
財政破綻する〜といって国債発行して国民を救うことに対して批判している株乞食のバカは、富を独占する前にこの国終わるんだからバカを露呈して批判してくるんじゃないよ。笑われるぞ人殺し。
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