こちらクリックしてもらえると周知力があがります。本を読まないようなひとたちがツイッターみたいなつぶやきをして、新聞記事を引用するだけの、立憲や共産や韓国を批判して、一番の元凶である安倍自民党をマンセーして1分くらいで書けるような内容の保守ブログランキングに鎮座するレベルの低いブログを引き摺り下ろして、皆さんに問題提起できるようなブログを提供できるよう頑張ります。ご協力いただけると幸いです。自分でツイッターアカウントを持ってないので、みなさんにお願いするしかないわけでございます。




真夏の早朝ポスティング
街の外れの背伸びした路地を
散歩してたら
そして僕も風をあつめて〜♬
がずーっと頭に流れてました早朝ポスティング。
午後からお仕事なので、なんでこんなことをしているんだろう・・と生まれてきたことを反省しながらも、終わった後は「俺が日本を変える!」くらいの気持ちになってました。
やっぱ朝は早く起きて外に出たほうがいいですね。精神的にも。うん。

ポスティング

風は心地よかったですがお昼に近づくにつれて猛暑厳しい感じ。
ガリガリ君食べながら一駅歩いて帰ってきました。
もちろん帰りは汗塩の粉がポロシャツにびっしり。黒い服はあかん(๑•̀д•́๑)


連帯ユニオン
労働しない労働者守らない政治活動ばかりしている反日クズの集まりの連帯ユニオンを見かけました。


IMG_1207

おっと、日本で5本の指に入るくらい不要な反日ゴミクズ連帯ユニオンのアジトを見つけました。
ようは緊縮しているのにその小さい税金のパイからごっそり持っていって、社会保障費とかに迷惑をかけている労働組合という反射組織ですね。反天連や反基地や反原発とか国体破壊が目的の新自由主義の犬ですね。立憲が人権平和といいながら新自由主義的なネオリベ思想を持っているのは、自己責任論で社会的弱者ができることで、支援をするふりして儲けているという社会の構図があるからですね。
弱者ビジネスの底辺の人間がいるんですね。右とか左ではないというのはこういうことです。右でもクソはいっぱいいるので、勝共連合自民党支部とか、新自由主義で全体主義の高橋洋一とかね。
シナ中共からも工作費用でてるのかしら。
これもポスティングならでは。
百害あって一利なしなので、怖い人に教えちゃおう٩(ˊᗜˋ*)و


国内半導体を守れ
台湾の世界一の半導体工場が日本に工場を建てるそうです。その場合いろいろ日本側は譲歩しなくてはならないらしいですね。この会社に大手の顧客がついているので需要は簡単に外せないとなると、日本にも多くの顧客がいるので、有事の際のリスク分散や、流通スピード的には顧客企業は助かりますが、本当にそれでいいのでしょうか。



何が言いたいかというと、民間だけで頑張っている日本の半導体メーカーにも、同じように予算を投じて支援すればいいのに。ということです。なんだかんだ言って国産を支援することが国防観点では重要なことではないでしょうか。猿でもわかります。
従って、一時しのぎで政府予算を海外企業に投資をするよりも、東京エレクトロンやらキオクシアなどから外資を排除して、工場建設や技術者雇用や長期的人材育成を国が予算を投じてもいいと思うんですよ。構わないです、補助金という形でもいい。今はデフレなので工場建設費用はないのだから初期投資は出してもいい。そうしないと、こうやって海外の半導体メーカーに政府は足元を見られ、日本の製造メーカーは順番待ちで待たされて、国内供給がどんどん衰退していくのは目に見えています。
だから緊縮財務省から経産省を守らなくてはならないのです。




自国民がやられたらやりかえすのはナショナリズムです。



アメリカ中央軍は、アフガニスタン東部のナンガルハル州で無人機による攻撃を行い、過激派組織IS=イスラミックステートの地域組織でテロの計画に関わった人物を殺害したとみられると発表しました。26日、首都カブールで起きた自爆テロに対する報復とみられます。

バイデン大統領は26日、記者会見で「われわれは許さない。犯行に関わった者を見つけ出し、代償を払わせる」と述べており、今回の攻撃は自爆テロに対する報復とみられます。

当たり前の話ですね。10倍返しになったかはよくわからないですが、首謀者の一人であれば、ピンポイントで首脳陣を殺せるんだというのを見せつけるには、インパクトがあったと思います。おそらくは、超限戦(民間か軍かわからないから手を出せない)術中への最適解だとおもいますね。必ず犠牲者は少なくピンポイントで消されるというのは、お金が大好きな宗教テロリストを黙らせるには最高の一撃だったとおもいます。ディカプリオの映画「Body of Lies」を観ました。ISイスラム国のテロで恐怖と混乱で物事を解決するという人を人と思わないテロ組織の実態がわかります。

タリバンが正しいなんていうつもりもありません。
ロシアの侵攻も含めトータルで考えて、なぜビンラディンをアメリカに引き渡さなかったのか、なぜイラクはアメリカに政権を変えられたのか、という新自由主義的げ悪の元凶であることも踏まえ、整理する必要があるので、今起きていることを見て批判はできないんだろうと思います。戦争と同じで、みんな自分の国の利害関係のためにするもんですから。

ちなみに大東亜戦争の日本はちょっと違っていて、新自由主義の策略があって追い詰められたんだということは、理解すべきです。そして日本ははめられたけれども正気の活路は見出していたが、国内がまとまっていなかった。戦略を無視したものがいる。それが工作員だったのは結果としてそうだろうと。
ここら辺は私のお盆の頃のブログを見ていただければと思います。



それではタリバンは恐怖政治をして国民から嫌われているのでしょうか。
いえそうではないらしいです。実際にアメリカもそこらへんは理解して撤退をしたわけですので。



日本人で、アフガニスタンで支援活動を長年続けてきた中村哲医師という方がいた。2019年12月、現地で銃撃を受けて亡くなった。

中村医師は、以前のタリバン政権の時代、2001年9月11日アメリカで同時多発テロが起こり、これから本格的なアメリカと有志連合の攻撃が始まる同年10月、日経ビジネスのインタビューに答えている。

「タリバンは訳が分からない狂信的集団のように言われますが、我々がアフガン国内に入ってみると全然違う」、「田舎を基盤とする政権で、いろいろな布告も今まであった慣習を明文化したという感じ。少なくとも農民・貧民層にはほとんど違和感はないようです」と述べた。


ナショナリズムがあったのは確かなようです。地方を守り、農民を守ってきたのは、新自由主義者が壊そうとしてきた共同体を守ってきているということです。個人的には素晴らしいとおもいますね。なぜなら自民党ジャパンは進んで安倍マンセーをして、国民も一緒になって同じ国民を攻撃して共同体を壊そうとしているんですから、国鉄⇨郵政⇨東電⇨農協⇨医師会。既得権益がーっていつになったら根本を理解する能力を身につけてくれるんだろうか。だからTPPの呪いで水道民営化や電力自由化で生活経費が爆上がりしているんだけど、いつになったら気付くんだよ。もう国民自身が自滅の道を歩んでる日本よりはマシな気もしますね。

ということでイスラム国の目的を見るとジハードでイスラムの宗教の浄化みたいなことを大義にしているようですがやっていることは恐怖政治です。そしてテロで世界を恐怖に陥れ、大国を戦争に巻き込もうとすることですね。
核保有後、その致死性破壊性から互いの牽制率は高まりました。とすれば武器は宝の持ち腐れになる。ということで世界は中東を中心に代理戦争で武器を消費してきました。誰が武器を売っているのか。彼らはロシア製やアメリカ製の武器をたくさん保有していました。

イスラーム国 - 日本国際問題研究所

IS の資金源についてははっきりわかっていない。
 メディアはしばしば IS について「もっとも豊かなテロ組織」とのレッテルをはっているが、その主たる要素はだいたい石油である。しかし、2014 年夏以降、米国を中心とする有志連合がシリア空爆を開始し、IS の制圧していた油田や製油施設を破壊しており、生産量は相当減少しているはずである。それだけではない。油価も大幅に下落しており、それだけでも、IS にとっては大きな打撃となったはずである。しかも、技術的な問題もある。たとえば、IS が制圧しているとされる油井から生産される石油の多くは重質油であり、使えるものにするためには、それ相応の技術力が必要とされる。IS に石油を生産し、精製するのに十分な技術があるとは思えない。人頭税など国内で調達できる資金も、キリスト教徒の多くがシリアを去り、また奴隷化された現状では、それほど多く期待できない。文化財の密輸も限度があるし、シリアを離れた人たちの家を略奪したり、その資産を押収したりするのも、持続可能な資金源とはいいがたい。その意味では、消去法でいえば、外部からの資金流入が IS の財政を支えているというのが合理的な結論といえるだろう

結局は武器商人が資金を提供していると見たほうがいいでしょう。この世に宗教なんて信じている指導者なんていねーよまじで笑
なあ、ロスチャイルドさんとロックフェラーさんよ〜。いい加減あこぎな商売はやめてくれないかな。




日本は政治が変われば国民は豊かになります。
(このまま自民党が続く限り国民の暮らしは豊かになりません。)

日本は自国通貨を持っています。円です。
誰が作って発行しているのか。政府です。
政府が公共事業や社会保障で、中央銀行に指示をして国債を発行したりする、別に国債を発行しなくても通貨として預金通帳に記帳して通貨を支払ってもいいです。
ですが国債は金利がつくので民間銀行の資金になるので保有したいわけです。ですから国債で通貨発行されるのです。
これがお金を作っている行為です。
見ての通り必要だから作っているんです。毎月決まったお金を作っているわけではなりません。誰からも借りているわけではありません。政府が国のために国民のために必要だから作るんです。というか中央銀行のオペレーションを見ればわかるので反論する人は理解していないということです。
それではお金を勝手に作りすぎたら通貨の信認がとか国債の信用とか大丈夫なのかっていう人がいますけども・・大丈夫なんです。自国で消費するだけなんだから。そういう国債を金融資産だと思っている人の理論を持ち込まないでください。純粋に財政支出という国家運営の話をしています。
それじゃ貿易とかはどうするんだよ。それは為替レートで(事実上覇権国である米国)基軸通貨のドル換算されて取引されているので、国民が心配する必要はありません。為替の市場が相場によって決めているんです。
ただしー。もし懸念があるとしたら、日本が輸入に頼って貿易赤字、つまりトータル経常収支の赤字が膨らんだ時には当然ながら円が弱くなってしまうので、そうならないように政府が自国通貨を発行して、防衛、産業、インフラ、食などの一次産業、国民の医療や生命や誕生を守っていかなければならないのです。
いいですか。供給能力が一国で盤石でなければ、大東亜戦争で何も学んでいないということになりますよ。他国に頼っている時点で安全保障としては脆弱です。しかも為替レートで円の価値が本当に下がります。輸入に頼る国は後進国といいリスクの多い国という理由がここにあります。レートの話は円高円安ですので、普通に考えればわかりますね。輸出国の場合は円高傾向。輸入国であれば円安傾向。足し算引き算の話ですから割愛します。輸出国を目指せというのではなくて、保護貿易をしても内需を充実させる国でなくてはなりません。
自由貿易をして防衛を他国に任せ、進んで属国になり、自国の産業を守らない。だから今の緊縮は日本滅亡まっしぐらなんですよ。これじゃ日本おかしくなっちゃうわってわかるから私は怒っているんです。
経済政策を理解しているものとしては、政治家が自分で自分の国を貧困化させているから恐怖を感じています。例えるなら自民党議員が自分で家に火をつけてるから怖いわけです。経済を理解せず、恐らくは献金のために外国や日本の富裕層のために売国をしている。自民党議員全員がやばいですね。
超積極財政をしろといっている日本第一党の公約の意味がわかっていただけたら幸いです。
これがケインズ的マクロ経済政策なんです。適当に行っているわけではないんですよ。中央銀行制度であり、国定信用貨幣論であり、機能的財政論です。総じて現代貨幣理論(MMT)です。
財政破綻する〜といって国債発行して国民を救うことに対して批判している株乞食のバカは、富を独占する前にこの国終わるんだからバカを露呈して批判してくるんじゃないよ。笑われるぞ人殺し。



こちらクリックしていただけるとブログによる周知・拡散力があがります。
ご協力よろしくお願いします。