こちらクリックしてもらえると周知力があがります。本を読まないようなひとたちがツイッターみたいなつぶやきをして、新聞記事を引用するだけの、立憲や共産や韓国を批判して、一番の元凶である安倍自民党をマンセーして1分くらいで書けるような内容の保守ブログランキングに鎮座するレベルの低いブログを引き摺り下ろして、皆さんに問題提起できるようなブログを提供できるよう頑張ります。ご協力いただけると幸いです。自分でツイッターアカウントを持ってないので、みなさんにお願いするしかないわけでございます。



とりあえず政府はなんで、電通にはお金をばら撒くのに国民に対してコロナ対策をしないのか。という国民の怒りが聞こえています。そのためあまり予算について詳しく無い方向けに補正予算のニュースがあったので突っ込んでいきたいと思います。



まずはじめに何度もこれは書いておかなくてはならないでしょう。
全てのトリガーは、中国共産党のウイルス兵器製造問題があります。
そして日本政府の対応としては、安倍総理が昨年1月にインバウンド目当てで武漢肺炎が蔓延してパンデミックで封鎖されている中、中国人のみなさま日本でどんどん観光をしてください。春節おめでとうございます。ウエルカム。とやったことがトリガーとなり、北海道雪まつりを皮切りに中国人経由のコロナパンデミックがおきました。時を同じくして台湾は、前年の大晦日にチャイナからの渡航を封鎖しました。
それが功を奏してパンデミックを抑えることができました。どちらが先進国かと言えば、圧倒的に台湾であり、政治のレベルも段違いに違うということを、政治後進国日本は世界に露呈しました。
不況にかかわらずグローバル化を目指してしまったヨーロッパでは、一帯一路とAIIB投資の融資などを通じて、中国と経済関係が密接だったのと、EU自体が外国人の移動を制限することを許していませんでしたから、対応が遅くなり、正直に言えば手洗いうがいやマスクをする文化がなかったということもあり、パンデミックとなりました。

春節


倒産廃業が続く中、多くの国民が自殺をして保険金で家族を守ろうとしている昨年度、第三次補正予算は組まれましたが、使うことはなかったのですが、これは政府と財務省が国民のためにお金を使いたくなかったからです。緊縮財政という新自由主義のサッチャーの「小さな政府」という思想が、蔓延しているわけですが、世界は「大きな政府」に転換しており、日本だけが自ら進んで国を衰退させようとしています。

コロナパンデミックを自ら引き起こし、水際対策をせず、オリンピックを電通のために強行して、挙げ句の果てにはコロナパンデミックを十倍以上の感染者を増やし、死者は比例してないからオッケーだという、世耕チームという自民党ネットサポーター(センスゼロベースを露呈した電通博報堂の広報、きちがい統一教会勝共連合、+支那中共の五毛党もいるという噂)が擁護するという、この国で自民党は何をしようとしているのでしょうか。

そして、安倍晋三は、歴代の在任記録が打ち立てられたのを確認して、世論の反発がひどくなってきたことをうけ、お腹が痛いという演技をして、逃亡をしました。
謝罪ではなく、私は頑張ったというセリフを吐いて涙をみせて、多くのバカな国民が同情をしましたが、ひと月ほどすると回復をしました。そして元気に保守っぽい言論を撒き散らして、これに誰も疑いの目を向けず。「やっぱり安倍ちゃんだよなー」という、安倍んじゃーずというキチガイがマンセーし始めました。

全体主義言論人はどうでしょうか。櫻井よしこは昔からですが、上念司は脱落したということですが、有本薫、加藤清隆、ここら辺は最近ひどいですね。全体主義的というか、政府がやばくなると擁護をしたり、嫌韓などで誤魔化そうとしている。
ここら辺の逆に日本を悪くしているエセ保守言論人については要チェックだとおもうんですね。
aribaba

この有本薫さんて勉強不足というか馬鹿なことをいう方なんですかね。この発言からして馬鹿なんですね。本を読みなさい。一次資料を読んで、言論人をやったらどうなんだ。誰かの作ったテンプレで全体主義をするとか恥ずかしくないんだろうか。
我々が言った通り、こういう事態は起きたじゃないか。
こんな種苗法改正では国際法に負けるんだから取り締まれないに決まってんだろうということです。なぜなら弱腰外交ばっかりやってるわけだし、国際法に準じるてきな憲法を押し付けられて守ってるんだから、農家が困るだけだって散々言ってたわけです。
結局モンサントだの住友化学だの、そういった多国籍企業のために自民党は政治をしているので、こいつらも同罪、いや率先して売国に加担しているということです。

お前らって韓国に盗まれなくするために種苗法改正法を支持してたんでしょう?
そしたらどうだ。それが効力ないってことを露呈しているじゃないか。
これって種苗法改正して韓国に盗まれないって嘘ついてすみませんと言わなければならない報道なのにですよ、開き直って、日本の農家の自家栽培などの権利を保護しようとしている反対派を工作員扱いって。????
頭悪過ぎでしょう。韓国がーって言っている人の成れの果てブーメランです。
これでこういう似非保守言論人の恐ろしさがわかったと思います。
ちなみに種苗法改正の意味の無さと農家を苦しめるってことはこのブログで解説しています。




さてその似非保守言論人ですが、



制作陣は国情院から支援を受けたとされる代表的な右翼関係者として、安倍晋三前首相と近い関係にあることが知られるジャーナリストの桜井よしこ氏を挙げた。


特に櫻井よしこは保守系市民活動家を極左と言われる安田浩一と一緒になって弾圧していたのは有名ですね。ですからこの速報スクープもいつかは出るだろうと言われていたリークですが、真相は近いうちに出るそうなので。ようは統一教会系の力が働いたんだろうとおもいますが、ここはやはり安倍さんはちゃんといろんな疑惑は解明したほうがいいとおもいますね。下関という場所がそうさせるんでしょうか。私にはわからないのですが、とにかく保守を利用して共産主義を叩く振りをして、敵を作り、正論をいう市民活動を叩き、国民は騙されながら日本を売国していった罪は大きいですね。北朝鮮拉致問題は政府が本気出せば解決しますからね。まじで。戦争になんかなるわけねーだろ。金を使おうが、威圧しようが、こっちも抑止力としての核を持てばいいわけだ。そんなの右側の人であるならみんな理解している。持ってないから外交ではやられ放題だからですね。そして本気で北朝鮮を脅し、たくさん暗殺者を送り込んでいつでもやれるんだぞというのを見せつけ、憲法を変えて軍隊を送り込んで、駆け引きをして、なんならガンガンドローンを飛ばして精神的にも威圧すればいい。独裁国家なんだから一般常識は通用しないわけです。ですから国力の差を見せるべきなんだ。中国なんて関係ない。そのための核を持つということだろうが。
そのくらいやって当たり前だろう、同じ国民がですよ、夜中に殴られ口を押さえられ縛られ息もできない状態で、目隠しをされ、どこに連れていかれるかわからないという恐怖を味わい、知らない土地で飢餓で苦しんでいる。
それをおこたに入りながらあなた方は正論や平和という言葉で説明できんのかよ。それを理解しているから、市民活動をしている「行動する保守」のひとたちは、朝鮮総連のテロリスト実行犯と対峙してきたんじゃないのか。それを櫻井よしこは国家観とは何かを理解せず、ナショナリズムを持たず、お金のために我々市民活動の心ある人たちを、野蛮だとか言ってバカにしてきたんだろう?

お前が拉致されればよかったんだよ。日本に一番いらない人間だろう。それを擁護してきたネトウヨも拉致されてこいよ。クズども。

北朝鮮拉致問題を混乱させ続けている、西岡力、有田芳生、ここら辺とのつながりにも注目されるところですね。まあこういう金の生る木にどっぷり浸かると、嘘も平気でつくようになるのかもしれません。
それでもこう行った金儲けで被害を被るのはいつも国民のみなさんですね。
騙されている人は反省してください。いい加減。無理か笑笑

ということで、前置きを理解していただいたところで、以下の記事ですが、

財源となる令和3年度1次補正予算案は30兆円規模の見込み。ただ、3回の補正を編成した2年度予算は自治体での作業の遅れなどの結果、約2割に相当する30兆7804億円が未消化のまま繰越金となっており、追加経済対策では迅速な支援が課題だ。

30兆円は昨年使われなかった予算です。公務員を減らし続けた安倍政権ですが、自治体のせいにはできませんね。なぜなら、定期でやらなくてはならなかった10万円の給付金にて、国民の口座は把握できていたわけですし、確定申告をしている飲食店の粗利補償などについては、口座にキーボードで打ち込めば、たとえばバッチ処理で一瞬で終わったわけですので、政府与党や財務省が待ったをかけていただけに過ぎません。
その間、緊急事態宣言やまん延防止による協力金は飲食店には支払われることはなく、運転資金を借金をして回していかなくてはならない人、もともと借金を抱えて店を開店させて、その腕で返していくという冒険をした人もいる、店をたたむのはいいが、その後どうやって収入を得られることもない、すべてが疲弊しているパンデミックですから、転職もままならず、家族を養うために、夢半ばで命を絶って、その保険金で家族を守ろうとする人もいました。
私の友人は、いま音信不通だったりしますので不安です。ちょっと心配ですが個人でできることは限られていますが、お金をなんとか工面してあげたいと思います。ちょこっとですがね。ええ、私はなんとかパンデミックでも影響をうけずに多少余裕ががありますが、その余裕のある自民党工作員が国民を自己責任で分断して攻撃して殺している現状に、立ち向かわなければならないんだと思います。経済を理解していない自民党支持者にはわからないでしょうが、国民経済ってつながっているので、誰かのパイを奪い合うのではなく、国民という一括りのパイが小さくなるってことだけ覚えておくといい。バカなんだからその例えならわかるだろう。国民経済はつながっていて、お前も同じように職を失うかもしれないんだから、国民同士助け合えって言っているんだ。
中野剛志さんの講義を聞くとよくわかる。バカな安倍信者にはちゃんと聞いて欲しいです。
これで反論があればどうぞ。我々国民に対する警笛でもあるんですが。




ムカついているので話が逸れましたが、十分に国民に補償費を支給する根拠はあったはずですが、それをやらなかったわけです。

ましてや、医療は逼迫しています。1年半何をしていたんですか?
これは全ての国民の本音であり、前線で戦っている医療従事者の本音です。




この最前線で戦っている現場の怒りは重要だとおもいます。声を上げてくれた感謝しかないですね。

倉持さん、ただでさえ搬送が困難な状況があるå中で、自宅療養をしていて突然、病状が変わって急変したときに、本当にすぐに入院できる体制が整えられるのかどうか、その部分は確かに不安なところですよね。(ホランキャスター)
 
 整えられないと思うんですね。今整えられないから現場が困ってるんですね。そして、ことここに至ってですね、今まで過小評価をして不十分な対策に終始してきて、そして、この中等症1とか2っていう分類もこれはあくまでもコロナに対する対策として医師が手引書として使っている、まだ不十分なものなんですね。そして、中等症の2とかで治療に介入してたのではもう間に合わないんです。重症化を防げないってことはわかってますから、より早い段階で治療に介入しなきゃいけないんで、抗体カクテル療法を承認したはずなんですね。しかし、その治療っていうのは軽症者のうちに治療しなければいけないのに、入院しなければ薬が全然使えないんですね。ですからもう言ってることがめちゃくちゃですし、このお二人がおっしゃっていることっていうのは、私が医療現場から聞いたこととして聞こえたのはですね、国民に真っ当な医療体制は供給しませんよというメッセージだと思うんですね。ですから、こういう人たちに国を任せていてはですね、国民の命は守れませんから、2人とも至急ですね、お辞めになった方がいいと思います。(「インターパーク倉持呼吸器内科」倉持仁院長)


医療関係者でワクチン打てばいいってテレビに出ているひとは、金をもらっている能力のない医者ばかりです。面を見ればわかるでしょう。

政府は国民を助ける一切の安全保障を怠ってきたわけです。この30兆円を含め、電通や竹中平蔵のための五輪につかっただけでしたね。デジタルなんて今やっている場合かと。
まず国民の生活を安定化させて、いろんなものに投資をしろよ。というのができない国なんですね。
選挙のために富裕層に媚びを売る。これが自民党です。

昨年12月に経済対策と2年度3次補正をまとめた際にも34兆円のGDPギャップが指摘され、財政支出で総額40兆円の大型対策につながった。ただ、計上した予算の大半は執行されずに繰り越され、需要不足の解消に結び付いていない。

記事でもこのように、予算を執行していないからGDPが落ち込んでいる要因である、補正予算が適切に執行されていない、ようは使われていないのと同じであり、実際に第三次補正予算は使われていないのですから、当たり前です。

そして一番腹がたつのは、政府はお金を使い過ぎて、将来世代へつけを回す気かー国の借金がーと、未だに言っている財務省御用学者の殺人くそやろうがいるってことです。こいつらは少なくても日本国民ではないでしょうね。

土居丈朗、井堀利宏、小黒一正、小幡績、斎藤実、小林慶一郎、清滝信宏


さあ、すぐにでも救って欲しい人のために、国民を減らさないためには何をすべきか、
早急に臨時国会を開くこと。
第三次補正予算30兆円は使ってください。
新たに追加100兆円規模の追加予算をすること。
国民救済策が必要です。上記であげた医療、粗利補償、国民への補償をやらないとこの国の衰退は免れないどころか、パンデミックで取り返しのつかないことになりますよ。今は戦時下だってわかってるんですかね。だから最初はその勢いでみんな政府の意向に従った、まじめな日本国民だったはずだ。
政府が適当だから国民は従えなくなるんだろう。
そういうことを理解して政治家は仕事をしていないんでしょう。
財務省に逆らったらとか、電通に媚びを売るとか、竹中平蔵さんに聞いてみようとか、そんなことをしていたら、この国は終わる。
そのための武漢ウイルスを支那中共は撒き散らしたってことだったかとおもいます。混乱を撒き散らすことで侵略しやすくするのが狙いに決まっているじゃないですか。
そして媒介者が人災としての自民党議員ってことをいい加減気づかないといけません。


ですから、国民が目覚めないといけないんです。
自民党に投票をしてはいけないんです。公明党もです。
与党としての力を削がない限り、チャイナの属国に猛進していきますよ。
だから米国は、日本をそのうち敵国として認定するんだろうと、今の管政権とバイデンの冷え切った何の感情もない関係を見ていると、そう思わざるを得ません。そうなったら速いですよ。

これこそ、将来世代へのツケではないのでしょうか。


* 通常国会:毎年1回召集される(憲法52条)。通常は1月中に召集(国会法2条)、会期は150日(同法10条)。

* 特別国会:衆議院解散の後に行われる総選挙から30日以内に召集される(憲法54条)。会期は両院一致の議決で決定(国会法11条)。

* 臨時国会:以上のほかに、必要に応じて内閣が臨時に召集を決定する(憲法53条)。会期は両院一致の議決で決定(国会法11条)。


臨時国会は今の状況で招集しないということは、憲法違反ともいますね。


日本は政治が変われば国民は豊かになります。
(このまま自民党が続く限り国民の暮らしは豊かになりません。)

日本は自国通貨を持っています。円です。
誰が作って発行しているのか。政府です。
政府が公共事業や社会保障で、中央銀行に指示をして国債を発行したりする、別に国債を発行しなくても通貨として預金通帳に記帳して通貨を支払ってもいいです。
ですが国債は金利がつくので民間銀行の資金になるので保有したいわけです。ですから国債で通貨発行されるのです。
これがお金を作っている行為です。
見ての通り必要だから作っているんです。毎月決まったお金を作っているわけではなりません。誰からも借りているわけではありません。政府が国のために国民のために必要だから作るんです。というか中央銀行のオペレーションを見ればわかるので反論する人は理解していないということです。
それではお金を勝手に作りすぎたら通貨の信認がとか国債の信用とか大丈夫なのかっていう人がいますけども・・大丈夫なんです。自国で消費するだけなんだから。そういう国債を金融資産だと思っている人の理論を持ち込まないでください。純粋に財政支出という国家運営の話をしています。
それじゃ貿易とかはどうするんだよ。それは為替レートで(事実上覇権国である米国)基軸通貨のドル換算されて取引されているので、国民が心配する必要はありません。為替の市場が相場によって決めているんです。
ただしー。もし懸念があるとしたら、日本が輸入に頼って貿易赤字、つまりトータル経常収支の赤字が膨らんだ時には当然ながら円が弱くなってしまうので、そうならないように政府が自国通貨を発行して、防衛、産業、インフラ、食などの一次産業、国民の医療や生命や誕生を守っていかなければならないのです。
いいですか。供給能力が一国で盤石でなければ、大東亜戦争で何も学んでいないということになりますよ。他国に頼っている時点で安全保障としては脆弱です。しかも為替レートで円の価値が本当に下がります。輸入に頼る国は後進国といいリスクの多い国という理由がここにあります。レートの話は円高円安ですので、普通に考えればわかりますね。輸出国の場合は円高傾向。輸入国であれば円安傾向。足し算引き算の話ですから割愛します。輸出国を目指せというのではなくて、保護貿易をしても内需を充実させる国でなくてはなりません。
自由貿易をして防衛を他国に任せ、進んで属国になり、自国の産業を守らない。だから今の緊縮は日本滅亡まっしぐらなんですよ。これじゃ日本おかしくなっちゃうわってわかるから私は怒っているんです。
経済政策を理解しているものとしては、政治家が自分で自分の国を貧困化させているから恐怖を感じています。例えるなら自民党議員が自分で家に火をつけてるから怖いわけです。経済を理解せず、恐らくは献金のために外国や日本の富裕層のために売国をしている。自民党議員全員がやばいですね。
超積極財政をしろといっている日本第一党の公約の意味がわかっていただけたら幸いです。
これがケインズ的マクロ経済政策なんです。適当に行っているわけではないんですよ。中央銀行制度であり、国定信用貨幣論であり、機能的財政論です。総じて現代貨幣理論(MMT)です。
財政破綻する〜といって国債発行して国民を救うことに対して批判している株乞食のバカは、富を独占する前にこの国終わるんだからバカを露呈して批判してくるんじゃないよ。笑われるぞ人殺し。



こちらクリックしていただけるとブログによる周知・拡散力があがります。
ご協力よろしくお願いします。