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ほら、自称保守の皆さんが立憲は極左だ!

っていうじゃないですか。
極左が反日本派であるなら、その通りだと思いますね。
何故なら、国民を苦しめるための緊縮財政で、反日本派の菅義偉と意気投合しちゃってますからね。
シュプレヒコール!日本を解体せよー!
って二人で国会で手を繋いじゃったわけでして。

自民党と立憲に投票すると、国民の生活は益々苦しくなることがわかりましたね。

私は何も無責任なことを言ってませんよ。
みなさんも考えてください。
彼らの言っている財政健全化とは、財政支出をしない、政府を黒字に、国民を赤字にする。つまり彼らの言っていることは、子供を救わず、大人を裕福にするということなのです。

この時点でモラルハザード満載なのですが、
財政の事実から言うと、財政支出は貨幣を作ること、すなわち政治の判断だけで国民は豊かになると言うことです。

では国民が豊かになるというのはどう言うことか?
それは所得が上がることです。
しかし、政府が財政支出をしないとこの所得は上がりませんし、やはり生産性のための設備やら人材やら交通インフラなどの強化がない限り物価は上がりますから、所得が上がっても物価がそれを上回っては生活が楽になりません。生産性向上とは、ものを作り出す能力が速くなることです。ですから物価の安定化にもつながります。

財政支出→国民経済に投資→企業は生産性向上→所得増→消費増→生産を増やす→消費増→所得増→国民の生活が豊かになる→国民の心が豊かになる→国民が一致団結する。

これを目指さなくて何が政治家なんだよ!




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