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次から次に財務省から仕事が欲しい道徳心のない国民を殺しても平気な金融アナリストが出てきますね。
この久保田博幸
国の借金などないってだいぶ知れ渡って、池上彰が総攻撃されているのに、それでもニョキニョキでてくる、この気持ちの悪い人もどきには困り果てます。
こいつの記事を見てみると、まあ国債利回りだの、株価情報だの、やはり博打系金融言論芸人は本当に日本のガンですね。デマばかり。
いいですか、こういうバカが財務省から金や権威や仕事をもらって、私服を凝らしている。
言葉に責任を持たない。なぜか国民が洗脳されてしまい結果として、国民が緊縮で死んでいく。

こう言ったやつはツイッターをやってたらフルボッコにしなくてはなりません。



思いっきりやってましたね。

まずは、こいつが何を言っていたのか。
国債と借入金、政府短期証券の残高を合計したいわゆる「国の借金」が2020年12月末時点で1212兆4680億円となり、初めて1200兆円を突破した。財務省が10日、発表した。同年8月1日時点の日本人の人口(1億2333万人)を基に単純計算すると、国民1人当たりの借金は約983万円に上る(10日付時事通信)。(中略)
 しかし、主要な国債といえる建設国債と赤字国債、さらにその60年償還ルールで発行される借換債については(残高表のうちの普通国債)、将来の税収が担保として発行されるものとなる。
 このため、我々の借金との見方が正しいのかどうかについては、いずれ国民の税金で賄わなければならないという意味では、国民の借金との見方は間違ってはいない。

反論すると、
政府短期証券を国の借金とするのであれば、政府短期証券を発行して日銀に当座預金を増やさせるのはやめさせたほうがいいよ。なぜなら財務省や予算を決めるときにものすごく困るだろう。
お前ごときが「政府が直接日銀に国債を引き取らせることを禁じている」無理くり作った緊縮の法律を回避するために短期証券は存在しているってことを知らないからだ。本来ならこの法律を直させるのが先決なんだよ。お前バカなのか?

それから、国債を一般会計から返している危篤な国って、財務省さまが牛耳る日本しかないんだけどな。
お前らがそこからおこぼれをもらっちゃってんだろ?
世界の常識とはかけ離れてるのが日本なんだわ。
ようは国債償還は国債で返済している。というか返すこともしていないのよ。形式上の話。
もう少しMMTという貨幣事実を理解しなさい。本読むのが苦手なのかな?

従って、税金で国債を返しているというのは日本くらいで、
実際は税収で国債を返済するなんて狂っているので、実際には返せないから短期証券を発行して「国債じゃないもん」って逃げてんだろ?
何から何まで財務省が嘘をつき、出世のために国民を殺している。
そしてお前らお抱えケーザイ芸人が国民を殺す手伝いをしているんだ。
知らねーとは言わさねーぞ。

国債償還

みなさん、自分の身を守るためにもこいつ久保田博幸に言ってあげてください。この発言をしたことで相当のステータスを手にしたはずです。国民を犠牲にして・・

「将来世代のツケはお前のような財務省の腰巾着だ。国民が苦しんでいるのに、国民を苦しめるのって楽しい?」って言ってあげてくださいませ。

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