今週末に日本第一党プレゼンツの「10月14日反移民政策に反対する全国アクション」が、全国で実施されます。
安倍支持者でも、日本第一党を良しとしなくても、桜井誠が嫌いであっても、今立ち上がって声をださなければ日本が壊れてしまいます。
今、日本の危機に直面しているんです。
外国の移民が皇室を敬えますか?

【拡散希望】10月14日『反移民デー』フライヤー



移民受け入れ①.001


このブログ用のフライヤーを作っていて怒りがこみ上げてきた。
脳みそがついているならこれを読んだだけで日本の行く末を案じない日本人などいるわけがない。
これを多文化共生という日本侵略をする共産党や在日しばき隊が妨害予告をだしているというから、彼らがどういった反日組織なのかは言うまでもない。
妨害にきたからといって、何ができるというのか。答えは騒音を出すだけだ。しばかれたことは一度もないし逆にしばきたいくらいだ。こんな言論弾圧に負けるわけにはいかない。

保守は気づいているだろうが、安倍政権では確実に日本ディスカウントしはじめています。
財務省の圧力もあるのでしょうが、彼はアメリカのような国にしたいのでしょう。
しかし、アメリカは欧州のキリスト教のヨーロッパからの移民で大国をきづきあげた新興国です。
そう、日本とは違うのです。今から大事に国体を探している国なのです。

安倍政権が誕生する前から日本という国は世界で一番の商業国であり、文化大国であり、農業技術国であり、技術大国でした。
それを突然日本に必要なのはグローバルだと言い始めた。デフレを悪化させるだけさせといて。ふざけるな。

歴史に名を刻みたいのはわかるが、このままでは日本を崩壊させた総理として名を刻むことになるだけだ。
今まではだまってきた人も、今度は声を上げないと、本当にヨーロッパのドイツを筆頭に移民が大暴動を起こして、屈強な男性しか外を歩くことさえできなくなってしまう。
川崎市のように、民団、総連から要請を受けた在日の人が、拡声器を持って騒音を上げまくる、共産党運動員が集う宇宙市民枠の多文化共生地帯がそこらじゅうにできてしまう。今は川崎だけだが。。

とにかくこの映像をご覧ください。外国人受け入れの失敗を学ばない日本。
ヨーロッパの今実際に起きている現実が、日本で起きようとしています。




日本に夢を抱き来た単純移民労働者の夢を打ち砕く「竹中平蔵」の派遣会社。
その彼の利益のために「少子化対策としての移民政策」を打ち立てたのだから、それは容易に想像できるでしょう。
なぜ竹中平蔵はのうのうと日本で間違った経済政策を推し進められるのか。
それは我々日本人が無知だからである。日本の少子化がまずいだとか経済破綻するという、彼が作り上げたデマに財務省が乗っかり、歴代総理が洗脳され、そのプロパカンダに翻弄されているからである。
竹中平蔵はスターリンに実に似ている。慎重にそして冷徹にプロパカンダを実行する。

そしていつも苦しめられるのは我々日本国民なのだ。

10月14日にアクションを起こしましょう。というかこのデモや街宣に参加しなくてもいいが、
それなら自分で行動を起こしてください。なにもしないのはだめだ!日本人として。
みなさんの危機察知能力に期待します。






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