スクリーンショット 2018-10-18 0.52.31



スクリーンショット 2018-10-18 0.56.49



2018.1.15 更新
私のブログは、まとめサイトや、日記でもニュース雑感でもなく、知識の再確認や啓蒙の思いを文章としています。そのため定期的におかしい箇所をブラッシュアップするので、たまにチェックしてくださいね。



日本第一党




極めて今の日本に危機感を抱く人が、ここの党員になったんだとおもう。




そんな日本のために立ち上がった政党だっていうのに、誹謗する人がいる。
人気者は辛いね〜なんて言ってる場合じゃないってほど嘘やデマを簡単に垂れ流されている。
謂れもない誹謗中傷をされることをピックアップする人もいないし、やられっぱなしだと党員も疲弊するし、俺らも頑張ってるのに、なんなんだよ君たちわーってことも書いておかなくてはならない。
怒りが溜まっているのでここで一回吐き出しますね。我慢している人のために。ツイッターでは書ききれない長文の悪口を披露するため(笑
前に進むためへの総括。


都知事選で、天秤で人をはかり思想より勝ち負けを優先し、保守割れが〜と、お世話になった仲間を裏切る商売保守。お金目的のために注射器を捌いて捕まった分際で保守気取りも甚だしい。そして嫌韓しまくっていたこいつらが、ただうるさいだけの中身のない何の役にも立たない街宣をしている姿を見るたびに、少数派コミュニティの嫉妬というのは恐ろしいと感じる。

ただの嫌韓で何の思想もなく怒りもなく憂さ晴らしだけで入った活動は、いつしかお友達探しや不倫相手を探す合コンの場と化したんやね。社会不適合者はどこでも受け入れられへん。活動の場で嫌われているのなら、自尊心を持って離れればいいものを、ただ居場所が亡くなっただけなのに足を洗ったような言いっぷりで、結局は逆恨みでツイッターで粘着している未練たらしい精神疾患患者。
周りでツイートに連なっているものたちは本気でお前のその粘着質な性格を受け入れているとでも思ってまんのんか?
はっきり言うて事情を知る知らない以前に、めっさうけるのは、たま〜にワイはどうや〜「例えたったで」ツイートをするんやけど、うまないねん。すべっとるがな。
そのセンスからしてあまり人と冗談をいう機会もなかったんやろね。そんな弱い言論では誰も倒せないゆうのは自分でもわかってるんやろね。せやからわざわざ「5ちゃんねる」の誰かが書き込んだ悪意のあるコメントを使こてツイッターで紹介する。
もう一度言うといたる。5ちゃんねるの誰が書いたかわからないデマ情報を客観的で正当な意見だと紹介している。
えっと、お薬だしときますね〜。笑
そして勘違いしているようだが連なっている人は利害が一致しているから煽っているだけで、こんな粘着性疾患患者とは本気でメールアドレスを交換しようとは思わへんやろね。試しに交換してみたらどうでっか?
友達よう出来たね〜。おめでとう〜。さいなら。

我々党員や支持者はつねに近代史や保守思想を学ばない自称保守からの嫉妬や逆恨み、
そしてパヨク(ブサヨ)と呼ばれるものから誹謗や言論弾圧をされる覚悟を持たなければならない。
当然それを織り込み済みで周知活動を行う必要があり、それを賢く逆手に取る手段を身につける必要がある。


恨まれるのは当然である。志半ばで努力もせず元仲間が第一線で政党(まだ政治団体ではあるが)活動している姿が羨ましいのであろう。彼らの言論レベルの低さはレッテルの貼り方を見ればわかる。
 議員を排出するため頑張るぞ!→頭がおかしい人の集まり
 桜井さんはずっと戦ってきた。→カルト信者
 日本のために!→ナチス思想
 移民受け入れ中止!多文化共生に反対!→ヘイトスピーチ。差別主義者。

なぜそんなレッテル貼りをするのか。反対勢力は利権を失うわけにはいかないのだから必死なんです。

「差別政党」「カルト政党」だのとレッテル貼りは、敵側の常套句だと織り込み済みで発言をするべきだ。そのくらい跳ね除けられる、無視しても構わない反論もできない馬鹿なのだから。
そのためには思想や近代史は学んでおくべきだろう。だから嫌韓だけではダメで誹謗されるうちに心が折れてしまう。何故かといえばもっと先の事に対して危機感を持っていないから目先の妨害者に屈するんだと思うんですね。
そんなんで脱落しても意味がない。活動には終わりがありません。いろんな形で声を上げることができる。
今活動してなくては何の意味もないんです。


知らない人のために書くが、
ジャパンファースト・日本第一主義を掲げる「日本第一党」に敵意を燃やすのは、
市民運動で妬みを持つ者、ただの嫌韓憂さ晴らしであった者の心折れや精神疾患患者。
そしてこれから列挙する日本の国体を破壊する者です。

ただの嫌韓厨だったものが「なぜその活動をしているのかを理解せず暴れまくり」カウンターが登場し、そのしばき隊ちんぴら妨害を怖がって活動をやめてしまったり、自身に降りかかっている攻撃を緩めようとするるために、本気で活動をするものを悪者のにして難を逃れようとする。いつの時代にも存在する心の弱すぎる人たち。
本気で怒っていない憂さ晴らしで活動をしていたのだから、しばき隊のレイシスト!という言葉のジャブに、打ちのめされ屈服し、時を経てて下のように振る舞い批判する側に回る。それでもいつかあの時のように「ちょ○○」「○○へ帰れ」と言いたいがためにこの界隈で風向きが変わるのを見ているのだろうか。いつか風向きが変われば、やあ!本当は応援していたんだよ。とでもいってすり寄ってくるのが落ちだろう。
そんな心の弱い者はこの活動界隈の思想の対立軸から消えるべきなんだ。
そして日本第一党という看板を守るために頑張っている人や守るべき者を持った人に対して、いじめる側に回り批判して困るところを見るのが快感なのだろう。こういった輩は人の足を引っ張るのが大好きだ。こういう馬鹿どもは自分の粘着ツイートの異常性を見ることもしないのだろう。論理破綻していても繰り返される、勝手に思い込んでいる攻め所をなんの根拠もなしにルサンチマン(強者や目立っている者に対する嫉妬や妬みで攻撃をすること)するさまを。ルサンチマンプロパカンダをするのであればもう少し賢くないとその目的は達成できないのを知らない頭の悪さ。言論が弱すぎるし、その目的を達成するのがただの足を引っ張るだけなのであれば弱すぎる。こんな幼稚な言論しかできないやつが攻撃してくるから「舐められたもんだ」と余計に腹が立つ。敵も多少実力者なのであれば戦うことも楽しいのだが。
国体を守るために戦うことを野蛮と言い放つ歪んだ正義を振りかざしているだけに過ぎないので、あまりしつこいのであれば、なぜそう思うのか?この反証を繰り返してあげれば彼らの言論の乏しさが垣間見れるであろう。

在日の皆さんの中でもどうしても日本が嫌いで、朝鮮部落差別の手法で被害者ぶると日本人は黙ることをしっていて、最終的目標は外国人という立場でありながら外国人参政権が欲しい人たち。
確かに選挙に行かない若者に彼らの卑しさを学んで欲しいとはおもうが、外国人が愛国をもってして国体や国益を考えるか?いやどう考えても自分の権利しか考えないし、それを許してしまったら他の国の内政干渉を許してしまうことになる。従ってその国の運命を左右する選挙権など絶対に与えてはならない。彼らはその権利が欲しいがために弱者を主張しながら裏では国会前で安倍やめろと暴動さながらのデモを自治労や労連と一緒に行い、警察の検問を笑いながらぶっ壊し、ツイッターでネトウヨがどうたらこうたらと通報リツイートをしまくり、相手の街宣やデモに対して中指を立て大きな音を立てる滑稽な言論やスタイルは、第三者の日本人からはドン引きされるほどの中二病集団である。
まあ確かに不都合な真実を潰すにはこのカウンター手法が一番なのかもしれないが、対立軸にいない街行く第三者の日本人がどう思うのか?笑われドン引きされているのはどちらか?
日本を取り巻く状況はだいぶ変わってきていてノンポリである普通の人たちも君らの存在は大分認知されているとおもうよ。反日をする人間がいて国会前で騒いでいることくらいはね。
だからこそヘイトスピーチ反対など被差別民ポリコレ棒で日本人への言論弾圧をするのであれば、そのカウンター手法が逆効果であることを冷静に考えるべきだとおもう。中指を立てちっちゃいちっちゃい持ち運びの便利な拡声器で罵倒する姿は、周りに迷惑をかける弱いものいじめの憂さ晴らしにしか見えない。
ニヤついて罵倒している姿を見てるからね。そんな人たちが差別されている弱者とは絶対に思えない。
そういうものに対して我々は確実に冷静に対応する。

赤旗を購読して革命を夢見る恐ろしい人々。足立コンクリート殺人事件に代表される共産党員の子供のモンスター化。あの忌まわしい事件でわかったことは、共産党員が人間のモラルが欠如した人の集まりだということ。だからこそ共産主義者と言われるのを隠したいがためにリベラルと名前を変えるが、意味合い的には体制からの解放のための自分のことしか考えない国体破壊主義者である。
日本は一般通念として男女平等の社会であるにもかかわらず、男女を剥離し、女性弱者としての権利だけを主張し、差別になりそうな要素を見つけてきては批判をするフェミニスト。間違って女性専用車両の時間帯に男性が乗ろうものなら、間違ったと謝罪したとしても「犯罪者」と罵声を浴びせるのを止めない。
なぜ世の中は、この一部のクレーマーの意見を取り入れてしまい、こんなにも住みづらい世の中に変わっていくのか。この日本人の自虐史観からくる弱さ。これが共産主義者の目指す自分勝手な世の中だ。
ノイジーマイノリティであるモンスタークレーマーが、サイレントマジョリティの思いやりのある人の生活環境を弾圧する構図はいつか潰さなくてはならない。道理が通らない。
これらは詰め込み教育の弊害でもある。本質を知る上で必要な心や脳で考える思考処理をせず、バッファオーバーフローな記憶域に存在するデータを検索処理するだけの人。そのうち検索ワード履歴は自身の趣向により絞られてしまい、年を重ねるごとに、人の話を受け入れ、その論理性に対する考察や洞察を巡らす思考すら失ってしまう。

そして共産主義者と革新主義者が革命に至る思考も同じ。
「真っ赤な先生から教えてもらった理想郷や共産思想。日本軍がアジアを侵略したのは、日本の民族性が軍国主義を迎合している。誰かの支配下は嫌だ。幸か不幸かではなくみんな自由で平等でだれも努力や汗をしないユートピアでなくては嫌だ。その権利のために革命をする。」という理想思想である。
しかしこの周りを見渡すことができない考えない葦どもは、共産党員幹部が金持ちであること、共産党員指導者のスターリンや毛沢東やポルポトが大量虐殺の独裁者で、独裁国家を築いた後は共産党思想家以下が邪魔扱いされることを知らない。
その日本破壊の共産活動は「9条守れ」で自衛隊をいじめ、「安倍辞めろ」ではなく誰が総理になっても共産党や民主・社民でない限り弾圧する労働組合。結果として利権が舞い込ますように仕向けるクレーム活動であり、ユートピアとは程遠い日本社会に対する嫌がらせでしかない。

そもそも安保闘争闘争の時代、勉強もせずヘルメットかぶって革命〜反米〜ゲバ棒〜リンチ〜と騒いで警察官を殺害してまで暴れることで快感を得ていた「新左翼過激派」どもが、在日の支那学生で結成された「華青闘」に、”日本はアジアや支那を侵略しようとしたんだから償わなければならない”という議論であっさり負け、国体を軸に左傾化していた思想はあっさりと外国人ごときにけつまくって、『わてらただの勉強しかしてこなかったんでちょっと不良っぽく青春したかっただけで、「いちご白書をもう一度」をみんなで青春だよなーって歌いたくて暴れてただけの若者のノリでやってたんですわーーーすんませーん信念なんてねーっす」と、あっさり屈服してしまった中途半端な行為が、その時代まで戦後なんとか維持してきた国体を、完全にルサンチマンする気まんまんの中国人ごときに全否定されてしまい、その後日本がさらに政治外交や国防において弱体化していく、その要因だったんではないのかと思う。すべては信念の無いものが軽いノリで社会運度を行うからこうなる。
「なぜアメリカに占領されたのか」「なぜ日本は負けたのか」その彼らの本当の運動の動機ともいえる本当の日本近代史を学んでいれば、こんな馬鹿げた黒歴史を後世残すことはなかったはずだ。
そんな馬鹿であっても火炎瓶だけはいっちょまえに投げていた過激派出身の民進党の菅直人総理が政権を取ったとき、2011年以降に見られる国体破壊のための極左運動の盛り上がりを作ってしまった。
ここが戦後復興から震災復興を利用した戦後破壊へと落ちていく分岐点である
プロ市民が放射能と騒いでそこらじゅうに利権を得るための弱者を作り、首都圏原発連合なんちゃらがいくつもの利権パヨク活動家を作り、革マル中核革労などの爺婆どもを復活させ、震災対応の東電や国への国益に対するクレームから、いつしか「Fuck愛国心」というプラカードを掲げても日本人としての危機意識や怒りを覚えないほどに日本を弱体化させ、どこかの国に侵略させる足場作りを進めた。
支那共産党に利用される本当の売国奴が政権を取ってしまったんです。その効力といえば、

「支那の原発産業と日本技術の流出」を目論むため原発対応を突っ込みどころ満載にして反対運動をしやすくする。
「沖縄基地米軍基地返還要請によるアメリカとの信頼関係崩壊工作」
「スーパー堤防などの公共インフラを「事業仕分け」という国民救済の義務の放棄」を堂々としてしまったわけです。震災の混乱に乗じて。
その国を潰すには武器は要らない。自虐史観を植え付け愛国心を削ぎ落せば事足りる。それが今の日本の状況です。
よく言われる日教組の反日プロパカンダ教育に洗脳されてしまったとはいえ、それに何の疑いも持たないのは、人としての資質や地頭が悪いからではないのか?
大学教授が本気で日本のための平和のための左翼思想を語っていると思っているのか?
ビジネスでやってるんだよ。左に曲がると儲かるからやっている。講演会・本・コンサル料。極左ビジネスであぶく銭が入るからやっているだけ。そこには正論など全くない。
教科書を読んでおかしいと思わない。書いてあるから事実だと鵜呑みにするのは仕方がないのかもしれないが、学校を卒業し、すくなくとも社会人としてコミュニティの中で、自分の役割、人との関わり方に対し頭を使っていれば、「日本人が悪い」という教育からの洗脳は解けるはずである。
思考が停止しているのだからそれは恥ずべきことだ。


そして財務省が間違った経済学(竹中平蔵の理論)を守り、投資家や大企業役員が世の中を回しているという間違った思想の前提で、投資家を保護し、労働にはコスパを重要視する。
一般的に国の経済が傷つかず増収が見込める「累進課税」はせず、広く労働者から詐取するため「消費税増税」をする。一方で「法人税減税」をする。政府はデフレ脱却政策を企業努力に丸投げする。
当然経営判断としてデフレ脱却をしていない経済状況であるため内部留保を決め込む。企業は社員に還元はしないのは当たり前である。
であればこの竹中平蔵が唱える間違った経済政策で儲かっているのは誰なのか?
法人税減税され社員報酬に還元しないのだから数字上は企業は黒字になる。大企業の大きな配当金で儲ける人。すなわち桜井さんがあだ名をつけて批判している「安倍んじゃーず」と言われる者たち。
彼らは決して安倍総理の似非保守的発言や失敗ばかりのばら撒き外交を擁護しているのではなく、利権をくれる財務省に従う総理大臣が大事なのです。簡単な話で自分の利益の為の経済政策をしてくれるからだ。

「男女共同参画関連費用10兆円」などの政府の失策により無駄使いをして借金をしまくっていることについて、彼らは責めることがない。
そのアクロバチックな擁護の内容をみてみると
「国という家計の財政収支が赤字なのだから日本人は犠牲にならなくてはならない」
「安倍さんが緊縮財政をしても、代替策の金融政策でなんとかする」
「失業者が減ったのは安倍おかげ」
と改竄操作データで作ったグラフや、政府と家計を同じだというデマで無知な国民に納得させようとする工作犬。
残念司やシャクレ岸とかいうお抱えエコノミストは、脱税の証拠でも握られているのではないかと勘ぐってしてしまうくらい「国の借金が〜」という財務省マンセーをテレビで吹聴している。

経済というのは後世残るインフラや公共サービスに国が投資をして、金融ではなく実態市場にお金が循環しない限り実体経済が良くならない。
ゴルフ会員権などバブルになればなるほど価値のない商品に高値がつく。そういった不価値なものためにこぞってあぶく銭を持つものが投資をするから、バブルがはじけた時のダメージが大きくなる。モノの価値は下がろうとも借金はかならず満額返さなくてはならないからだ。
そんな彼らは「リスクマネージメント」と「リスクヘッジ」を同じものと勘違ってしまう。
ただの生産性のない生産をすることを知らない「自分だけが儲かれば他はどうなっても構わない」局所思考だからこそ絶対に優秀なビジネスマンにはなれない。社会は多くの人たちの消費で成り立っていることを知らないからだ。

2018年の総裁選。現時点で極左が応援する石破と、あぶく銭ゲバ財務省の犬が応援する安倍陣営。日本のために潰しあってくれることはないだろうが、かといって変わりになる政治家も存在しない。いつも名前が挙がるのは世の中を知らない馬鹿な二世議員だけ。
しかしながら日本では政治家が国益ではなく政府権力だけを見てしまっているという事実を多くの人に気づいてもらう必要がある。我々労働者は、頑張って働いた一向に上がらない給料から10万円消費して1万円を失う時代がやってっくる。消費税も計算がわかりやすくなったのだから財布を締め消費は滞り世の中にお金が回らなくなるという、どん底不景気まっしぐらの未来はもうすぐだ。

人はモノを買うのを躊躇するから企業は努力して値下げをし、社員の賃金は下がり、働き方改革で残業で稼ぐことさえできなくなる。こうしてますますデフレスパイラルは続く。
こんな竹中平蔵という悪党のプライマリーバランス黒字化という思想を信じ、国民をいじめることこそ正義だと本気で思っている馬鹿な財務省や政府のせいで日本は弱体化していくことが悔しくてならない。

少し結論から長くなってしまったが、日本の国体や保守思想、近代史、経済学を勉強をしている人は、すでにわかるだろう。こうゆう言論弾圧をしてくるものはブロックすればいいのです。言い合いをしても不毛だ。

この中には本気で精神疾患を患っているものもいるのだから。いや反日や人の足を引っ張る時点で精神は病んでいるのだろう。無駄な時間を返して欲しい。

嫌がらせをするものに賢いものは一人もいない。

なぜか?人生は短い。そんな短い時間をつかって人の足を引っ張る。賢い人間にはできないはずだと思わない?

彼らの嫌がらせツイートを見てもわかるようにどう頑張っても最大でもサブ垢だけの10程度しか興味が持たれていない。我々が正論をぶちかませば少なくともノンポリ垢に10以上はされるでしょう。私は周知1000をつねにを目指していたこともあり、最低でも30は危機感を抱くノンポリの方からリツイートされていた。軽く自慢しておく。
そんな言論の弱い馬鹿どもから足を引っ張られたとしても我々はつまずく程度で、また立ち上がって歩けるレベルだ。無視すれば何が起きているかもわからないレベルだ。

もしコミンテルンの工作員がいたとして、本気で我々をつぶそうとするのなら、我々はこの世で保守活動は行えないだろう。そうならないように日本人としての危機を訴える言論を守るために声を挙げている。

訴訟をちらつかせて脅すものもいる。しかし裁判というのは費用がかかる。一般の社会人が簡単に起こせるものではない。説明したように人生の貴重な時間を無駄浪費して粘着している人間が社会で成功しているはずはない。ね、相手にするのは無駄でしょ?

それに直接党首に向かって行っても「一般的におかしいと思う」という論理性のない「自分だけのストーリー」が通用するはずもなく、見るも無残にドロンパされてしまい、さらに精神異常者であることを何百の人に披露され、自分もそのことを知ってしまう悲しい結末。電話を切って逃走したツーツーツーという音だけが鳴り響く結末を、それを見ていた全員に大笑いされる恥の上塗り。何もいいことはない。憂さ晴らしにもならないのは同情する。

あまりやりすぎる場合はおぼえておいたほうがいい。こちらも反撃できるネタはたくさんもっている。だまって指をくわえているだけではないということを君らは忘れてしまうから残念だ。こちらはそんなに軟な人間の集まりではない。我々は回避しているのではなく馬鹿とやりあう時間があったら活動をしたいからだ。政党も背負っているという側面もあるからやりすぎないようにしているだけだ。

それでも山を乗り越えた後、多少の余裕が出てきたとき、我々はずっと気になっていた喉の小骨を取り出すことを本気で考え出すだろう。その時にどんなことが起きるのかを想像できないんだろうがね。

それよりも彼らがたくさんたくさん日本第一党の名前をツイートする。その数を利用して君たちは日本第一党の素晴らしさを拡散する。その乗算効果を期待したい。

例えば「LGBTで共産党や反日勢力に利用されていると呟く人」や「ソーラーパネルで地元が苦しんでいると悲鳴をあげている人」が日本の危機について助けを求める。それに対して「日本第一党」も一緒に戦います。その問題に取り組むべく頑張ります。と手を差し伸べたり返すことが重要ですね。だって我々日本第一党は本気で国体を護るべく国益を考えているんだから、党が大きくなった暁には結果的に反日の利権がらみのものは全てなくす方針なのですから。

それはあなたが言い切ってしまってもいいわけですし、それが党員としての覚悟なわけですから。

日本第一党は利権がない。スポンサー企業もなく、党員の党費と党員や支持者からの個人献金で運営しているわけで、なんのしがらみのないクリーンな政党ですから、誰からの圧力もなく、利権がちがちの反日資金を根こそぎ排除し、経世済民の本質の元、消費増税を廃止して国民の生活を豊かにし、主権を回復し国防など国益を優先する国策を目指します。

ツイッターで嫌がらせしている者たちはこれについて根拠もなしに「嘘」として攻撃していることを忘れてはいけない。


今年は皇紀2678年。
これからも未来永劫この日本国家が続くのだろうか?
危機感を持ち立ち上がる思い。利権のために反日活動する輩と対峙する勇気や、

私財を投げ打ってまでなんとかしなくてはならないと行動するのは、
ごく一部の人、つまり「日本第一党」及び「日本国民党」そして「民族派や護国活動家」のごく限られた人だけが持ち合わせているものなのか?
なぜ日本の危機感に対してそれをなかったかのように我々を誹謗するのだろうか。(4・5人だが)

その(4・5人)のツイッター保守もどきが批判のネタとしているように、行動する保守に賛同するものは「思考を先鋭化しただけの頭のおかしい存在なのか?

我々が訴えている主張は、日本人の多くの物言わぬ多勢のみなさんに本当に響かないのだろうか?・・・・・


そんなわけはないのです。
あなたの隣にいる仲間を見て欲しい。
この人たちも元々は、多くの物言わぬ日本人の一人だったわけです。
そしていま声をあげる側に立っている。私もそうだ。
だからこそ先人たちの活動は無駄ではないと断言する。継続は力なりである。


我々に賛同をしなくても。日本人が忘れてしまった日本を思う気持ちに火をつけられること。それこそが人生をこの利益にもならない運動体に費やし、嫌がらせを受けてまでも活動をしている理由なのですから。

気づかせることを諦めてはいけないのです。客観的に自分たちを見直しながら思考をフル回転させて。

そしてこれを見て奮い立ったけど、どうしていいかわからないみなさんは、小さくてもいいから声をあげて欲しいのです。
そのこだまが返って時、我々は得難い成果を噛みしめることができるんです。
沿道から拍手をしてくれること。ツイッターで応援しているという言葉を掛けてくれること。
ただそれだけでいいんです。
そしてその言霊や献身性の積み重ねが、いつしかあなた自身を大きく成長させ、我々とともに立ってくれることを期待しています。


初心忘れるべからず。もう一度原点に帰る必要がある。いや定期的に思い返して欲しい。
なんでこの政党が立ち上がったのか。
それは桜井さん(日本国民党の鈴木さんもそうでしょう)が市民活動の限界を感じたからでしょうに。

川崎の警察の対応を取ってもそうだ。警察というのは行政の下で働く公僕。いくら公安はじめ所轄や機動隊一人が正義感を持っていようが、その上が腐っていては下のものは何もできない。彼らも歯がゆいのだろう。

そして皇室・日本の国益に対して堂々と反日をするために中指を立てて練り歩く異常者に対し、街行く日本人は無関心。

法曹界では、社会党が政権を取ったときに思想チェック外した結果、反体制の人間が偉くなってしまっていて牛耳っている。右左関係のない裁判はそつなくこなすが、思想が入ってくると左に大きくずれる判決をする。

この構図をどうやったら覆せるのか。

法律も改正できる、行政も正すことができる、それをできるのは政治しかないんです。市民活動には限界があるのです。だからこそ桜井はいろんな汚名を受けることを覚悟で政党を立ち上げた。

まったく新しい試みです。政治の大物が分裂政党を立ち上げ政党助成金を受ける新規政党立ち上げはよく見られるが、新規にイチからなんのバックアップもなく政党を立ち上げるのは初だろう。

たしかに桜井誠一枚看板なのかもしれない。

それでもスタッフや党員や支持者のマンパワーで頑張っている弱小政党です。(あいつらめんどくさいから政治団体とつけさせてもらう)

だからこを我々は初志貫徹しなくてはならない。当面の目標である議員誕生に向けて。

政治家でもなんでも無い市民活動家だった彼がここまで大規模な市民運動を指揮できたのか。ただの嫌韓の賛同を得られたことも理由だろうが、本当の理由は彼のラジオ番組で垣間見ることができる。

最近はぼやき芸ネタも多いが、あだ名のつけ方のハイレベルさは昔から変わらない「金髪、豚野郎おぉぉぉぉぉ」「体長140mmにょまでーす!」「顔面50インチ男」「安倍んじゃーず」

おっと!話はちょとずれましたが、日本への思いを語るとき必ず勇気を教えてくれる。言霊の強さを感じずにはいられない。

余談ですが私は田中角栄の演説を聞くことがある。
賛否両論あるが、田中角栄がなぜ人の心をつかむ演説をしていたのか。彼は本気でもっと日本は成長できる。戦後復興から豊かな時代へという信念があったからだ。

今の政治家の当たり障りのない官僚主導の政治ではなく自分で変えてやるという信念があったからですね。

市民活動家として、これほどまでに人の心をつかむスピーチをする桜井誠は、本気で怒って訴えかけているたからなんだろう。

日本第一党が掲げるジャパンファースト。その大義とは、
「日本人が自らの意思で他国に干渉されず日本の国益のために政治ができる事」

これができれば何も怖くはないですし、少なくとも皇室や日本国民が蔑ろにされることはないのです。

なんどもいいますが、日本は主権を回復出来ていない。

その顕著な例として、
在日問題は身近な誰もが知っている問題ですね。

彼らの常套句は、当時の日本國軍により強制的に連れてこられたのだから何世にも渡り在日朝鮮人を保護しなくてはならないという論争です。

いつまで戦後処理をしなくてはならないのか?もう外国人が日本に永住権を特別に延長できてるだけなんです。それが日本人とおなじ権利が欲しいと内政干渉をしているだけの話です。

朝鮮学校というものがあってそこに通ってしまい、日本が悪いと教えられたのだから日本人に対して恨みを持つのは当然です。しかしそれに対し日本側が反論をしてこなかったから行政は主張を一方的に受け入れるしかなかった。

歴史的経緯を遡れば、当時彼らは自ら日本という栄えた国に半島から渡ってきたわけであって、日本が好きだったわけです。それが日本が敗戦をしたことを皮切りに。。今に至るわけですね。

しかし彼らの民族性云々ばかりを非難するだけでは何も解決しないのです。それを利用する共産主義や解同などの利権団体。

日本人こそが本当の反日なのです。

そして支那(中華人民共和国共産党)。太平洋に出たい膨張する大国は沖縄を拠点したいのです。そして彼らが壊してしまった尊いアジア文化は大事に維持され、清潔で食べ物の品質がいい。ウイグルもチベットも周辺諸国はすべて侵略する。台湾もそして日本も根こそぎ欲しい。

面積が大きい国が面積の小さい国を生み出したという大国思想ですべて周辺諸国を支那派生起源にされてしまう。
彼らの日本侵略100年の計を必ず阻止しなければならないのです。

日本の内部からおかしくなってはいないだろうか。

日本弱体化は経済の疲弊。小泉の頃から勝手に政府の借金を国民の借金と言い切り国民に痛みを与え続ける。とくに消費税増税。

インフラサービスの民営化は、国が日本を維持する意思が無いことを物語る。国民を守る政府であれば借金をしてでも水道管を整備する。

公共投資をしないから大規模なものづくりをする技術者は後継者を育てられない。これは発展途上国化しているといえる。

東南アジアの一部が経済は少しずつ回復してもまだ発展途上なのは、外国の技術が必要で鉄道やビルや橋やダムなどのインフラを海外から受注するのは、まだ人が育っていないからである。

我々が国政に出る日がくれば、安倍さんをはじめ歴代の総理を洗脳し続けてきた国民をないがしろにするエリート思考の財務省のプライドをズタズタにして「歳入庁」創設など力の分散化をはかり、経世済民の本当の意味を知らしめるでしょう。

それができるまでの辛抱です。いや、これを読んでくれている遠くで様子を見ているみなさんが、我々とともにもっと危機感を持ち日本を思ってくれれば、それは早く実現できるのかもしれない。


我々の進むべき道

我々は、新しい初の試みを起こそうとしている保守政党です。(まだ議員がいないから政治団体ですね。)

そんな経験のないものが金もないのに手作りの戦いで国政で戦えるわけはないのです。

であるから一般的に考えた場合、皆さんも承知の通り地方議員を目指してそこで少しずつ力をつけていくことは順序正しい進め方だと思います。

本気で怒っている日本第一党の地方議員が、地方行政の公開質問の場で問題を提起する。鍛え上げられた正論と言葉で怒りの追求をする。ただ原稿を読むのではなく無駄な予算や違法な利権にメスを入れる様を想像してみてください。

それができるのはここの政党の議員だけじゃないか?

そしてくすぶっている他の議員の心を動かし賛同してくれれば、問題解決を実現する為の相乗効果が期待できるはずではないのか。その自治体の浄化がどれほど見込まれ隣町まで波及するのか。敵対勢力が邪魔をするなら実績のある市民活動としての戦い方をその地域でお披露目するだけだ。であるから議員は安心して日本のために戦う。

政治とは駆け引きではなく本質を知ること。本質を知らなければ小手先の駆け引きでしかなく、だからこそ目をぱっちり開け何が起きているかを足を使い現場の話を聞いて実態を把握することで説得力が増す。汗を掻くことが大事。

今、必死で頑張っている我々仲間の候補者誰をみてもその街宣は素晴らしい。
政策主張も危機感を持った者でしか言えないであろう地方の問題提起を訴えています。
脱原発・ダイバーシティ・平和・人権・男女平等・多文化共生・・などといった、「それ本当にその地域の住民の為の政治なのかい?」っておもうような政策を掲げる共産主義利権嘘つき政党とは違う。

1年以上も前から朝早く起きて出勤前に駅頭に立ち、街宣ができないとしても雨の日でも、見向きもされないが挨拶をして顔を覚えてもらおうとする献身的な姿は、彼らの政治家としての心の強さをさらに鍛えているわけで。それに人々は感動するのだ。決して合理的ではないことこそ大事な時もある。
我々は他の政党の候補者とは違ってマイナスからのスタートなのだから普通の努力が必要なのはみんな知っている。
残念ながらそのくらい人の支持を集めるのは厳しいんです。だからこそ我々支持者の応援も一段階あげないといけない。

ちらほら出てきているが妨害者もこの先くるでしょう。それでも議論をしようと返せば彼らは何も言えず脅かしたり嫌がらせをしたり差別やめろと連呼するしかできないのはわかっている。あえて恥をさらしに来ているだけなんだから。

では我々党員や支持者のあるべき姿とは、

候補者が助けを求めた時、ひとりでは乗り越えられない辛さを抱えているのを察知した時、勝負の時、少しでも手を貸すために近くにそして目の前で声をかけ、彼らを勇気付ける必要がある。

その一歩が積み重ね。実際に頑張っている仲間には頭が下がる。

わたしは、土日に合間を見て活動をしています。そして保守活動に参加しながら党員活動もしています。
この線引きはあるのかもしれない。時間的な意味でも。
それでも無理はせず、どちらも効果的にやりたいと考えています。
そして私の特徴として、寡黙にストイックに誰かがわかればいいなんて考えはこれっぽっちもありません。愛国自慢は必ずします。誰がいま動いているのか知りたくありませんか?
そして、「あいつ頑張っているな」と言われたいんです。褒められたいw
それでも、あなたより頑張っている人は山ほどいるんだからまだまだだよという話を聞くと嬉しくなります。
みんなもそんな気持ちでやると楽しいと思うんです。党員活動を考えた時、ほんと〜うに地味で疲れるんですよ。

怒られちゃうかもしれませんがあえて言わせていただくと、
その地味な活動であっても、誰かがやらなければならないということで、みんなを引っ張ってかなければならない役割を任されてしまった人というのがいて、労力や心労がありながらも努力していることを忘れてはいけないんですね、そういう人たちは当然休みはルーチンワークをこなしている。これからのことも考えなくてはいけない。当選させたいのでから。その人たちの負担にならないよう私はフォローしたいと考えています。あたりまですが。

そして候補者はその頑張っている姿勢を見せることで党員を動かすことを忘れないで欲しい。
手をあげたのだから党員ならフォローするのは当たり前だ。そう思うのはいいが、動いてくれるのはその考えに賛同しているからである。結局は人間と向き合っているんです。
周りの人間に賛同が得られなくて多くの票を得ることは難しいですよね。実践しましょう。

あれしたほうがいい、みんな何やってんの?おれはこれがいやだ。
その気持ちはわかります。わたしもわがままですし大騒ぎするタイプです。
でも逆の立場になればわかることもある。

だからこそ俺頑張ってんだ〜だけを主張すればいいじゃないですか。認めてもらったら次の指示をうけてもめんどくさがらないんです。もともと献身性が問われている活動ですからねー。
嫌だったらやんなければいいし、休む事も大切です。
それでももうすぐその時がきます。時が来たときのみなさんの「我々は普通の人とはちょっと違うんだよねー」ってところが見れるのを楽しみにしています。
それでも今の時点で手を休めてはいけないんです。候補者が頑張っているのだから。

だからこそ自分も楽しんで、弁士からマイクを奪い取って主張してもいいのかもしれない。
嫌なことがあったら信頼できる人に相談をする。苦労話もあるのかもしれない。回を重ねてよく会う人には同じ思いを共有できるはずですから相談もすればいい。私は愚痴を言いまくってます。
党員どうし情報交換することにより知識が増えていく。それは財産だとおもう。
このフラストレーションもたまる地味な活動を、積極的に楽しむ。外へ出る理由としてこんな素晴らしい理由などないでしょう。晴れてる時だけでしょう?召集がかかるのって。なら外へ出ちゃいましょう!
遠いかもしれないけど日本を守ってるのは我々なんだという自負は忘れずに。

街宣で「外国人健康保険問題で日本人が疲弊しているのを許せますか?」と弁士が訴えた時、興味を示した人と話をしました。その中で「日本のために頑張って事あげしていきますよ!」と言ったら、「ありがとう」と言ってもらいました。これも私のアピール。その場で私の手柄にしてしまったわけですねさーせんw


日本第一党 公認候補者

大東亜戦争の時、日本軍は欧州から侵略されていた東南アジアの国を解放した。
日本は戦況が悪いなか、大東亜戦争の大義「アジアの解放」を実現するため、その国の人が自分の国において主権を回復させることを教えた。二度と自分たちの主権を手放さないよう戦い方を教えた。
であるからこそ、東南アジアの国々は当時の日本軍や日本国つまり皇室に対して感謝をしてくれる。ドゥテルテ大統領の陛下への訪問の際の頭の下げ方をみればわかる話だ。それだけ主権を回復をするということは大事なのである。決して今のばら撒き外交の日本に対してではない。

しかし、
皮肉にも日本は主権を回復できないでいる。国を守ることを論じるだけで平和団体に屈し、人権団体から軍国主義と誹謗され、英霊の御霊に礼を尽くせる総理は一人とていない。
それを打破するために日本第一党は立ち上がったのです。

>>最後に

なぜこの政党が立ち上がったのか?

三島由紀夫が絶望してしまった日本の未来は、桜井誠にとっては突き進むべき未来であっただけの話。
諦めて自暴自棄になっていては何も解決しないんだ。そんな暇があったら声を上げて闘え!

声を上げる市民がごくわずかであるならば、今まで積み重ねたものを次のステージへ上げなくてはならない。それでも積み重ねたものに共感したものはついてくる。

全てが無駄ではないのだ。

この政の場で戦えることがあるのならば、我ら党員支持者は、責任感や勇気で手を上げてくれた候補者を支援し、一歩先に思考を進め、どうすれば反日の力を削ぐことができるのかを考えることが大事になってくる。


ある集会の場で党員である女性が相手側カウンターの中にたって戦っていた。その強い姿を見た時、党員に対する私の認識も変わりましたし、自分の勇気のなさも反省しました。

やはり党員になった皆さんは本気で日本への危機感を持ち、未来の日本のため、今を生きる子供達のために何とかしたいと思い、本気で怒っているんだと痛感しました。

この政党は必ず大きくなる。












私は日本第一党を支持しています。


日本第一党